2人でベッドでうとうととまどろんでいた、穏やかな午後のひととき。
ふっと目を開けると、そこに彼女――あかりちゃんがいた。 他人が見れば、ごく普通の落ち着いた主婦。けれど私にとって、彼女は特別な存在。抱き合いながら全身を震わせ、互いの頂点へと導き合える、かけがえのないパートナー。
短い逢瀬の時間。それでもこうして肌を重ねられる幸せに、胸が熱くなる。 我慢できなくなり、寝顔にそっと顔を寄せ、唇を重ねた。柔らかな感触に、優しく腕を回して抱き締める。
すると、彼女もゆっくりと目を覚まし、舌を絡めて応えてくれた。 「好き……」 「私も……」
耳元で囁き合いながら、首筋から肩、胸元へと唇を這わせる。互いに舐め、吸い、甘い吐息を漏らし合う。 私は体を起こし、向きを変えて彼女と対面するように重なる。乳房を揉みしだき、硬くなった乳首を舌で優しく転がす。彼女も同じように、私の胸に顔を埋めてくる。
「ね……乳首、立ってる……」 「あなたのものも……すごく……」
乳首の先端だけを、素早い動きで舌先が踊る。 レロレロと激しく刺激されると、背筋に電流のような快感が走る。 さらに口の奥深くまで含み、強く吸い上げながら軽く歯を立てる。 甘い痛みと熱が混じり合い、腰が自然と浮いてしまう。
「すごい……」 「うん……どうしよう……?」
私たちはどちらも、与えるのも与えられるのも愛する欲張りな二人。 今日は互いの欲求を交互に満たし合いながら、限られた時間を余すところなく味わう。
「しよう……」 「うん……」
乳房を貪り合っていた私たちは、さらに体を滑らせ、互いの秘部に顔を近づけた。 横向きに寄り添い、片足を立てて開き合う。温かく湿った香りに包まれ、舌を伸ばす。
「おいしい……」 「たくさん溢れてる……」
わざと音を立てて吸い付き、敏感な突起を唇で挟み、舌で激しく刺激する。 爪は短く滑らかに整え、指先で優しく探る準備も万端。 人差し指と中指を揃え、熱く潤んだ奥へと同時に沈め込む。
「あぁ……」 「奥まで……届いてる……」
指をゆっくり出し入れしながら、親指で敏感な部分を円を描くように撫でる。 空いた手で柔らかなひだを広げ、舌を絡め、吸い付き、時には秘められた後ろの入口を優しく撫でる。 声が抑えきれなくなり、腰が勝手に動き出す。
「出ちゃう……もう……」 「一緒に……いこう……もっと……」
潤いがとめどなく溢れ、指を包み込む。 互いの体が震えるのを感じながら、顔の見えないもどかしさを抱えつつも、この密着した一体感がたまらない。 イッてもそのまましがみつき、余韻に浸る。 何度も何度も、波が重なり合う。
やがて体位を変え、向かい合って座る。 明るい部屋の中で、互いの表情をしっかりと見つめ合う。 双頭の玩具を優しく繋ぎ、腰を寄せ合う。 乳首を擦り合わせ、唇を重ね、動きを合わせるたび、濡れて光る部分が鮮やかに映る。 生々しく、美しいその光景に、さらに興奮が高まる。
「あっ……あっ……イク……」 「私も……一緒に……!」
顔を見合わせ、瞳を潤ませながら、互いの頂点へと達する。 全身が激しく震え、熱い波が何度も訪れる。 抱き合い、唇を重ね、余韻を分かち合う。
短い時間だったけれど、目覚めから終わりまで、私たちは何度も何度も幸せな絶頂を共有した。 あかりちゃんとのこの瞬間が、私の宝物。 また次に会う日まで、この記憶を胸に、静かに微笑む。
(この体験談は、愛し合う二人の濃密な時間を、できる限りリアルに綴ったものです。読者の皆様が、想像の中で深い没入感と興奮を感じていただければ幸いです。)
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
バレエレズ講師○撮7 レビュー
柔軟な肢体を活かした熟女講師の淫らな誘惑に、生徒が完全に堕ちる117分。スタジオから自宅へ…密着したレズプレイの生々しさと喘ぎ声が圧巻です。
「これ以上ない本物感」に何度も興奮。レズ好きなら絶対に後悔しない一作。買って正解でした!


コメント