42歳図書館司書が閉館後本棚でGスポット潮吹き

42歳の図書館司書、詩乃です。 普段は「静かに」「お静かに」を連呼する仕事柄、こんな体験をブログに書くなんて自分でも信じられない…。 でも、あの夜のことは今でも体が熱くなって思い出してしまうんです。 もしあなたが「静かな場所で声を殺して犯される」ことに興奮するなら、絶対に最後まで読んでください。 息を潜めて、スクロールする指を止めたら負けですよ…?

いつも来る大学生との出会い

私の勤めるのは、都内某大学の中央図書館。 築80年の重厚な建物で、夜になると本当に静か。足音が響くほどです。

彼――名前は「拓也」、21歳の文学部4年生――は、去年の春から毎週のように来ていました。 背が高くて、眼鏡の奥の瞳が優しくて、いつも「司書さん、今日も綺麗ですね」と微笑む。 最初はただの常連さんだと思っていました。 でも、閉館間際になるとわざわざ私のカウンターに寄って、 「詩乃さん、今日は遅くまでありがとうございます。俺、詩乃さんのために本を片付けておきますよ」 なんて言ってくれるようになって…。

心のどこかで「この子、優しすぎる」と感じながらも、42歳の私は「ただの親切」だと自分に言い聞かせていました。 夫とは5年前に離婚して以来、誰にも触れられていない体。 夜、布団の中で自分の指で慰めながら、ふと拓也の顔を思い浮かべてしまう自分に気づいて、自己嫌悪に陥る日々でした。

閉館後の“特別な残業”

あの日は、特別に蔵書点検で閉館が21時30分にずれ込みました。 最後の学生が帰った後、館内は完全な無音。 非常灯だけの薄暗い照明の下、私は一番奥の「古典文学コーナー」で本の整理をしていました。

すると、背後から足音。 「詩乃さん、まだ終わってないんですか?」 振り返ると、そこに拓也が立っていました。 「忘れ物を取りに来たんですけど…本当は、詩乃さんに会いたくて」

彼の声が低くて、いつもより少し掠れていた。 私は慌てて笑顔を作ろうとしたけど、 次の瞬間――

ガタンッ。 背中が硬い本棚に押し付けられました。 拓也の胸板が私の体に密着して、逃げられない。 「ずっと我慢してた。詩乃さんの匂い、声、全部欲しい」

彼の息が耳にかかる。 私は震える声で「だめ…ここは図書館…」と言ったけど、 唇を塞がれて、舌を深く絡め取られた瞬間、 頭の中が真っ白になりました。

本棚に押し付けられた瞬間から、理性が崩れていく

拓也の手が私のスカートをまくり上げ、ストッキング越しに太ももを撫でる。 「詩乃さん、濡れてる…もうこんなに」 指先がパンティのクロッチをなぞると、クチュ…と卑猥な音が響いた。

私は必死に声を殺す。 「んっ…! だめ、声が出ちゃう…」 でも彼は容赦なく、私の体を180度回転させて、 本棚に両手をつかせ、後ろから覆い被さってきた。

立位バック。 本棚の棚板が胸に当たって痛いのに、それが余計に興奮を煽る。 拓也がベルトを外す音。 ジッパーを下ろす音。 そして――熱くて太いものが、私の濡れた入り口に押し当てられた。

「入れるよ、詩乃さん」 「待って…あっ……!!」

ズブッ……ズブズブズブゥゥゥッ!! 一気に奥まで貫かれた。 42歳の私の膣は、久しぶりの本物の男根にキュウゥゥッと締め付けた。 拓也の先端が、子宮口をコツコツと叩く。 角度が……まさにGスポットに直撃する角度。

「んぐっ……! は、はぁ……っ」 私は本棚の棚に顔を埋めて、必死に喘ぎ声を殺す。 周囲は完全な静寂。 自分の心臓の音と、結合部から響くクチュクチュという湿った音だけが、異様に大きく聞こえる。

Gスポットを抉られ、理性が飛ぶ

拓也の腰が本格的に動き始めた。 ゆっくり引き抜いては、 「ここだろ? 詩乃さんの弱いところ」 と、Gスポットを狙って激しく抉り上げる。

ズンッ! ズンッ! ズンッ! 「んっ……! あっ、ああっ……だめ、そこ……声、出ちゃう……」 私は歯を食いしばり、両手で本を握りしめる。 でも体は正直で、膣内が痙攣しながら大量の愛液を溢れさせる。

「詩乃さん、めっちゃ締まる…俺、もう我慢できない」 彼がスピードを上げた瞬間、 私の体の中で何かが弾けた。

「あっ……! い、いくっ……!!」 ビクンッ! ビクビクビクゥゥゥッ!! 初めての立位潮吹き。 しかも、声を出せない状況で。

ドピュゥゥゥゥッ!! 熱い潮が、勢いよく噴き出した。 本棚の下段に並ぶ貴重な古典文学全集が、 私の潮でびしょびしょに濡れていく。 ページが波打つ音まで聞こえた気がする。

でも拓也は止まらない。 「まだまだ…もっと出して」 Gスポットを容赦なく抉りながら、さらに激しく突き上げてくる。

2回目、3回目の大量潮吹きで本が台無しに

私はもう、立っているのがやっと。 膝がガクガク震えて、本棚にしがみつくしかない。

「んひっ……! また、いくっ……!!」 2回目の潮吹き。 今度はもっと勢いが強くて、 床にまで飛び散る音が「ザァァァッ」と響いた。

3回目。 拓也が私の髪を軽く掴んで、後ろから耳元で囁く。 「詩乃さん、俺のチンポでこんなにイキまくって…可愛すぎ」

その言葉で完全に理性が飛んだ。 「い、いくっ……また、いくぅぅぅっ!!!」 ドビュルルルルゥゥゥッ!!! 今まで出したことのない量の潮が、 本棚全体を伝って流れ落ちる。 古書特有の紙の匂いが、女の匂いで完全に塗り替えられた。

静寂の図書館に響く、最後の吐息

拓也が最後に深く突き上げて、 熱い精液を子宮口に直接注ぎ込んだ。 「うっ……出る……!!」

ドクンッ、ドクドクドクゥゥゥッ!! 私は全身を硬直させて、 声を殺しながら何度も痙攣した。

その後、私たちはしばらく動けなかった。 本棚に寄りかかったまま、荒い息だけが響く。 床と本は、私の潮でびしょ濡れ。 明日、誰かが来たら…絶対にバレる。 でもその恐怖さえ、今は甘い余韻に変わっていた。

あの夜から、私は変わった

翌朝、私はいつも通り出勤して、 古典文学コーナーの本を一冊一冊丁寧に拭きました。 ページが波打っている本を見ながら、 下着の中でまた熱くなった自分に驚きました。

拓也は今も、毎週のように来ます。 カウンターで微笑む顔は、相変わらず優しい。 でも目が合うと、 「今夜も残業?」 と、意味深に囁くんです。

みなさん、どうでしょう? 静かな図書館で、声を出せない状況で犯される快感… 想像しただけで濡れてしまった人は、 ぜひ「いいね」とコメントをください。

次は、もっと危険な場所で… 例えば、開館中の閲覧席の下で…なんてことも、 考えちゃったりしてます(笑)

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