夫の願いで親友に抱かれた40代妻の禁断体験談

40代夫婦の禁断の夜 ~夫の願いから始まった、忘れられない快楽の記録~

私たちは今年で夫婦20年を迎えた、40代半ばの夫婦です。 娘が大学進学を機に一人暮らしを始めた昨年から、夫の求めが変わり始めました。 それまで穏やかだった夜の営みが、突然、深く濃厚なものへ――。

最初はバイブやローターを私に当てながら、恥ずかしい姿をカメラやビデオで撮影する程度でした。 夫は私の反応をじっと見つめ、興奮を隠せない様子。 そしてある夜、息を荒げながらこう言いました。

「他の男とセックスしてみないか?  君が他の男に抱かれる姿を想像するだけで、たまらないんだ……」

最初は強く拒否しました。 しかし毎回の夫婦の時間に、同じ言葉を繰り返され、心が少しずつ揺らぎました。 そしてついに、私は「一度だけなら……」と認めてしまったのです。

相手は夫の学生時代からの親友、Aさん。 出張で大阪に来るたびにうちに泊まる、気さくな男性です。 夫によると、以前からAさんは「奥さんを抱きたい」と冗談めかして話していたそうで、私のプライベートな写真もすでに何枚か見せていたとのこと。 その事実を知った瞬間、私の胸に奇妙な熱が広がりました。

Aさんに電話で事情を伝えると、声が弾みました。 「本当か? 今週末、絶対行くよ」 こうして、土曜日の夜が決まったのです。

その夜、三人で食事を終えた後、いつものようにAさんは一階の和室へ、私たちは二階の寝室へ。 夫の気が変わったのかと思い、ほっとしたのも束の間――夫が静かに囁きました。

「今夜は、Aさんとセックスしてきてくれ」

心臓が激しく鳴りました。 Aさんの部屋の襖を開けると、彼は布団の上に座って待っていました。

「奥さん……待ってたよ」

手を引かれ、布団の上に座らされます。 唇が重なり、パジャマのボタンがゆっくり外されていく。 全身を丁寧に愛撫され、声を抑えるのが精一杯でした。 そのとき、廊下から微かな床の軋み音が聞こえました。 夫が外で聞いている――。 その事実に、身体の奥が熱く疼きました。

私は大胆に声を上げました。 「Aさん……おちんちんを、しゃぶらせて……」

夫に聞こえるよう、わざと音を立てて口に含みます。 舌を絡め、ゆっくりと動かしながら、Aさんの熱を感じました。 やがてAさんが私を仰向けにし、正常位で脚を大きく開かせます。

「Aさん……おちんちんを入れて……ここを、して……」

ピルを飲んでいることを伝え、生のまま受け入れました。 愛液で溢れた秘部に、熱く硬いものがゆっくりと沈み込んできます。 一気に奥まで達した瞬間、背筋が震えました。

「いい……Aさん……すごく、気持ちいい……  これからも、私のここを使ってくれる?」

Aさんが激しく動き始め、私は夫に聞こえるように叫びました。 「Aさん……もっと深く……  理恵はもう、変わるわ。3Pでも、乱交でも、夫が望むなら何でもする……」

Aさんが私の腰を強く掴み、奥深くで熱いものを放ちました。 その余韻に浸りながら、私はシャワーで身体を清め、寝室に戻りました。

夫はすでに興奮の極みにあり、全裸の私をすぐに押し倒しました。 「Aとどうだった? 気持ち良かったか?」 私は正直に答えました。 「とても……良かったわ。『これからも使って』って、言ってしまった……」

夫の動きが一層激しくなり、私は何度も頂点に達しました。 その夜、私たちは新しい関係の扉を開けたのです。

翌朝、キッチンで朝食の準備をしていると、Aさんが起きてきました。 「おはよう……昨夜はありがとう、理恵ちゃん」 彼のパジャマの下は、すでに硬く膨らんでいました。

「朝からこんなに……」 私は自然と手を伸ばし、口に含みました。 ショーツを下ろし、スカートをまくり上げてシンクに手をつきます。 Aさんが背後からゆっくりと挿入してきます。

「ああ……Aさん……朝から、こんなに気持ちいい……」

夫がキッチンに入ってきたときも、動きは止まりませんでした。 「理恵ちゃんが『して』って言うから……」 夫はただ見つめ、微笑んでいました。

その日、私たちは三人で一日中、濃厚な時間を過ごしました。 夫とAさんに交互に、時には同時に愛され、3Pの快楽を初めて知りました。 身体の奥底から溢れる快感に、私は完全に溺れていました。

それ以来、Aさんは月に一度大阪へ来て、三人で夜を楽しみます。 2~3ヶ月に一度は私が東京へ出かけ、Aさんに「貸し出し」される形でも。 夫には内緒ですが、東京ではAさんの友人たちとのさらに大胆な時間も……。 夫の願いから始まったこの関係は、今や私たちの新しい日常となりました。

夫婦の絆は、決して壊れませんでした。 むしろ、互いの欲望を深く知り、以前より強く結ばれた気がします。 40代の私たちに、こんな熱い夜が待っているなんて――。 もし同じような想いを抱えている方がいたら、勇気を出して一歩を踏み出してみるのも、悪くないのかもしれません。

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