結婚して3年と少し。32歳になった私は、子供ができるまで仕事を続けるつもりでいました。
結婚前の男性経験は3人。夫が4人目です。付き合っていた頃は優しかったのに、結婚したとたん夜が雑になり、自分勝手になりました。短い時間で済まされ、奥まで届かないまま終わる夜が増え、体の奥がずっと渇いていました。
その不満を、取引先の営業・渡辺拓也さん(46歳・既婚)に漏らしてしまいました。責めることなく、静かに聞いてくれる人でした。その優しさに心が緩み、ある夕方、ホテルの部屋までついていきました。
部屋に入っても、まだ引き返せると思っていました。
けれど抱き寄せられ、深くキスされた瞬間、服の上から胸を丁寧に揉まれ、拒む力が抜けていきます。
服を一枚ずつ剥がされ、肌が露わになると、拓也さんは一度距離を取り、自分のものを解放しました。
目の前に現れたのは、想像をはるかに超えた大きさでした。太く、長く、血管が浮き、先端まで熱を持って脈打っています。夫の比ではありません。根元の膨らみまで含めると、両手で包みきれないほどでした。
「初めて見る顔だな」
低く笑われ、私は思わず喉を鳴らしました。気圧されるはずなのに、秘部が熱く疼きます。隠していた渇きが、一気に表面に出てきました。
彼は焦らず、まず指と舌で私を十分に開きました。胸の先端を吸い、腹を舐め下ろし、内側をゆっくりかき混ぜる。愛液が糸を引き、腿を伝うほど濡れたあと、ようやく太い先端が入口に当てられました。
「ゆっくり入れる。力を抜いて」
押し込まれた瞬間、入口が限界まで広げられました。熱く硬いものが、ミリ単位で中へ進んでいきます。壁を押し広げられる感覚が生々しく、息が止まります。
「大きい……入らない、かも……」
「大丈夫。千尋はもう十分柔らかい。ほら、もう半分」
半分入っただけで、普段届かない場所を圧迫されます。腰が震え、爪が彼の腕に食い込みました。さらに奥へ。根元近くまで沈んだとき、一番深い場所をドンと突かれたような衝撃が走り、私は小さく悲鳴を上げました。
「奥、当たってる……っ、こんな深いの、初めて」
「全部入ったぞ。締めつけがすごい。苦しいか?」
「苦しい、けど……抜けないで。このまま、動かして」
最初は浅く、円を描くように。広がった内側を、太いものが擦り上げては戻る。少しずつ速度が上がり、根元まで埋まるたびに腹の奥が突き上げられました。
「んあっ……そこ、そこばかり……イク、もうイク」
前戯だけで何度か小さく果てていた体は、挿入が始まった途端に大きな波を迎えました。腰が勝手に浮き、内側が痙攣して彼のものを締め上げます。それでも彼は抜きません。絶頂の最中にゆっくり深く突かれ、余韻が次の波に変わります。
体位が変わりました。
仰向けのまま足を大きく開かれ、上から全体重を乗せるように沈められます。太さが正面から見えるたびに、自分の結合部が限界まで開かれているのがわかります。
「見て。千尋の中、俺のでこんなに開いてる」
恥ずかしい言葉なのに、視界に入るたびに秘部がさらに熱を持ちます。
次は後ろから。四つん這いになり、腰を高く上げさせられました。この体勢だと、さらに奥まで届きます。先端が一番深い場所を繰り返し叩き、腹の底が熱く痺れます。
「深いっ……当たる、当たるの……また出ちゃう」
「出していい。何回でも出して。俺はまだ、中を味わいたい」
声が裏返り、シーツを掴む手が白くなります。汗が背中を伝い、愛液が太腿を伝って落ちる音まで聞こえるほど濡れました。夫との夜では決して起きなかった、制御できないほど乱れた自分を、彼は喜んで見ていました。
しばらくして彼が抜き、立ったまま私の前に来ます。目の前で、先ほどの結合で濡れた大きなものが脈を打っています。
「口、使ってくれるか。全部は入らないだろうけど」
私はベッドの端に座り、両手で根元を支えました。先端を舌でなぞると、熱と匂いが濃い。ゆっくり咥えると、顎がすぐに限界です。奥まで含もうとして喉の奥に当たると、涙が出ます。それでも彼は優しく髪を撫で、「無理しなくていい。舐めるだけでも気持ちいい」と言いながら、時折浅く腰を動かしました。
唾液が糸を引き、顎を伝います。舌を根元まで這わせ、裏側の筋を丁寧に舐め上げ、先端を吸う。初めての精を促されたとき、私は彼の目を見てうなずきました。熱いものが口の中に広がる量も、温度も、今までと違いました。喉を鳴らして飲み干すと、彼は「よく飲んだ」と低く褒め、親指で私の唇を拭いました。
そのあともう一度結合し、今度は私が上に跨がりました。自分のペースで沈めると、重力で根元まで一気に埋まり、声が飛びます。自分で腰を回すたびに、太いものが内側の壁を余すところなく擦ります。
「自分から奥まで咥えてる。千尋、本当はこういうのが欲しかったんだろ」
否定できませんでした。欲しがっていたのは、優しさだけではありません。満たされる感覚そのものでした。
何度目かの絶頂のあと、彼が深く埋めたまま脈打つのを感じ、私は彼の背中に顔を埋めました。抜かれたあと、結合部が閉じきらず、熱いものがゆっくり溢れ出してくる感覚が残ります。
ホテルを出て夜の街を歩くと、歩くたびに内側が擦れ、また熱くなります。コンビニのトイレでパッドを当てても、思い出すだけで滲んでしまいそうでした。
帰宅後、夫が寝たあと、スマホを握りました。
「今日は、本当に凄かったです。大きさも、優しさも、今までと違いました。また、会いたいです」
送信した指が、まだ微かに熱を持っていました。
いけないことだとわかっていても、あの太さで奥を埋め尽くされる感覚を、体が忘れられなくなっていました。
⚡ 【閲覧注意】この先、理性が飛びます…
58歳には見えない人妻ほのか。夫公認の寝取られ4回目、今回は同席なしの実況報告。玄関を開けた瞬間から一流男優に即結合され、最初は戸惑っていた体が自ら濡れ、カメラ目線で状態を伝えるほど開花。美肌・美尻・積極的な腰。新作74分、見送りは損です。


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