健康診断で年下医師に触れられて…人妻の秘められた疼き
38歳、結婚10年目の私。子供はいない。夫との生活は穏やかだけど、最近、胸の奥にぽっかり空いた穴みたいなものがずっと疼いている。
職場の定期健康診断の日。 いつものように淡々と終わるはずだった診察室で、全てが変わった。
第一幕 白衣の下から忍び寄る熱
診察室に入ると、30代前半くらいの医師が立っていた。 ネームプレート「高村 慧」。 端正な横顔、細長い指、白衣の袖口から覗く手首のラインが妙に色っぽい。 私はなぜか視線を逸らせられなかった。
「体調で気になることは?」 落ち着いた低い声。ありふれた問診が始まる。 血圧、脈拍、喉のチェック。 そして背中の聴診へ。
「シャツのボタン、2つ外してもらえますか」
少し震える指でボタンを外す。 背中が露わになると、彼の指がそっと私の肩甲骨に触れた。 手袋越しのはずなのに、熱が直に伝わってくる。 聴診器の金属が冷たく当たる瞬間、ぞくりと背筋が震えた。
「大きく息を吸って……はい、吐いて」
吸うたび、吐くたび、彼の指が私の背骨に沿ってゆっくり滑る。 まるで意図的に、皮膚の感触を味わっているみたいに。 手袋の薄いゴム越しに、彼の指の形がはっきりとわかる。 人差し指と中指が、背骨のくぼみをなぞるように動くたび、 下腹部がきゅっと締まる感覚がした。
第二幕 胸の奥ではなく、脚の奥で鳴り始めた鼓動
次は胸部の聴診。 椅子に座り直し、ボタンをさらに外す。 彼は「タオルを当てますね」と言いながら、 私のブラの隙間に白い布を滑り込ませた。 その指先が、乳房の膨らみのすぐ下をかすめる。 意図的か偶然か、わからない。 でも、その一瞬で乳首がぴくりと立った。
「深呼吸、お願いします」
息を吸う。 彼の手が肋骨の下にそっと沈み込む。 吐く。 指がわずかに上にずれて、乳房の土台を押し上げるように動く。 布越しなのに、乳首の先端が彼の指の腹に擦れる。 擦れるたび、電気が走るようにビリビリと快感が広がる。
「……緊張してます?」
突然の問いかけに、はっとした。 顔が熱い。 「いえ……少し、寒いだけで」
「そうですか」 彼は小さく笑って、 「こういう反応、よく見ますよ。 特に、敏感な方は」
その一言で、私の頭の中が真っ白になった。 敏感な方って……私と同じように、触られただけで濡れてしまう人妻のこと? 彼は何人もの、そんな身体を診てきたんだろうか。
聴診器を離した後も、 乳首は硬く尖ったまま。 下着のクロッチ部分が、じっとりと湿っているのが自分でもわかった。 太ももをぎゅっと閉じると、ぬるっとした感触がさらに広がる。 もう、脚の付け根が熱くてたまらない。
第三幕 帰宅後も消えない白衣の痕
診察が終わって部屋を出ても、 身体の奥がじんわり疼き続けた。 エレベーターの中で脚を組むと、 下着がクリトリスに食い込んで、 「あっ……」と小さな声が漏れそうになる。
家に帰っても、あの指の感触が消えない。 シャワーを浴びながら、 無意識に自分の乳首を摘まんでしまった。 硬くなった先端を指で転がすと、 診察室で彼に触られた瞬間がフラッシュバックする。
「あ……だめ、こんなの……」
お湯の中で指を下に滑らせると、 もうびしょびしょだった。 クリトリスはぷっくりと膨らんで、 軽く触れただけで腰が跳ねる。 中指を一本、ゆっくり挿入すると、 きゅうっと締め付けてくる。 もう一本加えて、ぐちゅぐちゅとかき回す。 頭の中では、彼の指が私の奥を掻き回している妄想が止まらない。
「先生……もっと、奥まで……」
絶頂が近づくと、 思わず声に出してしまった。 びくびくと身体を震わせながら、 白濁した愛液が指に絡みついて落ちていく。
でも、これで終わりじゃない。 来年の健康診断の日が、もう待ち遠しい。 あの診察室にまた入ったら、 きっとまた、 彼の指に触れられただけで、 下着をぐっしょり濡らしてしまうんだろう。
私はもう、 ただの「患者」じゃいられない。
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