私は智美、37歳の主婦です。夫と結婚して15年、札幌市内の郊外で2人の小学生の子供を育てながら、平凡だが平穏な日々を送っていました。夫は大手企業の営業マンで、毎晩のように残業続き。夫婦の営みは数ヶ月に一度あるかどうか。家事と育児の疲れから、慢性的な腰痛に悩まされるようになりました。
近所の口コミで評判の整体院「癒しの手」を訪れたのが、すべてのはじまりでした。院長の佐藤先生(42歳)は、穏やかな物腰で、初診の私に丁寧に問診をしてくれました。「奥さん、日常の姿勢が悪いですね。週に一度、しっかりケアしましょう」と優しく勧められ、私は定期通院を始めることにしたのです。
施術の始まりは純粋な治療だった
最初の2回は、完全にプロの施術でした。Tシャツとスパッツ姿でベッドにうつ伏せになり、先生の大きな手が背中から腰、太ももへと滑らかに動きます。温かいオイルの香りが漂い、凝りがほぐれる心地よさに思わずため息が出ました。
「ここ、かなり固くなっていますね。リラックスしてください」
先生の声は低く、安心感がありました。施術後、腰の痛みが明らかに軽くなり、私は「本当にありがとうございます」と感謝しながら帰宅しました。夫には「整体に通い始めた」とだけ伝え、秘密はまだありませんでした。
変化の兆し――3回目の施術で感じた違和感
3回目の通院。先生は「今日はデコルテと鼠径部もケアしましょう」と言い、服を少し下ろすよう促しました。うつ伏せのまま、背中から脇腹、胸の横を優しく揉まれました。指先がブラジャーの端に触れ、偶然のように乳房の膨らみを掠めます。
私はドキッとしましたが、「治療の一環だろう」と自分に言い聞かせました。しかし、帰宅後、シャワーを浴びながら胸の感触が残り、久しぶりに下着の中で指を這わせてしまいました。夫が寝静まった後、初めて先生のことを想像して自慰に耽ったのです。罪悪感と興奮が混じり、軽くイッてしまいました。
4回目――太ももから秘部への侵入
4回目の施術は、個室の照明を落とし、厚めのオイルを使いました。先生は「今日は下半身を徹底的にほぐします」と言い、太ももの内側を丹念にマッサージ。指が徐々に上へ上がり、鼠径部の付け根を押します。私の息が荒くなり、股間が熱を持ち始めました。
「ここ、かなり緊張していますね。女性特有の凝りです」
突然、先生の指がパンティーの上からクリトリスを軽く擦りました。ビクッと身体が跳ね、私は「先生…!」と小さな声を上げました。でも、先生は穏やかに「痛みを取るためのポイントです。力を抜いて」と囁き、指の動きを止めませんでした。
パンティーが湿り気を帯び、ぐちゅぐちゅと音が立ち始めました。恥ずかしさで顔を真っ赤にしながらも、腰が勝手に浮いてしまいます。先生はパンティーをゆっくりとずらし、直接クリトリスを指で転がし始めました。ぬるぬるした愛液が溢れ、太ももを伝う感触がたまらなく卑猥でした。
「はあ…んっ…だめです…」
声を抑えきれず、初めての絶頂が訪れました。身体が小刻みに震え、ベッドに爪を立てて耐えました。先生は静かにティッシュで拭き、「今日はここまで。次回はさらに深くケアしましょう」と微笑みました。
私は放心状態で帰宅し、夫の顔を見られなくなりました。でも、次の予約をキャンセルできなかったのです。
5回目――指と舌による徹底的な開発
5回目は、先生が「上半身も脱いでください。オイルが染み込みやすいように」と言い、私を全裸に近い状態にしました。仰向けになり、胸を露わに。先生のオイルまみれの手が乳房を鷲掴みにし、乳首を指の腹で捏ね回します。硬く尖った乳首を摘まれ、引っ張られ、私は喘ぎ声を漏らしました。
「綺麗な胸ですね。感度がとても良い」
そのまま下へ。脚を大きく開かされ、先生の指が膣口に沈み込みました。2本の太い指がゆっくりと出し入れされ、Gスポットを的確に押します。ぐぽっ、ぐぽっと卑猥な水音が部屋に響き、愛液が飛び散るほどでした。
「イキそう…イッちゃう…!」
連続で2回、イク。先生はさらに顔を近づけ、舌でクリトリスを舐め上げながら指を激しく動かしました。舌先が尿道口まで這い、吸い付くようにクリを刺激。全身が痙攣し、潮を吹いてベッドを濡らしました。先生のズボンの股間が大きく膨らんでいるのが見え、私はもう抵抗する気力を失っていました。
最終回――ポルチオを突かれ、中出しされた絶頂地獄
6回目の施術。先生は最初から「今日は全部、奥までほぐします」と言って、私を四つん這いにさせました。オイルを大量に塗られ、膣内に指を3本挿入。激しくかき回され、子宮口を直接叩かれます。
「ここがポルチオですね。女性が一番感じる場所です」
指が抜かれ、代わりに熱く硬い肉棒が押し当てられました。先生の太い亀頭がゆっくりと膣壁をこじ開け、一気に奥まで沈み込みます。子宮口を突くような深いストローク。ポルチオを直接抉られる快感に、私は大声で叫びました。
「あああっ! 深すぎる…! 壊れちゃう…!」
先生は腰を激しく振り、肉棒の先端で子宮口を何度も叩きます。ぐちゅぐちゅ、ずんずんと卑猥な音が鳴り響き、愛液が太ももを伝います。連続で5回以上、イキ続けました。視界が白く染まり、身体が痙攣して動けなくなります。
「奥さん、中に出しますよ…」
最後のピストンが最高潮に達した瞬間、熱い精液が子宮に直接注ぎ込まれました。ドクドクと脈打つ肉棒の感触、大量の精液が溢れ出すぬるりとした感覚。私は「だめ…妊娠しちゃう…」と呟きながらも、背徳の快楽に全身を震わせて迎え入れました。
施術後、先生は優しく抱きしめ、「これからも定期的に来てください。奥さんの体、完全に開発してあげます」と囁きました。私は頷くしかありませんでした。
今でも、夫に隠れて週に一度、あの整体院に通っています。腰痛はすっかり治りましたが、代わりに体は先生の肉棒なしではいられなくなりました。この背徳の快楽に、私は完全に堕ちてしまったのです。




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