【忘れられない禁断の夜 ~38歳パート主婦が、大学生アルバイトの誘惑に溺れた出来事~】
先日の職場の慰労会のことです。 私はお酒が飲めないのですが、みんなの賑やかな雰囲気が好きで、毎回出席しています。 その日は軽自動車で来ていたので、帰り際に22歳の大学生アルバイトの彼を家まで送ることになりました。
夜道を走りながら、彼が丁寧に道を教えてくれます。 「奥さん、いつも優しいですよね」 そんな何気ない会話の中で、ふと胸がざわつきました。 旦那以外と二人きりで車の中にいるなんて、どれくらいぶりだろう……。 38歳の私にとって、こんな状況は新鮮すぎて、なんだか心が浮ついてしまいました。
彼のワンルームマンションの前に着いたとき、 「ちょっとだけ寄っていきませんか? お礼にコーヒーでも淹れますよ」 と微笑まれました。 独身の若い男性の部屋って、どんな感じなのか……。 好奇心が勝って、つい「少しだけなら」と答えてしまいました。
部屋に入ると、意外なほど整然としていました。 ルームライトの柔らかな明かりの下、彼がドアを閉めた瞬間――。 後ろからそっと抱きしめられました。 温かい体温と、力強い腕の感触に、息が止まりました。
「え……ちょっと、待って……」 慌てて逃げようとしたのですが、彼の腕は離れません。 そのままベッドに押し倒され、覆いかぶさってきました。 真面目で控えめだと思っていた彼が、こんな大胆な行動に出るなんて……。
「冗談……ですよね?」 笑ってごまかそうとしましたが、彼の目は本気でした。 「やめて……もう……」 抵抗する私の声も、徐々に弱くなっていきます。 服のボタンが一つ、また一つと外され、ブラウスが肩から滑り落ちる。 ブラジャーのホックが外され、胸が露わになると、彼の熱い視線が注がれました。
四十代に差し掛かった私の体を、彼は震える手で優しく、でも貪るように触れてきます。 乳房を包み込む掌の熱さ、指先が頂を転がすたびに、背筋を甘い電流が走ります。 「ねえ……もう、許して……」 そう言いながらも、私の体は正直でした。 下着の中に、彼の指が滑り込むと、信じられないほどの蜜が溢れていることに自分でも驚きました。 簡単に、ぬるりと指が沈み込んでいきます。
そのとき、彼がズボンを下ろした瞬間――。 私は息を飲みました。 今まで見たこともない、逞しく張りつめた彼の男性器。 旦那のものとは比べ物にならないほどの大きさと太さ。 血管が浮き出たその熱い塊を、目の前に突きつけられました。
無理やり唇に押し当てられ、口の中に含まされます。 あまりの大きさに、喉の奥まで届きそうで、目が潤みます。 亀頭部分だけでも精一杯で、舌を必死に這わせるのがやっとでした。 彼の吐息が荒くなり、私の髪を優しく掴む手が熱を帯びています。
やがて彼は私の脚を大きく広げ、秘めた部分にその熱く硬い先端を当ててきました。 「あ……無理……そんなの、入らない……」 恐怖と期待が入り混じり、声が震えます。 ゆっくり、でも容赦なく押し入ってくる圧倒的な存在感。 内壁が限界まで広がる感覚に、頭の中が真っ白になります。 「はあっ……あっ……」 痛みと快楽の境界が曖昧になり、腰が自然と浮いてしまいます。
とうとう根元まで深く埋め尽くされました。 子宮の奥にコツコツと当たるような突き上げが始まると、もう何も考えられません。 激しく、深く、リズミカルに動かれるたび、体の中が熱い波に飲み込まれていきます。 彼の荒い息遣い、汗ばんだ肌が触れ合う感触、部屋に響く湿った音……。 すべてが私を狂わせました。
そして、限界を迎えた瞬間。 彼の男性器が大きく脈打ち、熱い奔流が私の奥深くに注ぎ込まれました。 「あ……っ!」 全身が痙攣するほどの絶頂が訪れ、私はただただ彼にしがみついていました。 頭がクラクラする中、放心状態で天井を見つめるしかありませんでした。
家に帰り、シャワーを浴びているときも、まだ彼の熱い感触が体の中に残っていました。 あの夜の出来事が、夢のようにも現実のようにも感じられて……。
それから数日後、彼からメッセージが届きました。 「また会いたいです」 私は迷いました。 でも、38歳の私も、こんなにも激しく求められる喜びを知ってしまった。 大学生の彼に負けるわけにはいかない……。 そう思った私は、再びその部屋へ向かうことにしたのです。
あの夜の続きは、また別の機会に……。 でも、きっと忘れられない、甘く危険な体験になるでしょう。
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