【透けブラ体験談】オフィスで壊れた私 見られる快感と女の覚醒

第一章 見られる悦びと、知られたがる私

「白」ほど、淫らな色はない──。

東京・恵比寿、駅から徒歩7分のガラス張りのオフィスビル。
私が勤めるのは、女性向けコスメブランドのインハウス広報チーム。平均年齢は33歳、感性の鋭いスタッフが揃い、服装にも発言にも、一定の“センス”が求められる空気がある。

今朝、私は白のシフォンブラウスを選んだ。
袖はやや透け、胸元は薄いサテンの裏地がついているが、**下に着たダークブルーの総レースブラの凹凸と色味が、ほのかに“浮き出る”**ようになっている。

気温は28度。6月の東京。
湿気を含んだ空気が肌にまとわりつくような朝、私の身体は“見られる”準備をしていた。

下は、黒のタイトスカート。膝上15cm。座ると、腿のラインがほとんど露わになる。
そして脚を伝うように履いた、ストッキング越しの感触にだけ、ひとりでに興奮していた。
ブラとお揃いのTバックの紐が、歩くたびにわずかに腰骨に当たり、私に「意識しろ」とささやきかけてくる。

──今日も、誰かに気づかれてしまうかもしれない。
でも、それが目的ではない。ただ、「気づかれるかもしれない」という“予感”に、私の欲は目覚める。

オフィスに入った瞬間、エレベーターの中で彼の視線を感じた。

佐原くん。28歳。企画部のコピーライター。
目の奥に熱を抱えたような彼の視線は、他のどの男性よりも、“女としての私”を見ている気がする。

「〇〇さん……今日の服、すごく…綺麗ですね」

言葉は、丁寧だった。でも、視線が胸元から逸れなかった。
私は小さく笑い、「ありがとう。ちょっと薄着すぎたかな」と言いながら、
シャツのボタンの上から、自分の胸をなぞるように押さえた。

彼の喉が、微かに上下するのが分かった。

──その瞬間、私の身体の奥、下着の奥で、何かが「ぴくっ」と反応した。

彼が私の“下着の色”を知ったかもしれない、という想像。
その想像が、まるで直接触れられたかのように、私を湿らせる。
私の身体は、想像の中で“舐められ”、透けたレースの上から執拗に指でなぞられていた。

**

昼休み、鏡の前でそっとシャツを整える。
薄い素材が肌に密着して、ダークブルーのレースが美しく浮かび上がる。

「これ、ただの下着じゃない」
私はそう思いながら、唇を噛む。

これは、私の欲望を着ているのだ。
“私は誰に見せるために、これを選んだのか?”

自問しながら、鏡の奥で笑った。
本当はもう答えを知っている。

──私は、彼に「見てほしい」。
私という女を、シャツの奥の“湿った本音”ごと、剥き出しにして、
「あなたの目で、全部犯してほしい」。

**

午後2時、社内打ち合わせ。
私は彼の横の席に座り、いつもより姿勢を正した。
スカートの裾がぴんと張り、太ももがほんの少し見える角度。

ホワイトボードのペンを取るために身を乗り出したとき、
彼の視線が、シャツの奥に滑り込むのが分かった。

私は振り返らず、そのままペンを差し出した。
「佐原くん、これ、お願い」

──その瞬間、私の中の何かがはっきりと覚醒した。
“ああ、見られてる。私、今、ブラの色を“知ってる”目で見られてる。”

まるで、すでに一度脱がされ、ブラの上から舐められた後のような羞恥。
でも、その羞恥にこそ、私は欲情する。

**

雨が降り出したのは、17時すぎ。
雨脚が強まり、空が薄く滲む。
濡れて帰るしかない、という状況が、私の心に奇妙な火を灯した。

「ちょっと、資料室まで来てくれますか」

佐原くんが私を呼んだとき、私はまるで誘われるように、静かに頷いた。
スカートの中、Tバックの紐が私の熱を吸い取りながら、
「今夜、あなたの目で私を壊して」と囁いていた。

第二章 「透けてるの、気づいてた?」ふたりきりの会議室

**

エレベーターのボタンが閉まる寸前、彼は静かに私の名を呼んだ。
「〇〇さん、今少し……相談があるんです」

午後6時、終業を知らせるチャイムが小さく鳴る。
社内は既に静まりはじめ、会議室は薄闇に沈んでいた。
窓の外では、まだ雨が細かく降っていた。

私は濡れたままの白いブラウスをまとい、
心の奥では、すでに会議でも相談でもないことを望んでいた。

**

扉を閉めた彼が、振り返って私をまっすぐに見た。
視線は、胸元に、そしてその奥に。

静寂がふたりの間を満たし、私はわざと髪をかき上げながら言った。

「ねえ、気づいてた?……今日の、透けてるってこと」

彼は一瞬、呼吸を止めたようだった。
そして、視線を逸らさずに近づき、私の頬にかすかに触れた。

「……はい。朝からずっと……気づいてました」
「でも、言っちゃいけないと思ってた」
「だって……すごく、綺麗だったから」

**

彼の手のひらが、私の肩からそっと滑り、
濡れて肌に貼りついたブラウスの上に重なった。
指先が、ゆっくりとレースの下にある“私”の輪郭をなぞる。

私の体温は、彼の手の動きに反応してじわじわと上がっていった。

「これ……ダークブルー、ですよね」

囁かれたその瞬間、身体の奥が小さく震えた。
私は自分の中にあった“羞恥”が、“快感”に変わっていく音を聞いた気がした。

「あなたに、気づいてほしかったのかもしれない」

そう答えたときには、もう私の指が彼の手を導いていた。
シャツの第一ボタンをそっと外し、レースが透ける面積を自ら広げていく。

**

彼の唇が、私の鎖骨に触れた。
一度、ためらいがちに、そしてゆっくりと深く。
その温度が、布越しに乳房の先端へと移っていくようだった。

私は息を呑み、ブラ越しに固くなりかけたそこを意識する。
彼の手はブラを外さないまま、レースの上から、円を描くように撫で回し──
そして親指の腹で、わざとらしくゆっくりと擦り上げた。

「……こんなに硬くなってるなんて、思わなかった」

その言葉が耳の奥に残り、私は反射的に彼のシャツを握りしめた。

**

ブラウスの前を開かれたまま、私は背後の壁にそっと押し付けられる。
濡れたレースは彼の唇の熱でじわりと温められ、
その下で私の肌は、まるで“下着の中で感じている”ことを露骨に表現してしまっていた。

「ここで……だめよ」
口ではそう言いながら、私の脚は自然に、少し開いていた。

彼の指が、スカートの奥、Tバックの紐のあたりに触れる。
肌を撫で、布を持ち上げ、そして中心部へと滑らせていく──
ストッキング越しに指が押し当てられた瞬間、私は腰を引いてしまいそうになった。

「感じてるの、わかるんです。……布の上からでも」

彼の囁きに、私は身体ごと頷いていた。

「だって……Tバック、もう……濡れてる」

**

その声に、私の奥がきゅうっと収縮した。
呼吸が不規則になり、シャツの裾が静かに揺れる。

もう、この空間にはふたりしかいない。

ただ、静かな照明と、雨音と、
そして「透けてしまった女」と「見抜いた男」がいるだけ──。

私は感じていた。
彼の指がTバックの隙間をかき分け、
濡れた布ごと、私の奥へと圧を加えてきていることを。

──そして、それを“受け入れてしまっている”自分がいることを。

**

その夜、私は家へ帰る電車の中で、ずっと下腹部が疼いていた。
布の奥に残る、彼の温度と記憶。
ブラの中の湿り気が、まだ私の感覚に残っていた。

見られる悦び。知られたい欲望。
そして、触れられたことで、もっと深い“何か”を求めはじめている自分。

──まだ足りない。もっと、欲しい。
私の“透けた何か”は、すでに理性を脱ぎはじめていた。

第三章 机の上の私、透けたまま──壊れていく快楽と赦し

**

「もう少しだけ、ここにいてもらっていいですか」

そう言われて連れていかれたのは、会議室の奥にある小さな資料保管室だった。
蛍光灯が半分ほどしか点いておらず、棚と棚の間にある古びた木製の机だけが、部屋の中央にぽつんと存在していた。

「ここ、使われてないんです。今はもう、誰も来ない」

そう言って扉を静かに閉めた彼の目に、迷いはなかった。

**

私は静かに、机の前に立った。
彼の手が、そっと私の肩を撫でる。
そしてシャツの背中をするりと撫で下ろしながら、背後から私に囁く。

「このまま……触れてもいいですか?」

その声は、もう問いではなかった。
私は黙って頷き、自ら机の上に腰をかけた。
スカートが自然にめくれ上がり、Tバックの紐がむき出しになる。

彼の視線が、そこに吸い寄せられるのがわかった。

「……すごく綺麗です。全部、透けてる」

彼の手が私の膝からゆっくりと滑り、腿の内側を撫で上げていく。
Tバックの布越しに、もうすでに湿っているその箇所を、親指でなぞられた瞬間、
私は身体を小さく震わせた。

**

「下着、脱がせないまま……感じさせたいんです」

そう囁かれた時、私は自分がずっと欲しかった言葉を受け取った気がした。

──私は、「脱がされること」を求めていたんじゃない。
“このまま”、女として弄ばれることを望んでいた。
透けたまま、見られたまま、壊されていく“私”を。

彼はブラのホックには触れず、そのまま乳房の上からレースを撫で続ける。
濡れた布地の上を舌が這い、乳首の形をなぞりながら、じわじわと立たせていく。

スカートはすでに腰まで捲れ、私は机の上で大の字に脚を開かれていた。

彼はTバック越しに、息を吹きかけ、指で中心を擦る。
「すごい……こんなに濡れて……この下着、透けて見えてる……」

**

私は声を漏らしそうになるのを必死に堪えた。
でも、その苦しげな吐息にこそ、快楽は宿っていた。

指がTバックの隙間をかき分け、柔らかく、けれど深く沈んでくる。
私の奥は、それを待っていたように、濡れた音を響かせて彼を迎え入れる。

「壊れちゃう……こんな……だめ……」

私はそう呟いた。けれど彼は答える。

「壊れてください。僕の中で──全部、解いてください」

**

私の脚は机の端に引っかけられ、ひときわ大胆に開かれていた。
Tバックをずらしたその奥へ、彼の指と舌が交互に深く入り込み、
レースの縁をくすぐるようにして、私を突き上げていく。

背筋が反り返り、口元から抑えきれない声がこぼれる。
もう、誰が聞いてもいい。そんなことすらどうでもよくなっていた。

──私は今、“女”として在る。
“透けたまま”、許され、見られ、愛され、そして汚されていく。

快感の波は何度も押し寄せ、そのたびに私は机の上で小さく跳ねた。
何度も、何度も、彼の名前を胸の中で叫んだ。

そしてついに、意識が真っ白に弾けるような瞬間、
私は「ひとりの女」として、完全に果てた。

**

気がつくと、彼の腕の中で私は服を着たまま、身体を預けていた。
胸元のレースは、まだ濡れていた。
スカートの奥にあるTバックも、冷たい空気を含んで、身体に張り付いている。

でも、どこか気持ちよかった。
壊れて、赦されて、そして“私”に戻った気がした。

「……好きだったんです、ずっと」

彼の声が遠く聞こえた。
私は答えずに、ただ胸の奥で熱を抱いたまま、彼の肩に顔を埋めた。

──透けていたのは、下着じゃない。
私という女の、欲望と、渇きと、孤独。
それが、誰かに見つけられ、愛されたことに、私は静かに涙していた。

その夜、帰宅して下着を脱いだとき、レースの内側にはまだ彼の温度が残っていた。
そして私は思った。

明日もまた、透ける白を、選ぶのだろう──

この体験談で興奮したら必見!!

向かいに越してきた美人妻。仕事をなくしたばかりの僕はその人妻の日常を覗くのが唯一の楽しみだった。掃除している時の無防備な胸にオシリ。大人の色気に僕はどっぷりハマっていた。そんなある日、ゴキブリが出たと困っている奥さんに勇気を出して声をかける事に。家に行くとノーブラで乳首が透けている姿に我慢できずに漲る性欲をぶつけてしまった。「やってしまった」射精後、後悔していた僕の股間をつかささんが咥え込み…。


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