息子の大学友達に溺れた人妻の禁断セックス

息子の大学友達と秘密の午後 ~大学一年生の逞しい情熱に溺れた私の禁断体験~

息子が大学に進学してからも、お隣のタッ君は変わらず我が家に出入りしていた。小学校の頃から息子の遊び相手として知る彼は、幼馴染のような存在だった。今では立派な大学一年生。背が高くなり、肩幅が広がり、男らしい体つきに成長した姿を見るたび、胸の奥がざわつくようになっていた。

ある夏の午後、私は不注意にも玄関の鍵を掛け忘れていた。息子は外出中で、家の中は静まり返っていた。私はリビングのソファに深く腰を下ろし、秘密の相手と長い電話を続けていた。大胆な言葉に煽られ、興奮が高まっていた私は、ショーツをゆっくりと下ろし、バイブレーターを自分の秘めた部分に深く沈めていた。甘い吐息が漏れ、腰が自然と動き出す。

「もっと…ああっ…」

その瞬間、リビングの入り口でタッ君と目が合った。

私は全身を硬直させた。バイブレーターがまだ体内にあり、脚は大きく開かれたままだった。タッ君も目を丸くして立ち尽くし、視線が私の濡れた下半身に釘付けになる。彼の手は無意識に自分の股間を押さえていた。

「オバさん…ごめんなさい…」

声が震えていたが、瞳には明らかな欲情が宿っていた。私は慌てて体を隠そうとしたが、脚が痺れて思うように動かない。息子に知られたら、という恐怖が頭をよぎったその時、タッ君が一歩近づいてきた。

秘密の始まり

咄嗟に私は彼を部屋の中に引き入れ、ドアを閉めた。震える指でタッ君のズボンの上から触れると、すでに熱く硬く、脈打っていた。「あら…可哀想に、こんなに大きくなってしまって」と囁きながらファスナーを下ろすと、若々しい逞しいものが飛び出してきた。

私は跪き、そっと唇を寄せた。熱く固く、少年の頃とは明らかに違う大きさと力強さに息を飲む。舌を絡め、ゆっくりと喉の奥まで含み込むと、タッ君は低くうめき、腰を小さく震わせた。すぐに熱いものが溢れ出し、私はそれをすべて受け止めた。口内に広がる濃厚な味と、彼の体が小刻みに痙攣する感触に、私の身体も再び熱く疼いた。

それが、私たちだけの秘密の始まりだった。

若々しい情熱に身を委ねる日々

それ以来、タッ君は学校帰りにこっそり寄るようになった。玄関に入るや否や、私を抱き寄せ、熱いキスをしながら服を脱がせてくる。ソファに押し倒されると、すぐに奥まで貫かれた。若い彼の男性器は熱く硬く、私の最も深い部分をゆっくりと押し広げながら満たしていく。激しい抽送のたびに、波打つような快楽が全身を駆け巡り、息もつけないほどの絶頂が何度も訪れた。

大学一年生のスタミナは底知れなかった。夕方までに三回は果てさせられ、射精のたびに熱い奔流がたっぷりと注ぎ込まれる。私は毎回ぐったりと脱力し、ソファに沈みながら余韻に浸っていた。罪悪感と、抑えきれない愉悦が混じり合い、身体はますます彼を求めてしまうようになった。

家族の影で高まるスリル

最近では、関係はさらに大胆になっていた。ある日、タッ君は息子とゲームをしながら、私にだけ熱い視線を送ってきた。主人がリビングでくつろいでいるすぐ横で、トイレに立った隙にキッチンへ引き寄せられる。

後ろから抱きつかれ、耳元で「早くオバさんのここに挿れたい」と囁かれる。危険なスリルに身体が震え、すぐに彼の硬くなったものが私の秘めた部分に滑り込む。短い時間の中で、素早い動きが繰り返され、抑えた吐息の中で再び絶頂を迎えた。主人が気づかないかと思う恐怖と、背徳的な興奮が、私をさらに高ぶらせる。

若い彼の欲望は止まらない。毎日、学校帰りの時間になると身体が自然と疼き始める。私はもう、この秘密の中毒になっていた。夫や息子がいる日常の中で、タッ君だけが与えてくれる禁断の愉悦に、完全に溺れてしまっている。

この関係がいつまで続くのかはわからない。でも、今はこの甘く危険な午後を、ただ味わい続けたいと思う。

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