道場で主将に拘束クンニされた女子大生

大学の柔道場の照明が半分落とされたあと、道場に残っていたのは私たち二人だけだった。畳は昼間より広く見え、足音ひとつしない。私は大学一年、山田りな。軽量級で体は細く、道着の下は白い肌が透ける。超強豪柔道部の四年主将、高橋みずきさんは肩も太ももも私の倍近くあり、組み手を取られただけで動けなくなる人だった。

「内股、もう一度。腰が残っている」

みずきさんが先に声をかけた。投げの練習から始まった。私が右に踏み込むと、彼女の大きな手が襟と袖を掴み、一気に崩された。背中が畳に落ちる前に、みずきさんの体が覆いかぶさる。重い。逃げられない重さだった。熱い息が耳元にかかり、道着越しに胸の膨らみが押しつけられる。

「起き上がれ。次は寝技」

言われるままに体を起こすと、すぐに寝技の体勢に入った。みずきさんは私の上に膝をつき、両腕を押さえつける。横四方固めのような形で、私の細い体は完全に固定された。道着の襟が喉に食い込み、呼吸が浅くなる。みずきさんの太ももが私の脇腹を挟み、重量級の重みがそのまま下腹部にのしかかる。

「力を抜け。抵抗するな」

最初は本当に指導だった。どこに力を入れるか、どこを崩すか。みずきさんの掌が私の脇腹を押さえ、次に腰を固定する。指が道着の生地の上を滑るたびに、私の体は小さく跳ねた。主将の手が少しずつ下がっていく。鼠径部の近くを通るたび、私は息を止めた。太い指が内側の筋をなぞり、薄い布ごしに熱が移る。

「ここ、力が入っている」

みずきさんの指が、下着の上から内側の付け根をなぞった。練習の延長のつもりでいたのに、触れた場所が熱を持ち始めた。私は顔を背けた。白い肌がすぐに赤くなるのが自分でも分かった。指の腹が割れ目の形をゆっくり確認するように往復し、すでに湿った生地が指にまとわりつく。

「動かないで。体が正直かどうか見る」

寝技のまま、みずきさんは自分の黒帯をほどいた。私の両手首を頭の上で交差させ、きつく縛る。結びは速く、逃げられない。袖が細い腕に食い込み、すぐに赤い跡が浮く。帯の結び目が手首の骨に食い込み、少し動くだけで痛みが走る。

「主将……まだ指導ですか」

「指導だよ」

帯で固定されたまま、みずきさんの手が道着の合わせを開いた。下着の上から鼠径部をゆっくり往復する。薄い生地が張り、指の腹がそこを押すと、ぬるりとした感触が伝わったらしい。みずきさんの目が細くなった。指先がクリトリスの位置を探り、円を描くように擦る。私の太腿が勝手に閉じようとして、みずきさんの膝で強制的に開かれる。

「もう濡れてる」

否定する前に下着を横にずらされた。冷たい空気が直接当たり、すぐに熱い舌が取って代わった。畳の匂いと、みずきさんの髪と汗の匂いが混ざる。私は天井を見たまま、喉の奥で声を殺した。舌先が割れ目の入り口をなぞり、すでに溢れた蜜を舐め取る。ぬるりとした音が小さく響く。

舌はゆっくりだった。先だけを使って割れ目をなぞり、クリトリスを避けてはまた戻る。縛られた手首が自然に握りしめられ、帯がきしむ音が小さく響く。先輩の大きな体が上から覆い、私の細い体は完全に隠された。舌が内側に少し入り、熱い粘膜が押し広げられる。みずきさんの鼻が陰毛に触れ、息が直接当たるたびに腰が跳ねる。

「んっ……こんなところで……」

「指導の続きだ。感じろ」

舌が深く入り、内側を広げられた。腰が勝手に浮く。みずきさんはそれを大きな掌で押さえ、動かないようにしたまま吸い続けた。水音が誰もいない道場に吸い込まれていくのが、かえって生々しかった。舌が入り口を広げ、中の柔らかい肉を押し返すように動く。唾液と愛液が混ざり、太ももを伝って畳に落ちる。

恥ずかしさは残っていた。女同士であること、四年の主将であること、誰にも見られていないこの時間であること。それが重なって、拒否する理由が薄くなっていく。体の方が先に答えていた。細い太ももが震え、小さな声が漏れる。クリトリスを舌で包み、小さく吸われるたびに、背中が弓なりに反る。

「あっ……そこ、だめ……んっ、主将……」

だめと言いながら、腰は舌の動きに合わせて沈んだ。みずきさんは見逃さず、指を二本ゆっくり入れた。道着の下で、内側がきつく締めつける感触が自分でも分かった。先輩の指は太く、狭いところをいっぱいに広げた。指が根元まで入り、関節が内側の壁を擦る。同時に舌はクリトリスを小さく噛むように吸う。頭を振っても手首は動かない。帯の結び目が白い皮膚に食い込み、その痛みさえ快感に混ざり始めていた。

指は曲がって、自分では届かない場所を繰り返し押した。みずきさんの指先が奥の柔らかい突起を見つけ、そこだけを集中して叩くように動く。水音がはっきり聞こえる。溢れたものが道着の裾を汚していく。私の内側が勝手に収縮し、指を締めつける。みずきさんはそれを感じ取って、さらに深く、速く動かす。

「声、出していい」

許可された瞬間、抑えきれなくなった。短い喘ぎが畳に落ち、すぐに次の吐息が重なる。「あっ、あっ、そこ……みずきさん、だめ、イキそう……」。指が速くなり、水音がはっきり聞こえる。舌がクリトリスを強く吸い、指が奥を押し上げる。視界が白くなり、細い背中が反る。

頂点は急だった。縛られた腕に力が入り、細い背中が反る。声が裏返り、「みずきさん」と名前が出てしまった。内側が脈打つように収縮し、熱い液体が指の隙間から溢れ出す。みずきさんは指を抜かず、内側の脈打つ動きが収まるまで待っていた。大きな体が私の上に残ったまま、しばらく動かなかった。指をゆっくり抜き、残った蜜を舌で舐め取る音が聞こえる。

帯がほどかれたのは、しばらくしてからだった。手首には赤い跡が残っている。白い肌の上で、跡は特に目立った。私は起き上がれず、天井を見たまま呼吸を整えた。股間はまだ熱く、下着を戻してもすぐに染みが広がる。みずきさんは静かに道着を直し、自分の帯を結び直した。

「次の練習まで、誰にも言うな」

短い言葉だけを残して、彼女は先に更衣室へ向かった。私は畳の上に座ったまま、濡れた下着の感触と、まだ残る内側の熱を感じていた。指が入っていた跡が残っているような感覚と、舌で吸われたクリトリスの痛みが混ざっている。

羞恥は消えていなかった。それでも、あのときの体の反応は嘘ではなかった。投げから寝技へ、指導の延長で性感帯を刺激され、重量級の主将に縛られてイかされた事実が、誰もいない道場の匂いと一緒に残っている。

寮に帰ってからも、手首の跡を見るたびにあの水音が蘇った。次の練習でみずきさんと目が合うと、胸の奥が小さく締まる。誰にも言えないまま、私はまた残される夜を待っている。

⚡ 【閲覧注意】この先、理性が飛びます…

柔道も空手も本気のガチンコ。ヤラセなしの一本勝負で負けた側が、勝者に寝技で固定され、逃げられないままイカされ続ける。力の差がそのまま性の支配になる展開は、台本付きのキャットでは絶対に出ない。121分、勝負のあとの責めが長い。一度見たら「次はどの試合の後か」が頭から離れない。



💎 ガチ興奮作を今すぐ独り占め ➔



🔥 背徳のエロ漫画が読み放題 ➔

コメント

タイトルとURLをコピーしました