36歳専業主婦が夫以外で初めてイッた禁断不倫体験

36歳の専業主婦が初めて味わった、禁断の不倫体験

28歳で結婚して8年目。夫が初めての男性で、それ以外を知らない人生を送っていました。夫とのセックスは月に2、3回。子供を作るための作業のように淡泊で、毎回同じパターンです。お互いに軽く舐め合うだけで、夫の指ほどの大きさのものがすぐに挿入され、無言のまま静かに腰を動かして2分ほどで終わります。声を出して感じることもなく、もちろんイッた経験などありません。欲求が募ると、自分で慰めて満足していました。それで十分だと思っていました。

春から始めたテニスクラブで、すべてが変わりました。クラブの大会に出場するため、37歳の健二さんとペアを組むことになったのです。彼は単身赴任中で、時間があるときにクラブに通っていました。大会が近づき、クラブが休みの日、少し離れたコートを借りて二人だけで練習しました。汗だくで打ち終わり、駐車場に戻ったときのこと。健二さんの車に乗り込むと、彼が柔らかい声で言いました。

「結構、息が合ってきましたね。相性がいいのかな? 他の部分も、いいトコまで行けそうじゃないですか」

「えっ?」

突然の言葉に驚いているうちに、彼の唇が私の唇に重なりました。押さえつけられたわけではなく、拒否しようと思えばできたはずです。でも、頰を優しく撫でながらの甘いキスに、頭がぼうっとして抵抗する気が失せました。彼の手が服の中に入り、ブラをずらして胸を包み込み、乳首を指で転がすように刺激します。イケナイと心で叫んでいるのに、体は熱くなり、甘い吐息が自然に漏れました。唇を開き、彼の舌を受け入れると、体の奥底から疼きが広がり、下着がじんわりと濡れてくるのが自分でもわかりました。

彼の指が下着の端から忍び込み、秘部に触れた瞬間、私は小さく身を震わせました。「奥さん、ゆっくり相性を確かめませんか?」 黙ってうなずくと、彼は車を走らせ、近くのホテルへ向かいました。

部屋に入るなり、彼に抱き寄せられ、激しいディープキスが始まりました。お風呂の準備をしようと脱衣所に戻ったところで、再び彼の腕に包まれます。スカートと下着だけを優しく脱がされ、床に寝かされました。恥ずかしくて脚を閉じようとしたのに、彼にゆっくりと開かされ、彼の顔が秘部に近づいてきます。

「ダメ…汗だくで…」

「いいから、じっとして」

彼の唇が私の最も敏感な部分に触れ、舌が優しく、しかし執拗に動き始めました。ピチャピチャと湿った音が響き、クリトリスを丁寧に舐め上げ、時には軽く吸うように刺激します。夫に聞いたことのないような甘い声が、私の口から次々と溢れ出しました。「あっ…あぁ…ダメ…あぁぁ~」 体が熱く溶けていくような感覚。初めて舌でイカされ、腰が勝手に浮き、グッタリと力が抜けました。

息を整えようとする私を座らせ、彼はズボンを下ろしました。夫とは比べものにならないほど大きく、硬く張りつめたものが目の前に現れ、先端からは透明な汁が糸を引いて滴っています。私は初めて、自分からそれを握りしめ、ゆっくりと上下に動かしました。ヌルヌルとした感触が指に絡み、愛おしさが込み上げてきます。

「奥さん、可愛い声を出してくれるから、こんなに…。口で慰めてくれないかな」

私は迷わず口に含みました。熱く脈打つそれを、舌で包み込み、頰をすぼめて一生懸命にしゃぶります。喉の奥まで受け入れ、頭を前後に動かすたび、彼の息が荒くなっていくのがわかりました。

「もう待てないよ。奥さんが欲しい」

彼は私を洗面台に座らせ、脚を高く上げてM字に開きました。ゆっくりと根元まで挿入され、体内を満たされる感覚に全身に電気が走りました。最初は優しく、しかし次第に激しく腰を打ちつけ、奥の奥まで突き上げてきます。子宮に届くような深いストロークに、私は声を抑えきれず、甘く喘ぎ続けました。彼が絶頂に近づくと、「イクよ…」と低くうなり、勢いよく抜き取って、私のお腹の上に熱い白濁を放ちました。ドクドクと勢いよく飛び散る精液が、肌に絡みつく感触に、胸が震えました。

お風呂で体を清め、再びベッドへ。シャワーの後、彼の舌がまた私の秘部を愛撫し、二度目の絶頂を迎えました。グッタリとした私に、彼は復活した硬いものを差し出します。私は跪き、嬉しそうに口に含み、丁寧に舐め上げました。

今度は四つん這いにされ、バックから一気に深く貫かれました。腰を掴まれ、激しくピストンされるたび、子宮口を直接叩かれるような快感が全身を駆け巡ります。自然と声が漏れ、腰が勝手に彼に押しつけていくのが自分でもわかりました。再び彼が限界を迎える直前、私は思わず懇願していました。

「抜かないで…このまま中で…私の中でイッてほしいの…」

「いいんだね? 中に全部出すよ」

彼は私の腰を強く抱き寄せ、根元まで埋めたまま激しく抽送を続けました。そして、熱い精液が私の奥深くに勢いよく噴射されました。ドクン、ドクンと脈打つ感触とともに、満たされる幸福感が全身を包みます。太ももを伝って溢れ出す白い液体を感じながら、私は今まで味わったことのない、深い満足と興奮に包まれていました。

あの午後から、私の体は変わりました。夫との毎日は変わらないのに、心の奥底で、あの熱い記憶が何度も蘇るのです。テニスクラブの練習は、まだ続いています。

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