不妊治療中にマッサージ院で夫を忘れた禁断の快楽

【不妊の闇から生まれた禁断の快楽 ~マッサージ院で夫を忘れた4ヶ月間の秘密~】

結婚して丸3年。 子供が授からない日々が続いていました。 私は婦人科に通い、夫は泌尿器科で検査を受けました。 結果、夫の精子数は平均を下回っていましたが、妊娠が不可能なほどではありませんでした。 夫は精子を増やす薬やホルモン注射、ビタミンCの補給を続け、私は不妊外来に定期的に通いました。 しかし1年が経過しても、妊娠の兆候は一切現れませんでした。

心が折れかけた頃、病院への道沿いにあったマッサージ院の看板が目に留まりました。 肩と首筋のこりがひどく、ストレスが溜まっている自覚もありました。 予約なしで訪れたその日、約1時間待ってようやく施術室へ。

先生と看護師さんが丁寧に問診をし、「全身のバランスを診ましょう」と診察台に横になりました。 最初はうつ伏せで背骨や関節をチェックされ、次に横向き、そして仰向けに。 スカートを気にしながら体を動かしていたのですが、先生は淡々と進めます。 仰向けになった瞬間、先生の手がスカートの上から足の付け根を押さえ、膝をぐっと引き寄せました。 慌てて裾を押さえましたが、先生の位置からは中が見えていたはずです。 それでも先生は表情一つ変えず、股関節の可動域を確認し終えました。

その後の首筋と肩のマッサージは、まるで魔法のようでした。 最初は痺れるような感覚が走り、やがて全身が溶けるような心地よさに包まれました。 肩の重さが嘘のように軽くなり、「ぜひ続けて通ってください」との言葉に、1週間後の予約を入れました。

2回目の施術。 肩と腕をじっくり揉み解され、気持ちが緩んだタイミングで、不妊治療のことをつい話してしまいました。 先生は静かに聞き終えると、こう言いました。 「卵巣や女性ホルモンに働きかける特別な方法があります。時間がかかりますので、最終の時間帯で予約してください」

3回目。 5時の予約で訪れると、最後の患者さんが帰った後、待合室には私だけ。 施術室に呼ばれると、いつものように首・肩・腕のマッサージが始まりました。 看護師さんや受付の方が片付けを終え、帰宅していく音が聞こえました。 私だけが取り残された状態で、先生が静かに告げました。 「これから不妊のための本格的な治療をします」

微かな不安はありましたが、妊娠への希望にすがる思いでその場に留まりました。 先生は一つひとつのツボを押さえながら、効果を優しく説明してくれます。 しかしそのツボは胸から下腹部、そして太ももへと移っていきました。 服の上からとはいえ、恥骨のあたりを丁寧に押されるたび、どぎまぎと体が熱くなります。

やがて全身に痺れが広がり、それが甘い疼きへと変わっていきました。 体を動かすことすらできず、先生の手に委ねるしかない状態です。 「触診をします」と告げられ、下着姿にまで剥かれました。 抵抗する気力は不思議と湧きませんでした。 むしろ、この心地よさにさらに浸っていたいという欲求が勝っていました。

下着の上から始まった触診は、徐々にブラの中に、ショーツの中へと潜り込みます。 陰毛の生え際を、ツボを刺激するように優しく撫で回され、息が荒くなります。 うつ伏せにされたとき、ブラのホックが外され、ショーツがゆっくりと引き下げられました。 「オイルを塗りますから」との言葉に、とうとう全裸にされてしまいます。 ショーツに残った自分の蜜の跡を、先生に見られたのではないかと思うと、顔が熱く染まりました。

しかし先生は落ち着いた様子で、全身に温かいオイルを塗り始めます。 太ももの内側をマッサージされるうち、自然と足が開かれていきました。 先生の視線が、私の最も秘めやかな部分に注がれているのがわかりました。 足を閉じようとしても、痺れた体は言うことを聞きません。

先生に抱きかかえられるように仰向けにされ、私は慌てて胸と下腹部を手で隠しました。 しかしその手は優しく退けられ、すべてを晒すことになりました。 震える私を宥めるように、先生の指が優しく触れ始めます。 陰毛の間を、まるで大切なツボを探るように丁寧にまさぐられ、敏感な突起をそっと摘まれました。 その瞬間、頭のてっぺんまで電流が走り、初めての絶頂が私を襲いました。

波が引かないうちに、先生は白衣をはだけ、私の上に覆い被さってきました。 熱く硬くなった男性器が、私の濡れた入り口にゆっくりと押し当てられます。 一気に奥まで沈められた瞬間、息が止まるほどの快楽が全身を貫きました。 先生の腰が動き出すたび、深いところで擦れる感覚に何度も達してしまいます。 数え切れないほどの絶頂の後、先生の熱い精液が私の子宮に注ぎ込まれるのを感じました。

それから約4ヶ月間、私は先生との関係にのめり込んでいきました。 施術室だけでなく、先生の車の中、ラブホテル、時には人目を忍んだ野外でも。 毎回のように中に出され、1回の逢瀬で2回、3回と繰り返される濃厚な交わり。 夫を裏切っている罪悪感はありましたが、先生に触れられると、まるで催眠にかかったように理性が溶けていきました。

妊娠が判明したのは、その関係が始まって4ヶ月目のことでした。 毎週のように注がれ続けた先生の精液で、私の子宮は常に満たされていたのです。 間違いなく先生の子だとわかりました。 取り返しのつかないことをしてしまったと、初めて強く後悔しました。 しかし、ようやく授かった命を絶つ気にはなれませんでした。

夫には「あなたの子よ」と嘘をつき、男の子を出産しました。 子育てに追われながらも、罪の意識は消えませんでした。 この子を健やかに育て上げることで、夫に償うしかないと心に決めました。

出産から2年後、2人目を妊娠しました。 今度は間違いなく夫の子です。 夫が驚くほど喜び、私自身も心から幸せを感じました。 現在は、二人の男の子の母親として充実した毎日を送っています。

今は女の子が欲しいと思い、夫と再び頑張ろうとしています。 もちろん、夫との子です。 あの4ヶ月間の秘密は、胸の奥にそっとしまって。

読んでくださりありがとうございます。 不妊の苦しみを知る方、日常のストレスを抱える方、 少しでも心が温かくなったり、ドキドキしていただけたら幸いです。 最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。

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