40代主婦が大学生の家庭教師に抱かれた夜 ~禁断の快楽に目覚めた、忘れられない一夜~
私は40代半ばの主婦です。夫とは学生時代に出会い、初体験の相手も夫でした。長い交際を経て結婚し、その後は子育てと仕事に追われる毎日を送っていました。夫以外の男性と親密になるなど、想像すらしたことがありませんでした。
息子の成績が伸び悩んでいた頃、家庭教師として来てくれたのは21歳の大学生の彼でした。真面目で熱心な指導のおかげで、息子の成績はみるみる向上しました。私は心から感謝していました。あの夜、彼が家を訪れたのは、そんな日常の延長のように思えました。
「今後のことで、少しお話が……」 彼の真剣な表情に、私はリビングに通しました。息子はすでに寝静まっていました。
「先生のおかげで成績が上がりました。本当にありがとうございます」 「いえ、息子さんが頑張った結果です。でも……もう辞めようかと思っています」
突然の言葉に、私は動揺しました。 「どうしてですか? 受験まであと半年です。お願いします」 「実は……もう続けられないんです」
謝礼の額か、不満か。いろいろと尋ねても、彼は口を閉ざしたまま。 「何でも言ってください。できる限りのことはしますから」
彼は深く息を吐き、ようやく言葉を絞り出しました。 「お母さん……いや、実はあなたを一人の女性としてしか見られなくなってしまったんです」 「え……?」 「好きになってしまいました。だから、もう家庭教師としてここに来るのがつらいんです」
心臓が激しく鳴りました。 「でも、息子は先生を信頼しています。合格まで、どうか……」
彼の瞳は真剣で、逃げ場のない熱を帯びていました。私は必死に説得し、その場はそれで終わりました。
無事、息子は志望校に合格しました。私は感謝の気持ちを込めて彼に連絡し、食事に誘いました。半年前の告白のことは、二人とも触れませんでした。
食事が終わり、店を出た頃、彼が静かに言いました。 「一度だけ、お願いします」 「何を……?」
車に乗り込むと、彼はアクセルを踏みました。 「あなたと……一度だけでいいから、一緒にいたいんです」 指差した先は、街外れのホテルでした。 「えっ……」
心の中で拒否の言葉が浮かびましたが、声にはなりませんでした。車は地下の駐車場に吸い込まれていきました。
部屋に入ると、気まずい沈黙が流れました。彼が先にシャワーを浴び、私はベッドの端に座ってドキドキしていました。彼が出てくると、部屋のテレビには大人の映像が流れていました。 「あなたも、どうぞ」
促されるまま脱衣所へ。服を一枚ずつ脱ぎ、下着を外す手が震えました。タオルを巻いて出てくると、彼はすでにベッドに横たわっていました。
私はそっと布団に潜り込みました。 「ありがとう」 彼が囁き、優しく唇を重ねてきました。
キスは最初は穏やかでしたが、すぐに熱を帯びました。彼の手が肩を滑り、胸の膨らみを包み込みました。指先が優しく頂を転がすたび、甘い痺れが全身に広がります。タオルがはらりと落ち、私は彼の視線に全身を晒していました。
彼の唇が首筋を辿り、胸の谷間へ。舌でゆっくりと円を描くように愛撫され、私は思わず声を漏らしました。 さらに下へ。彼は私の太ももを開き、秘めた部分に顔を埋めました。温かい舌が柔らかな襞を優しく舐め上げ、敏感な蕾を丁寧に吸います。指が蜜口に沈み、奥を優しくかき回す。 「ん……あっ……」
私は初めて味わう快感に、腰を震わせました。波が何度も押し寄せ、ついに私は達してしまいました。体が小刻みに痙攣し、頭の中が真っ白になります。
息を整える間もなく、私は彼の熱く張りつめた男性自身を両手で包みました。初めて見る、若々しく脈打つそれは、逞しくそり立っていました。私は恐る恐る唇を近づけ、舌で先端を優しく包み込みました。熱さと硬さ、微かな脈動を感じながら、ゆっくりと口に含みます。彼の吐息が荒くなり、私の髪を優しく撫でる手が震えていました。
「もう……我慢できない」
彼が体を起こし、私の足の間に位置しました。 「本当に、いいんですか?」 「ええ……一度だけ、約束よ」
熱い先端が私の秘裂に触れ、ゆっくりと押し入ってきました。夫以外の男性に受け入れるのは初めてです。少しの痛みと、圧倒的な充足感。充分に濡れた蜜が彼を滑らかに導き、奥底まで満たされます。
「はあ……」 彼の腰が動き始めました。最初は優しく、徐々に激しく。深いストロークのたび、未知の快楽が背筋を駆け上がります。若い彼の体力は凄まじく、角度を変えながら何度も最奥を突き上げます。 「すごい……こんな感覚、初めて……」
私は自ら腰を浮かせ、彼の動きに応えました。体が一つになる感覚、汗ばんだ肌が擦れ合う音、荒い息遣い。すべてが新鮮で、罪悪感さえも甘い興奮に変わっていきました。
「生のまま……気持ちよすぎて」 彼の声が掠れます。私は彼の背中に腕を回し、耳元で囁きました。 「そのまま……いっぱい、私の中に……」
動きがさらに激しくなり、彼の男性自身が大きく膨らみました。 「もう……出そうです」 「いいわ……中で、全部出して」
熱い奔流が奥深くで爆ぜました。脈打つたびに、大量の熱が私の中を満たしていきます。絶頂の波が同時に私を襲い、私は全身を弓なりに反らせて達しました。
しばらく体を重ねたまま、余韻に浸りました。 「最後のお願い……」 彼が囁き、ゆっくりと体を離しました。
私は恥ずかしさを堪え、足を軽く開きました。彼の熱い体液が、私の秘部からゆっくりと溢れ出る様子を、彼は息を飲んで見つめていました。 「こんなに……美しいなんて」 彼の瞳は感激に輝き、私は複雑な満足感に包まれました。
ホテルを出た後、家の近くで車を降りました。 「本当に、ありがとう。これで終わりですね」 彼は静かに頷き、夜の闇に消えていきました。
あれが、私の初めての浮気でした。 一度だけの約束。 でも、あの夜の熱は、今も胸の奥に鮮やかに残っています。
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