こんにちは、横浜の海の見えるマンションで夫と暮らしているみほです。31歳の専業主婦で、結婚して8年になります。夫は仕事が忙しくて、夜の生活はほとんどご無沙汰…。欲求不満が溜まって、ひとりでオナニーする日々が続いていました。そんな私が、先月の週末に経験した、忘れられない3Pの夜…。思い出すだけで、体が熱くなって乳首がビンビンに硬くなり、下半身がじんわり湿ってきちゃうんです…。
その日は、友達とショッピングの帰りに一人で外食しようと思って、横浜駅近くの飲み屋街を歩いていました。お店を探していると、20代半ばくらいの若い男の子2人にナンパされたんです。一人は金髪で外国人風のイケメン(アンドレイくん、ロシア人留学生)、もう一人は少しチャラいけど爽やかな日本人(たくやくん)。ひとりで食べるのも寂しいし、面白そうだったので、個室居酒屋に誘われるままついていきました。コロナ対策で完全個室、L字ソファにアンドレイくん、私、たくやくんの順で座ってビールで乾杯。話が弾んで、2人とも大学生で、アンドレイくんは日本語ペラペラ、たくやくんとは同じサークルだってことがわかりました。私が人妻だってことも自然に話して、酔いが回ってくると「若い子たちと遊んでみたい」って本音がポロリ。彼らもそれを感じ取ったみたいで、テンションが上がっちゃいました。
私が誘惑したくて、膝に手を置いたり、肩にもたれかかったりすると、アンドレイくんが私の太ももを優しく撫でてきて、たくやくんも手を握ってきて…。体が熱くなって、下着が湿り気を感じるくらい興奮しちゃいました。お店を出て、近くの裏通りラブホテルに3人で入っちゃったんです。部屋に入ると、私は彼らの服を脱がせ、自分もワンピースを脱ぎ捨てて全裸に。Eカップのバストが重く揺れて、ツルツルの秘部も隠さず見せつけました。彼らの視線が熱くて、乳首がビンビンに硬くなり、下半身が疼いて愛液が内ももを伝い始めちゃうんです。
3人でシャワー室へ。まずは彼らの男根を丁寧に洗ってあげました。アンドレイくんのは欧米系らしく太くて長くて、たくやくんのは日本人だけど硬くて反り上がってる。私の手でシコシコすると、すぐに脈打って先端から透明な液が溢れてきて…。彼らも私の体を洗ってくれ、バストを揉みしだき、乳首を指で摘まんで引っ張られると、甘い疼きが全身に広がっちゃうんです。秘部に手が伸びて、割れ目をなぞられ、クリトリスを優しく捏ね回されると、愛液が太ももを伝って滴り落ちました。シャワーの中でキスを繰り返して、アンドレイくんの舌が口内をねっとり這い回り、たくやくんの舌が耳たぶを甘く噛むと、体が震えて立っていられなくなっちゃいました。シャワーの温かい水音に混じって、私の吐息が漏れ、2人の手が私の体を這う感触に、腰が勝手にくねっちゃうんです。
ベッドに移ると、両脇から乳首を舐められ、アンドレイくんの太い指が秘部に滑り込んで中をかき回すんです。ねっとり濡れた音が響いて、クリを親指で擦られると、腰が勝手にくねって愛液が溢れ出ちゃう。たくやくとキスしながら、アンドレイくんに乳首を吸われて、頭が真っ白に。交代して、今度はりゅうたが秘部を舌で舐め回し、クリを吸い上げながら中を舌で突かれると、「あぁっ…!」って声が漏れちゃいました。アンドレイくんの大きな男根が欲しくて、「早く…入れて…」って自分からお願いしちゃったんです。
アンドレイくんが正常位でゆっくり挿入してきて、太いものが内壁を押し広げて奥までずぶりと入ると、痛気持ちいい摩擦に体が痙攣。腰を振り始めると、Gスポットを的確に突かれて、愛液が飛び散るくらい激しくなっちゃいました。たくやくんは私の口に自分のものを入れて、咥えさせながら乳首を弄るんです。交互に彼らが入ってきて、バックでたくやくんに突かれながらアンドレイくんのを咥え、騎乗位でアンドレイくんに揺さぶられながらたくやくんのものを舐め…。何度も体位を変えて、2人の熱いものを交互に味わいました。最後に2人とも中に出されて、子宮にドクドクと注がれる感触に、体がガクガク震えて大絶頂。愛液と白いものが混じって、アソコから垂れ流れてシーツをぐっしょり濡らしちゃいました。子宮が熱く痙攣して、余韻で体が震え続けるんです。
朝まで何度も繰り返して、汗だくで抱き合って眠っちゃったんです。あの夜の興奮が忘れられなくて、今も夫の隣で体が疼いちゃいます。
欲求不満人妻の横浜3P熱夜体験




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