アロママッサージ無料モニターで悶絶絶頂!エロ体験談

ネットで見たアロママッサージの体験モニター募集に、つい応募してしまいました。いつも月一で通っている大好きなアロママッサージですが、今月は少し予算が厳しく、無料という言葉に惹かれたのが正直なところです。数日後、採用の連絡を受け、都内にある落ち着いたプライベートサロンへ向かいました。

サロンは清潔で落ち着いた雰囲気。担当してくれたのは43歳の天野悠真さんという施術師でした。穏やかな笑顔と落ち着いた物腰に、最初は安心しました。施術室で簡単な説明を受け、ブラジャーを外してパンティー一枚になり、ベッドにうつ伏せになりました。部屋は薄暗く、優しい音楽とアロマの香りが漂っています。

温かいアロマオイルが足首からゆっくりと注がれました。甘くフローラルな香りが鼻をくすぐり、滑らかな感触が肌を伝います。天野さんの大きな手がふくらはぎの筋肉を丁寧にほぐしていきます。圧力が心地よく、体が徐々に緩んでいくのがわかりました。

やがて手が太ももを上がり、お尻の部分へ移動します。指が丸みを帯びたお尻の曲線を滑るように動くたび、オイルで濡れた肌が敏感に反応します。しかし、指がパンティーの縁近くを何度も往復するうちに、布地が徐々に食い込んでいくのがわかりました。一度食い込んだパンティーは、指の圧力でさらに深く入り込み、お尻の肌が外気に触れる感覚に、思わず息を飲みます。

恥ずかしい気持ちが湧き上がる一方で、体の一部が熱く疼き始めるのを感じました。指がお尻の谷間を滑り抜けるたび、パンティーがさらに食い込み、露になった肌にオイルが染み込む感触。こんな状況でこんなに感じてしまうなんてと思いながらも、指の動きを止められずにいました。

「仰向けにしてください」

声に従い、体を返しました。胸元にタオルがかけられますが、胸のマッサージが始まるとすぐにタオルは脇に寄せられ、直接手に包み込まれました。柔らかい胸を揉みしだくられるたび、乳首が自然と硬く尖っていきます。甘い刺激が下半身まで伝わり、体が少しずつ熱を帯び、呼吸が浅くなっていることに気づきました。自分の顔がエッチな表情になっているのを自覚しながら、股の間がじんわりと熱くなるのを感じました。

天野さんは私の反応を見て、低い声で言いました。

「パンティーが少し邪魔ですね。十分にほぐせませんので、少し調整します。」

彼はパンティーの両サイドを指で掴み、内側へグイと引き寄せました。クロッチ部分が陰部の割れ目に深く食い込み、陰毛がわずかに露わになる状態になります。そして脚を大きく開くよう促されました。

脚を開いた姿勢で、内ももの付け根から鼠径部にかけてのマッサージが始まります。指が敏感な部分の近くをゆっくりと滑るたび、ビリビリとした快感が下半身を駆け巡ります。最初は布地の上からでしたが、やがて指先がパンティーの端をくぐるようにして、すでに湿り気を帯びた秘部に触れました。驚きで体がびくりと跳ねましたが、指は容赦なくゆっくりと膣内へと沈んでいきます。

指の太さが内壁を押し広げる感触と、温かい愛液に包まれる感覚が、予想以上の快感をもたらしました。指が中を掻き回すように動くたび、甘い痺れが広がり、脚の力が抜けていきます。時々勢いよく滑り込む指に、思わず体が跳ね、抑えきれない吐息が漏れました。

そこへ、アロマオイルがパンティーの上からたっぷりと注がれました。布地がびしょびしょに濡れ、肌に張り付くように密着します。完全に透けるほどになったパンティーの上から、天野さんの指が陰核を中心に激しく擦り上げたり、強弱をつけて円を描くように刺激を加えたりします。

「クチュクチュ」「グチュグチュ」という湿ったいやらしい音が、静かな部屋に響き渡り始めました。私の喘ぎ声も次第に大きくなり、脚を開いたまま体をくねらせてしまいます。天野さんの手は容赦なく、パンティーをさらに深く食い込ませるように引き上げつつ、内部の指を前後させ、陰核への刺激を同時に激しくしていきます。

快感の波がどんどん大きくなり、体が震え、腰が自然と浮き上がります。指を締め付けるように膣が収縮し、愛液が溢れ、パンティーをさらに汚していきます。もう我慢の限界でした。

体を大きく弓なりに反らし、指が食い込むほどシーツを握りしめながら、激しい絶頂が全身を駆け巡りました。膣内が不規則に収縮を繰り返し、愛液が噴き出すように溢れ、太ももへ伝うほどになります。頭の中が真っ白になり、長い間その波に翻弄され続けました。ガクガクと体が震え、背中が浮き上がり、抑えきれない声が部屋に響きました。

施術が終わった後も、体はまだ熱く、心地よい疲労感と、ちょっとした驚きが残りました。この体験は、決して忘れられないものになりました。

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