45歳熟女の禁断オフィス情事:一夜の激欲爆発

私は45歳、某大企業のオフィスビル内にある小さな喫茶店でパートとして働いていた。毎日、忙しない社員さんたちがコーヒーを求めて訪れる中、ひとりだけ私の視線を釘付けにする男性がいた。木村さん(仮名)。40代後半の営業課長で、シャープなスーツ姿に穏やかな笑顔が魅力的。カウンターで「いつものブラックで」と注文する声が、低くて心地いい。挨拶程度のやり取りしかなかったけど、心の中では彼に抱かれる妄想を何度も繰り返していた。職場の同僚に「木村さんになら、いつでも体を許せちゃうわ」なんて冗談半分で漏らしていたくらいだ。

その日、親会社の課長さんの送別会。女友達と会場へ入ると、30人ほどの出席者の中に当時の彼氏の姿もあった。でも、私たちはただ目が合ってニコッと微笑むだけ。会場をぐるりと見渡すと、突然息が止まった。木村さんがすぐ近くの席に座っている。心臓が激しく鳴り、膝が震えそう。友達に気づかれて「お酌しに行きなよ」と促されたけど、恥ずかしくて動けないでいると、木村さんの方からお酒を持って近づいてきた。

「久しぶりですね」その言葉に、声が少し震えた。グラスに注がれる酒の音さえ、特別に聞こえる。日頃の挨拶以上の会話なんてなかったのに、体が熱く火照り始めた。一次会は集合写真で締めくくり、外へ出て二次会へ。木村さんは課長さんのグループに、彼氏は別。私は迷わず友達を誘って木村さんのグループを選んだ。お酒が入ると大胆になり、店で彼に寄り添うように座り、「実は前から気になってたんです」と告白。携帯番号を聞き出す間、手が触れ合って電気が走った。

カラオケでは彼の肩に寄りかかり、デュエットを歌いながら体温を感じる。太ももが軽く触れ合い、興奮が抑えきれなかった。二次会が終わると、帰りのタクシーが3台。友達と乗ろうとしたら、彼女がニヤリと「こっちこっち!」と、木村さんが一人で乗った車に私を押し込んだ。突然の二人きり。木村さんは微笑んで受け入れ、「夜景のきれいなところに行こう」と運転手に高層ホテルの名前を告げた。タクシーの中で、彼の手がそっと私の手に重なる。温かく少し汗ばんだ感触に、股間がじんわりと濡れ始めた。鼓動が激しく、息が浅くなる。

ホテルに着き、エレベーターが上昇するたび、期待で体が熱く疼く。部屋に入るなり、私はトイレに駆け込み、すでにぐっしょり濡れた秘部を指で確認。愛液が糸を引くほどで、丁寧に洗い流した。窓辺でネオンを眺めていると、木村さんが後ろから抱き寄せ、耳元で息を吹きかけながら軽くチュッとキス。唇の柔らかさに体が溶けそう。そこで私の欲望が爆発した。

今度は私から彼に抱きつき、唇を貪るように重ねて舌を深く挿し入れる。木村さんの舌が絡みつき、唾液の味が甘く広がる。腕に力がこもり、きつく抱きしめられながら、吸い付くようなキスを繰り返す。息が混じり合い、吐息が熱い。抱き合ったままベッドへ押し倒され、パンストとパンティーを一気に引き下ろされる。黒いレースのパンティーが愛液でべっとり濡れ、糸を引いて剥ぎ取られる。無意識に尻を浮かせて協力し、スカートも脱がされて全裸に。木村さんの視線が私の体を舐め回すように這い、乳首が硬く尖る。

割れ目に沿って指先でクリトリスを優しく撫でられ、軽くつまんで転がされる。ビクビクと体が反応し、愛液がさらに溢れ出してシーツを濡らす。ぐっちょりした秘部を舌で広げられ、クリトリスを吸い上げられる。舌のざらざらした感触が電撃のように走り、穴に舌を挿し入れられてかき回される。指を一本、二本と挿入され、抜き差ししながら曲げてGスポットを擦られる。快感で脚を大きく広げ、腰が勝手に浮き沈みして指を深く導く。「あっ…そこ…」と声が漏れ、木村さんの指が愛液でヌルヌルになる。

抑えきれず、私から木村さんのズボンのチャックを下ろす。ブリーフの中で硬く脈打つ肉棒を上から握り、熱さと硬さを確かめる。ゆっくり撫で回し、ブリーフをずらして脱がせると、我慢汁で先端がテカテカ光る生の肉棒が飛び出す。太くて血管が浮き出たそれを強くしごき、シャワーも浴びていないのに、男らしい匂いが混じった味を確かめようと口に含む。唇で包み込み、舌で亀頭をぐるりと舐め回し、尿道口をチロチロと刺激。喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと音を立ててしゃぶる。

シックスナインの体勢になると、目の前の太い肉棒を握りしめ、扱きながら首を前後に振って深く吸い込む。カリ首を舌で弾き、玉袋を優しく揉みながら舐め回す。木村さんの舌が私の秘部を激しく責め、クリトリスを吸われて体が痙攣。「あぁん…欲しい…入れてぇ…」と、初めて自分からおねだり。興奮で秘部はぐちょぐちょに膨張し、愛液が太ももを伝う。

木村さんが上から被さり、正常位でゆっくり挿入。太い肉棒が私の壁を押し広げ、ぬるぬる滑りながら奥まで埋まる。擦れる感触に体が震え、「はあっ…大きい…」と喘ぐ。キスを交わしながらピストンが始まり、唇を吸い合い舌を絡め、肉棒が出し入れされるたびジュクジュクと音が響く。次に四つん這いにされて後ろから激しく突かれる。尻肉を掴まれ、バックで奥を抉られ、子宮口を叩かれる快楽に腰が砕けそう。横向きにされ、大きく股を開かされてクリトリスを指で高速でこね回されながら、容赦ない突き上げ。ベッドから降りて立ちバックで壁に手をつき、後ろから突かれ、体が前後に揺さぶられる。

木村さんが息を荒げて「すごいよ…締まりが良すぎて忘れられなくなりそう」と囁き、激しいピストンで肉棒を根元まで埋め込む。私も「あぁ、もっと…もっと奥まで…もっとしてぇ!」と叫ぶ。彼が「佐藤さん(私の仮名)は相当淫乱なんだね、こんなに濡らして」と恥ずかしい言葉を投げかけ、ますます興奮。「あぁ~、もうダメェ~、イッちゃう…ダメェ~!」と絶頂が近づく。「逝くよ…出るよ、中に出すよ」と彼が呻き、私も「うん、来て…中に出してぇ…全部注いで!」と応じる。

「うっ!」と木村さんが私の中で爆発。どくどくと熱い精液が奥に噴射され、収縮する壁でその脈動を感じ取る。大量の精液が混じり合い、引き抜かれるとドロリと溢れ出る。あの瞬間、体中が満たされ、余韻に浸った。帰りのタクシーで「もうすぐ転勤で九州に行く」と聞かされたけど、一夜限りの激しい情事で、彼の感触が体に刻み込まれた。幸せで、満足で、忘れられない夜だった。

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