【体験談】38歳人妻の忘れられない夜…久しぶりの飲み会で起きた、記憶のない衝撃の出来事
久しぶりの飲み会で盛り上がった夜
会社の同僚たちと、久しぶりに開かれた飲み会でした。 普段は控えめな私ですが、その夜は気分が高揚し、ビールや日本酒を次々と口に運びました。 カラオケルームに移ってからは、皆で歌いながら笑い合い、時間が経つのを忘れるほど盛り上がりました。 38歳の人妻である私は、夫のことを少し気にしながらも、久々の解放感に浸っていました。
記憶が途切れた先で待っていたもの
いつからか、記憶が曖昧になり始めました。 笑顔でグラスを傾けていたはずなのに、次の瞬間には何も思い出せなくなっていました。 気がついたとき、私は見慣れない天井を見上げていました。 柔らかな照明が淡く光り、どこか高級なホテルの部屋のように感じられました。
目覚めた瞬間の衝撃
身体に重い圧迫感があり、息苦しささえ覚えました。 ゆっくりと視線を下げると、そこに若い男性の頭がありました。 彼は私の下半身に顔を埋め、温かく湿った舌で秘部の柔らかな襞を丁寧に舐め上げ、敏感な突起を優しく吸いながら、時折深く舌を挿し入れて内壁を刺激していました。 私は全裸で、シーツの上に横たわっていたのです。 秘部全体が熱く濡れ、身体の奥から甘い痺れが広がるのを感じました。
「気がついた?」
彼が顔を上げ、優しく微笑みました。 それは、職場でいつも明るく接してくれるS君でした。 20歳を過ぎたばかりの後輩で、私よりずっと若い彼です。
「てるみさん、しちゃったよ」
「えっ……したって?」
私は声を震わせて尋ねました。 身体の奥に、熱く湿った違和感が残っていました。
「さっきね、深く入れて……もう一度、欲しくなってきたんだけど、いい?」
拒んでも止まらない彼の熱情
「だ、駄目……!」
私は慌てて体をよじりましたが、S君は優しく、しかし力強く私の両手を頭上に押さえつけました。 彼の若い体が覆い被さり、逃げ場を失いました。 次の瞬間、彼の熱く硬くなった男性器が、私の秘部の入り口をゆっくりと押し広げ、熱い摩擦を感じながら一気に奥深くまで沈み込んできました。 内壁が彼の形にぴったりと広がり、充満感が胸の奥まで響くほどの圧迫がありました。
「あっ……!」
息が詰まるほどの深い挿入に、身体がびくりと震えました。 S君は腰を強く打ちつけ、ぐっ、ぐっとリズミカルに突き上げてきます。 ベッドが激しく軋み、私の身体も彼の動きに合わせて大きく揺さぶられました。 彼の男性器が奥の敏感な点を何度も擦り、熱い波が下腹部から全身へ広がっていきます。
「てるみさん……てるみさん!」
彼の声は熱く、私の耳元で響きました。 私は必死に「いやっ……やめなさい」と抵抗の言葉を繰り返しましたが、若い彼の力には全く及びませんでした。 激しい抽送のたび、秘部が彼の熱を吸い込むように締めつき、淫らな水音が部屋に響きました。 夫の顔が頭をよぎり、罪悪感が胸を締めつけましたが、身体は勝手に熱くなり、涙がこぼれ落ちる中でも快感の波が止まりませんでした。
何度も繰り返される甘く激しい時間
やがて、彼の動きがさらに激しくなりました。 私の腰を抱き寄せ、深く、深くと何度も腰を振り、角度を変えて最も敏感な部分を執拗に突き上げます。 ついに彼の男性器が大きく脈動し、熱い奔流が私の最も奥深くに勢いよく注がれるのを感じました。 その瞬間、私の身体は思わず大きく痙攣し、内壁が彼を強く締めつけながら、溶けるような快楽が全身を駆け巡りました。 夫の待つ家に帰らなければならないのに、この禁断の感覚に心が揺らぎました。
S君は離れようとせず、それからも私を弄ぶように愛撫を続けました。 唇で胸の先端を優しく吸い上げ、指で秘部の敏感な部分を円を描くように刺激し、再び硬くなった男性器を私の体内に迎え入れました。 今度は少しゆっくりと、しかし奥を抉るような動きで挿入を繰り返し、私の理性が溶けていくのを感じました。 抵抗する声は次第に弱くなり、ただ彼の熱い息遣いと、肌がぶつかる湿った音、そして私の抑えきれない吐息だけが部屋に満ちました。 二度目、三度目と繰り返される激しい交わりの中で、身体はくたくたになりながらも、未知の快楽に何度も震えました。
浴室での切ない後始末
気がつくと、私はくたくたに疲れ果て、S君に抱きかかえられて浴室へ連れていかれていました。 シャワーの音が響く中、彼は椅子に私を座らせ、優しく脚を大きく開かせました。 彼の指が私の秘部にそっと入り、射精された白濁の残りを丁寧に掻き出すように動きました。 熱いシャワーが流れる中、ドロッ……と白く濁った液体が、ゆっくりと私の太ももを伝って流れ落ちるのを、私は涙を浮かべて見つめていました。 内側から溢れ出すその感触が、夜の出来事を生々しく思い出させ、身体が再び熱くなるのを感じました。
あの飲み会の夜、私はS君に何度も抱かれ、身体も心も深く揺さぶられました。 38歳の人妻として、決して許されることではないのに……今もその熱い感触と、満たされた余韻が、鮮やかに蘇ります。 最後までお読みいただき、ありがとうございます。この体験談が、少しでも心に残れば幸いです。
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