性感マッサージ初体験:絶頂快楽の官能夜

初めての性感マッサージ:恥ずかしさと快楽の渦に飲み込まれた夜

私はいつも、性感マッサージやオイルトリートメントに密かな興味を抱いていた。ネットで検索を重ね、信頼できそうな店を見つけ、勇気を振り絞って予約した。お店なら安全だし、いきなり性感を頼むのは恥ずかしいから、90分の初回お試しコースを選んだ。普通のマッサージとオイル痩身の組み合わせだ。

店に着くと、担当の先生は50代くらいの痩せ型で、穏やかな笑顔の男性だった。施術室は薄暗く、リラックスした雰囲気。紙ブラと紙パンツに着替え、タオルをかけられてベッドにうつ伏せになる。男性と二人きり、そんな露出した姿でいるだけで、心臓が激しく鳴った。

上半身から始まる、甘い焦らし

マッサージは上半身から。先生の指が肩や背中に優しく沈み込み、凝りをほぐしていく。普通の施術なのに、体が熱く火照ってくる。私は見られるのが好きで、焦らされると興奮するタイプ。タオルの下は紙一枚だけ…と思うだけで、下半身がじんわり湿り気を感じる。足のマッサージに移ると、特に内ももの部分。指が肌を滑るたび、敏感な部分が反応して、濡れが自分でもわかるくらい。息が浅くなり、抑えきれない興奮が体を震わせた。

一通り終わると、オイルのターン。部屋をさらに暗くし、アイマスクを渡される。背中のブラ紐を解かれ、温かいオイルが背中に滴り落ちる。先生の両手が滑らかに広がり、脇の下から胸の横にはみ出た部分を優しく撫でる。乳房の縁をなぞるようなタッチで、ビクッと体が跳ねる。もう、アソコはびちゃびちゃ。オイルの音と自分の湿った感触が混じり、恥ずかしさが興奮を倍増させた。

お尻と内ももの執拗な愛撫

次に腰とお尻。オイルをたっぷり塗られ、先生の指が尻肉を揉み解す。内側から外側へ、割れ目を広げるように何度も。ヌチャヌチャという音が部屋に響く。確実に聞こえてるはず…。恥ずかしくてたまらないのに、もっと触ってほしい衝動が抑えられない。息が荒くなり、体が熱く疼く。

足を広げられ、内ももからお尻へ。マッサージの名を借りた愛撫で、アソコが何度も広げられる。紙パンツに染みが広がってるのがわかる。先生に視姦されてると思うだけで、頭がクラクラ。興奮がバレてるはずなのに、先生は淡々と続ける。その焦らしがたまらない。

上向きで露わになる胸と、抑えきれない喘ぎ

「上向きになってください」。オイルをデコルテに垂らされ、次に「胸はやりますか?」と聞かれる。「お願いします…」。紙ブラを外され、胸が完全に露わに。乳房にオイルが滴り、先生の手が円を描くように揉み始める。柔らかく包み込み、乳首を指先で擦る。たまらず「はぁ…」と声が漏れる。「感じやすいね。いいよ、声出して」。乳首をつままれ、引っ張られ、ビンビンに固くなる。アソコは洪水状態で、シーツが湿ってるのがわかる。

足に移り、思い切り広げられる。内ももからアソコの際まで、触るか触らないかの絶妙なタッチ。もう我慢の限界。「先生、お願い…イカせて…」。声が震えて出た。

四つん這いで始まる本気の性感

私を四つん這いにさせ、紙パンツを脱がされる。アソコが丸見え。「びちゃびちゃだね、すごいよ?」。その言葉で頭が真っ白。ずっと言われたかった台詞。先生の指がアソコを広げ、濡れた汁をアナルに塗りつけ、なぞる。クリトリスの横を焦らすように。肝心なところには触れず、狂ったようにお尻を振ってしまう。「指を入れて!」と懇願しても、入れてくれない。

今度は舌。クリトリスをチロチロ舐め、吸い上げる。イキそうになるけど、「まだイッてはダメ」。乳首をコリコリされ、体がヒクヒク震える。ようやく指が後ろからズブズブと入る。ピンポイントでツボを刺激され、生まれて初めて潮を吹きながら絶頂。体が痙攣し、シーツがびしょ濡れ。

仰向けで丸見えの恥辱と、先生の侵入

まだ終わらない。仰向けにされ、足を持たされてアナルまで丸見え。先生の舌がアソコを思い切り舐め回す。いやらしい光景が見えて、興奮が再燃。先生も脱ぎ、立派なモノが露わに。びっくりするほど太く硬い。

ズブッと入れられ、上からガンガン突かれる。奥まで届く衝撃で、あっという間に絶頂。後ろから手を回され、犯されてるような感覚で突かれ、連続でイキまくる。最後に顔にかけられ、熱い飛沫を感じて終わる。

シャワーを浴び、お茶を飲んで帰宅。放心状態で、人生最高の快感だった。彼には絶対内緒だけど、また行きたい衝動が抑えられない。

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