禁断の不倫欲求:激しい快楽に溺れる夜

私の禁断の情事 – 抑えきれない欲望の渦
私の名前はあかり、29歳、大阪在住です。主人との穏やかな日常の裏で、別の男性との激しい関係に溺れてしまっています。あの出会いが、私の心と体を永遠に変えてしまったんです…。
私と彼、田中さんとの出会いは、まだ子供がいなかった頃。大阪に新婚で移り住んで5ヶ月後、友達作りも兼ねて近所のコンビニでパートを始めたんです。そこで社員の田中さんは既婚者で、普段は配送業務が多い人。でも店に戻ると、「娘がダンスの発表会で上手に踊ったよ」なんて、家族のエピソードを本当に嬉しそうに話すんです。典型的なマイホームパパって感じで、私もそばで聞きながら「こんな優しい旦那さん、奥さん羨ましいな…」って思ってました。
一方、私の主人とは3年付き合って結婚。周りからは「仲良し夫婦」って言われるけど、主人は浮気知らずで優しくて、私のわがままにも付き合ってくれる理想の人。でも、セックスの相性だけは…。付き合ってる時から微妙で、主人は経験浅くて淡白。私は学生時代から好奇心旺盛で、いろんな男性と経験積んできたから、いつも物足りなさを感じてた。でも、結婚生活でセックスなんて優先度低いって割り切ってました。
田中さんと体を重ねたのは、パート開始1ヶ月半後。軽い会話をする仲になって、ある日業務のやり取り終わりに「今度飲みに行かない?」って誘われて。好印象だったし、家庭持ち同士だし、何か起きるなんて想像もしてませんでした。でも、居酒屋で彼の本当の顔を知っちゃった。実は女好きで、パートの女子や他の女性に手を出しまくってたみたい。私を誘ったのも最初から狙ってたって、酔って話してきて…。ショックだったけど、私も酒の勢いでエッチな気分になって、簡単にラブホテルに連れ込まれちゃいました。
その後8ヶ月関係続いたけど、私の妊娠発覚(主人の子ですよ)でパート辞めて終了。10ヶ月後、無事出産して、育児に追われる毎日。実家遠いから主人とデートすら無理。私なんて自由時間ゼロで、お風呂だけが癒しの時間。ストレス溜まりまくりで、そんな時思い浮かぶのが田中さん。「もう一度、あの激しいセックスがしたい…」って。
今年の7月、我慢できなくて仕事中の彼を家に呼んだんです。適当な用事で。チャイム鳴って、インターホンで「田中です…」。ドア開けると、笑顔の彼。「忙しいのにごめんね…」。中に入れて、狭い玄関でわざと体擦りつけて鍵かける。彼が抱き寄せようとしてきたけど、すぐ応じたら悔しいから「用件の話だけど…」ってリビングへ。
15分くらい話したけど、彼から手出さず。用事終わって「じゃあ…」って玄関向かう彼の背中見て、「このまま帰るの? 呼んだ意味ないじゃん…」って焦ってたら、突然振り返って抱き締められる。「子供泣いたらすぐ行っていいから…」って、服の上から胸を優しく揉み始める。手のひらの温もりが伝わって、乳首が硬くなるの感じる。ゆっくり唇近づけて、軽く触れるキスから、舌先で唇をなぞるように。私の口が開くと、舌が滑り込んで、ねっとりと絡みつくディープキス。「んっ…ふっ…」声漏れちゃう。舌の感触が熱くて、唾液混じってエロい音がする。玄関じゃ声が廊下に響きそうだから、「あっちの部屋に行こう…」って寝室へ連れ込む。
「ちょっと痩せた?」って彼が体を撫でながら。「うん、出産後体重戻らなくてダイエットしたら、妊娠前より細くなった…」「前よりエロい体になったな」って、背中からブラのホック外して、Tシャツまくり上げ、両手で胸を鷲掴み。手のひらで全体を包み込み、親指で乳首をコリコリ転がす。「おっぱい、相変わらず柔らかくてデカい」って、乳輪を舌で円を描くように舐め、乳首を口に含んでチュッと吸う。舌先でチロチロ弾くように刺激されて、「あっ、んっ、はぁ…だめ、そこ弱い…」って体がビクビク反応。下はもう愛液が溢れて、パンツが湿ってるのわかる。
彼はベルト緩めてズボン下ろし、「パンツの上から触って」って。触ったら、布越しに熱くて太いのが脈打ってる。「これからこのデカいので奥まで突かれるんだ…」って想像だけで興奮。形をなぞるように撫で回すと、彼の息が荒くなる。パンツ下ろして、露わになったモノ見て「やっぱり大きい…」って。血管浮き出た太い竿、亀頭がテカテカで、1年7ヶ月ぶりなのに前より逞しく見える。「舐めて…」って言うけど拒否。女好きの彼、絶対他の女いるはず。嫉妬で「他の女にしてもらったら?」って冷たく。フェラが好きだって知ってるから、敢えてしない。次は彼から来るはず…。
諦めた彼が、私のスカート捲ってパンツに手伸ばす。股間の布をずらして、クリを指の腹で優しく円を描く。ビクッと体が跳ねて、愛液が指に絡む。「こんなに濡れてる…」って、指を一本ゆっくり挿入。内壁をくちゅくちゅ掻き回すと、グチョグチョって音が部屋に響く。「わぁ、すごい音してるよ、聞こえる?」「うん、エロい…」「あぁ、んん、はぁん…もっと奥…」指が増えて二本、三本。Gスポットをクイクイ押されて、腰が勝手に浮く。「こんなにびしょびしょ、もうチンポ欲しい?」「うん、早く入れて…」「じゃ、入れるよ…」。
正常位で彼のモノをあてがい、ゆっくり押し込む。先端が入った瞬間、熱い塊が広がる感覚。「あっ…あぁ…入ってる…」って。太さで膣壁が押し広げられて、痛いくらいの圧迫感。でもそれが快感に変わって、奥までずぶずぶ沈む。「あっあっあっあっ…あん…深い…」彼が腰を振り始め、ゆっくりから徐々に速く。ピストンごとにカリが引っかかって、ジュポジュポ音がする。体がぶつかるパンパン音、私の喘ぎ「んっ、はっ、あぅ…」混じって頭真っ白。夢中で彼の背中に爪立ててしがみつく。
次に四つん這いにさせてバック。後ろからお尻掴んで挿入。「あんあんあん、いいよぅ…あっあっ…奥当たる…」子宮口をドンッドン突かれて、膝がガクガク。髪を引っ張られて上向かされ、首筋にキスされながらピストン加速。「俺も…ああ…締まる…」「うん…気持ちいい…あぅ…イキそう…」吐息混じりの声で会話。
体離して騎乗位。私が上になって、腰を前後にグラインド。奥まで沈めて円を描くように回すと、彼のモノが内壁を擦って快感爆発。「あんあんあん…あっ、クリ当たる…」彼も下から突き上げて、タイミング合って深く入る。揺れる胸を彼が見つめて、不敵な笑み。視線絡むと興奮して、「田中さんのチンポ…大好き…もっと突いて…」って乱れまくり。彼が上体起こして胸鷲掴み、乳首を歯で軽く甘噛みしながら舐め回す。私ぎゅっと抱きついて、汗ばんだ体が密着。
一瞬静かになって、「ねぇ、駅弁して…」。前に一度してもらったけど、持ち上げられて空中で揺さぶられるのが忘れられなくて。痩せた今ならっておねだり。彼、膝裏に手回して軽々持ち上げ。優しい目で笑う彼見て、首に腕巻きつけてキス。腰振る度に体が上下、Gスポット直撃。「あっあっあっあっ、あん…あぁん、はぁん…浮いてるみたい…」「気持ちいい?」「うん、ありがとう…すごい…イッちゃう…」。
最後は正常位に戻って。「お前のエロい顔見ながらヤるの最高」って、自分の唾を垂らして私がゴクッと飲む。味が混じって興奮。「イっていい?」「うん、中に出して…」激しく腰振って、ビクビク脈打つ感覚。「はぁ…イク…」って胸に顔埋めて射精。熱いのがドクドク注がれて、余韻で体震える。優しくキスして、体離す。「仕事中長居しちゃった」「あはは…」「また来ていい?」「うん」「じゃ、連絡する」って去る。
あれから5ヶ月。会う頻度少ないけど続いてる。2ヶ月後、彼が「他の女切った」って。フェラ欲しかったのかな。私にとってこのセックスは、育児と主人との淡白な夜のストレス発散。でも、少し本気の好きって気持ちもある。でもセフレ扱いの彼に言えない。家庭壊さないけど、いつか終わる関係…。考えると胸が痛む。でも今は、まだ手放せないんです。

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