大学サークルで彼氏が…尊敬する先輩と繋がっていた午後 見てはいけない“あの小窓”の奥

第一章:午後2時の部室、その小窓の奥に

雨上がりの午後。
地面にまだ濡れた匂いが残る大学のキャンパスで、私は小さくため息をつきながら古びた部室棟へと歩いていた。
午後2時。2限の講義が突然休講になり、空白の時間ができた私は、ふと彼に会いたくなった。

直哉。
同じサークルに所属する、私と同じ1年生の彼氏。
高校時代には付き合った経験がなかったという彼は、私の前ではいつも誠実で、少し不器用な優しさを持っていた。

部室は、サークル棟の一番奥の部屋にある。
古くて、鍵もかからない木のドア。
そして、なぜか取り付けられている──胸ほどの高さにある小さな曇りガラスの窓

ドアノブに手をかけかけたとき、部室の中からふわりと笑い声が漏れてきた。
女性の声。それも、低く艶やかな声。

瞬間、背中にぴたりと冷たい汗が流れた。

聞き間違えるはずがない。
その声は、ゆかり先輩のものだった

サークルの副代表で、4年生。
誰もが憧れるような才色兼備の女性。
その立ち居振る舞い、柔らかな物腰、時折見せる冷たい視線──すべてに、私は“畏れ”と“憧れ”を混ぜた感情を抱いていた。

まさかとは思った。
でも私は、小窓に目を近づけた。

曇りガラス越しに、ぼんやりと映るふたつの影。
その輪郭が重なった瞬間、私は心臓を掴まれるような痛みに襲われた。

ひとつは、私の彼氏──直哉。
もうひとつは、ワインレッドのタイトスカートをまとったゆかり先輩。
彼女の膝の上に、直哉の手が、そっと置かれていた。

「……本当に、やめたほうがいいと思います……」

彼の声だった。けれど、その声は決して拒絶ではなかった。
震えていて、どこか甘えていて、何よりも──興奮していた。

第二章 続き:敬意と嫉妬の狭間で濡れていく

私は、ドアの前でひとり立ち尽くしていた。
ドア一枚隔てた向こうで、私の恋人は、私が密かに尊敬していたあの人に、甘えるように抱かれている。

ゆかり先輩は、片方の胸をさらけ出したまま、直哉の後頭部に絡んだ指で、ゆっくりと髪を撫でていた。
まるで、自分だけの子猫を可愛がるように。
そして彼は、まるで飢えた少年のように、胸のふくらみに夢中で吸いついていた。

「……気持ちいい?」

ゆかり先輩の低い声に、彼はかすかに頷いた。
乳房に口づけしながら、もう片方の胸に指を伸ばし、やわらかさを確かめるように揉み上げる。

彼の指は、私に触れるときよりも、ずっと自由で、ずっと貪欲だった。
その事実に、胸が軋んだ。
でも、それ以上に──下腹部から背骨に向かって伝う、ねっとりとした熱に私は気づいていた。

私の中の“女”が、身体を湿らせはじめていた。

ゆかり先輩は、直哉の顔を離し、自らのスカートのファスナーを下ろした。
ストッキング越しの太ももが現れ、次第に、白く透ける下着があらわになる。

彼女は立ち上がり、直哉の目の前にゆっくりと身を屈めると、
彼のベルトを、まるでリボンを解くようにほどいていった。

「ねぇ……してほしいんでしょ?」

そうささやきながら、パンツの奥から顔を出した熱を、彼女はそっと両手で包みこんだ。
それを見た瞬間、私は自分の喉の奥が、ぎゅっと締めつけられるような感覚に襲われた。

彼女の指先が、その先端をやさしくなぞる。
そして、唇を寄せ、ゆっくりと吸い込んだ。

舌が、先端を転がし、唇が根元へと密着していく。
そのたびに、彼の喉からくぐもった喘ぎ声が漏れた。

「……ゆかり先輩っ、それ、やば……っ」

その声に、彼女は微笑んだまま、舌の角度を変え、根元まで深くくわえ込んだ。
喉奥に沈んでいくその動きは、あまりにも滑らかで、艶やかで、
私はそれを見ているだけで、太ももが、熱い蜜をこぼしていた。

ゆかり先輩が口を離すと、彼は息を荒くしながら、立ち上がり、
彼女の身体を後ろから抱きしめた。

「……俺も、したい。ゆかり先輩の、全部……」

彼の手が、彼女のヒップを撫で、ショーツの端に指をかける。
そのまま滑らせて下ろし、後ろからゆっくりとしゃがみ込んだ。

彼の顔が、彼女の脚の間にうずもれる。
ゆかり先輩は壁に手をつき、肩を震わせた。

「……あ、そこ……優しく……」

彼の舌が、ひとさし指のように割れ目をなぞり、ゆっくりと花びらの奥に触れる。
そのたびに、先輩の背中が波のように揺れ、声が洩れる。

チュ……チュプ……舌が花芯に吸いつき、唇が柔らかな起伏に沈んでいく。

私は、唇を震わせながら、小窓の外でひとり、
下腹をぴくりと痙攣させながら、濡れそぼる自分の中心を感じていた。

それでも、目を逸らすことができなかった。


第三章:ふたりが繋がったその瞬間、私は女になった

ゆかり先輩は、息を荒げながら、床に座り込んだ直哉を見つめた。
その瞳に、慈しみと征服の入り混じった光が浮かんでいた。

そして、彼の膝の上にまたがるように、ゆっくりと腰を下ろしていった。
彼の熱が、彼女の中へ沈み込む。

「……入った」

そう言った彼女の声は、甘く、どこか切なかった。
直哉は、彼女の両肩を抱き、吐息をこぼした。

「ゆかり先輩……あったかい……」

彼女は微笑んで、腰を回しはじめた。
小さく、そして徐々に深く──

ふたりは、完全に繋がっていた。

やがて、正常位に移ると、彼は彼女の脚を持ち上げ、奥まで貫こうとする。
濡れた音が部屋に響く。
パチュッ、パチュン……と肉がぶつかる音に、私は耐えきれず膝を抱えてその場にしゃがみ込んだ。

ドアの向こう側で、私はもう自分が誰なのかわからなくなっていた。

怒り、悲しみ、嫉妬、そして──
それでも見続けていたいという、抑えようのない欲望。


エピローグ:そして私は、まだ彼のものになろうとしている

夜、直哉は私の元へ戻ってきた。
私にキスをして、笑った。

「なんか、今日…すごく会いたかったんだ」

その唇に、あの人の名残があることを、私はもう感じていた。
でも私は、それでも彼を受け入れた。

そして、彼の胸に頬を寄せながら、そっと呟いた。

「ねえ、今日は私が、してあげる」

私の唇は、彼の熱にゆっくりと触れた。
何もかもを忘れさせるように、私の中の女が、彼を支配しようと必死になっていた。

愛を取り戻すための、
それとも、自分が女になった証のための、
切実で、濡れた夜だった。

止まらないなら、もう踏み込んで。

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