夫に内緒の肉便器…36歳マゾ主婦の禁断浮気

私は36歳、子供のいない主婦です。 夫とは表向きは普通の夫婦生活を送っています。でも、心の奥底にずっと隠してきた秘密があります。私は本当は、かなり強いマゾ気質。 罵倒され、虐められ、穢されることに、身体の芯から熱く疼くような興奮を感じてしまうのです。

夫には絶対に言えません。 結婚前、元彼のようなセフレだった男に、散々調教された過去があります。あの頃は毎日、言葉責めされながら犯され、快楽のどん底に沈んでいました。 でも結婚してからは、そんな関係は一切なく。夫とのセックスは優しくて淡白で、物足りなさだけが積もっていきました。

最近、夫婦の夜が完全に途絶えてレス状態に。 欲求不満が限界に達した夜、私は一人でベッドに横になり、昔の記憶を思い出して指を這わせるようになりました。 「メス豚」「肉便器」――あの卑猥な言葉が脳裏に蘇るたび、下半身が熱く濡れてしまうのです。

そんなある日、夫の車をディーラーに持ち込んだとき、運命が変わりました。 担当の営業マンは、私より7歳若い29歳のイケメン。 最初は普通の接客でしたが、話しているうちに私の視線や言葉の端々に、隠しきれない欲求が漏れ出ていたのでしょう。 彼は鋭く察知しました。

「奥さん、なんかエロい目してるね。……本当は、虐められたいんでしょ?」

その一言で、私の理性は崩れました。 夫に内緒でLINEを交換し、数日後、彼のマンションに呼び出されました。

ドアが閉まった瞬間、彼の態度が豹変。 「ほら、跪けよ。今日からお前は俺の肉便器だ」 低い声で吐き捨てられた言葉に、子宮がキュンと締まる感覚。 私は震える膝を床に落とし、目を伏せました。

「名前は? 言ってみろ」 「……肉便器です……」 声が掠れました。彼は満足げに笑い、私の髪を掴んで顔を上げさせます。

「よく言えたな、メス豚。今日はたっぷり躾けてやるよ」

最初はキスから。 でもすぐに乱暴に舌をねじ込まれ、唾液を啜られる。 彼は私のブラウスを乱暴に剥ぎ取り、乳首を指で摘まんで捻り上げました。 「痛っ……あぁっ!」 痛みと同時に、甘い電流が背筋を駆け抜けます。

彼は私をベッドに押し倒し、服を全て脱がせました。 全裸で四つん這いにさせられ、尻を高く突き出します。 「ほら、もっと広げろ。肉便器のマンコ、俺に見せつけろよ」 指で秘部を広げられ、すでに溢れ出している愛液を嘲笑われます。

「こんなに濡らして……本当に下品なメスだな」

そして始まった、言葉責めの嵐。 「メス豚」「人間便器」「精液便所」――次々と卑猥な言葉が浴びせられます。 そのたびに私の身体は熱くなり、クリトリスが疼いて疼いて、たまらなくなります。

彼はズボンを下ろし、すでに勃起した太いペニスを私の顔に押しつけました。 「まずは口で奉仕しろ。喉奥まで咥えろよ」 私は涙目になりながら、根元まで咥え込みました。 喉がゴクゴクと鳴り、涎が糸を引いて滴ります。 彼は腰を振り、容赦なく顔を犯します。

「いいぞ、肉便器。もっと舌を使え」

フェラの後、彼は熱い汗をびっしょりかいた股間を、私の顔に押しつけました。 「あの日の夕方、猛暑の中で営業回りしてたんだ。シャワー浴びる前に、全部舐め取れ」 蒸れたチンポの臭い、玉袋の酸っぱい汗の匂い、そして……アナル。 彼は四つん這いのまま尻を割り、私の顔をその間に埋めさせました。

「ほら、アナルも舐めろ。舌を突っ込んで、奥まで掃除しろよ」

臭い。 本当に臭かった。 一日の汗と尿の残り香が混じった、濃厚でむせ返るような男の匂い。 でも、なぜか私は興奮の頂点に達していました。 舌を這わせ、皺の一つ一つを丁寧に舐め回し、穴の中にまで舌先をねじ込みます。 臭くて、気持ち悪くて、でも頭の中が真っ白になるほどの快感。

「んっ……はぁ……臭い……でも……もっと……」 私は無意識に自分のクリトリスを擦り始めていました。 彼はそれを見逃しません。

「ははっ! アナル舐めながらオナニーしてんのかよ、この変態メス豚! もっと激しく舐めろ。自分でマンコ掻き回しながら、俺のアナルに顔埋めろ!」

罵倒された瞬間、身体がビクンと跳ねました。 私は彼の肛門を貪るように舐め続け、指を二本、自分の膣内に突っ込んで激しく動かします。 ジュプジュプという卑猥な音が部屋に響き、愛液が太ももを伝います。

「潮吹けよ。俺のアナル舐めながら、肉便器のマンコから潮吹きしろ!」

その言葉で限界が来ました。 「あぁぁぁっ!!」 全身を痙攣させながら、大量の潮を床に撒き散らしました。 透明な液体が勢いよく飛び、シーツをびしょ濡れにします。 でも彼はまだ許しません。

「まだだ。次はこれだ」

彼は立ち上がり、私の顔を上に向かせました。 そして、勃起したままのチンポから、黄金色の尿を勢いよく浴びせかけました。 熱い。 顔に、胸に、開いた口の中に、直接注ぎ込まれます。

「飲め。肉便器は俺のオシッコも飲むんだろ?」

私は喉を鳴らして飲み干しました。 塩辛くて、苦くて、でもその屈辱感がたまらなく興奮します。 尿を浴びながら、私は再び指を自分の秘部に沈め、オナニーを続けていました。

その夜、私は完全に彼の肉便器と化しました。 何度も中出しされ、精液を搾り取られ、罵倒され、蹴られ、踏まれ…… 普通のセックスではもう絶対に満足できない身体に、完全に改造されてしまったのです。

夫の知らないところで、私は今も時々、彼のマンションに通っています。 「今日もメス豚として、たっぷり使ってください……」 そう言ってドアを開ける瞬間、私はもう、ただの欲情した一匹の雌に過ぎません。

この禁断の快楽。 夫には一生言えません。 でも、もう止められない。 私の身体は、完全に目覚めてしまったのです。

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36歳マゾ主婦として、これは危険すぎる…。
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