30歳人妻が年下童貞と禁断の一夜

【30歳目前の妻が、結婚3年目で初めて味わった禁断の甘美~年下童貞男子との運命的な一夜~】
私は結婚して3年目になる30歳目前の妻です。夫は優しくて10歳年上の誠実な男性ですが、最近は夜の営みも少しずつ減り、男性としての活力が穏やかになってきたのを感じていました。独身時代は男性関係でかなり自由奔放だった私にとって、一人の男性だけで満たされる日々が不思議に思えるほどでした。でも、仕事先で出会ったある出来事が、私の心と体を激しく揺さぶることになりました。
バイト先のレストランで知り合ったのは、20歳の大学生の彼。真面目で控えめな印象のいい子で、10歳の年の差を感じながらも、よく話をする仲になっていました。制服は少し短めのフレアースカート。夏が近づき、パンストを脱いでロングソックスだけに変えたある日、彼の視線がいつもより熱を帯びていることに気づきました。しゃがんだ瞬間に、彼の目が私のスカートの中を貪るように見つめている――ギラギラとした、抑えきれない欲望の眼差しでした。
普段なら知らないふりをするところですが、その日はなぜか彼を睨みつけてしまいました。彼はたちまち肩を落とし、委縮した様子でうつむいてしまいます。その可愛らしい反応に、胸がきゅんと疼きました。「何とかしてあげないと」と思った私は、勇気を出して声をかけました。
「どこを見てたの?」
「ごめんなさい……」
「だから、どこを見てたのか聞いてるのよ」
「……スカートの、中を……」
「で……どうだった?」
「すごく……興奮しました」
「私みたいな年上のスカートの中を見て、そんなに興奮しちゃうの?」
その言葉をきっかけに、彼の頰が真っ赤に染まりました。私は微笑みながら、仕事終わりに彼を車に誘いました。「今日はつきあってあげる」。ラブホテルへ直行する車内、彼はおどおどとしながらも、期待に満ちた瞳を輝かせていました。独身時代に何度も経験した「お持ち帰り」でしたが、こんなに年下の、しかも初めての男性を連れ込むのは生まれて初めて。心臓が高鳴るのを感じながら、部屋に入るなり、私は彼に優しく命令しました。
「まずは私の服を脱がせて」
彼の手が震えながら私のブラウスに伸び、ボタンを一つずつ外していきます。次にスカートを落とされ、ロングソックスだけが残った足元に視線が集中しました。私はソファに腰を下ろし、足を軽く広げて彼を見下ろしました。
「手じゃなく、口で脱がせて」
彼は跪き、唇を近づけてソックスに歯を立て、ゆっくりと引き下ろしていきます。足の指先が露わになると、私はさらに甘い声で囁きました。
「今度は、指先を丁寧に舐めて」
温かく湿った舌が、親指から小指まで一本一本を這うように這い回ります。くすぐったさと心地よさが混じり合い、私の背筋に甘い震えが走りました。彼の息遣いが荒くなり、舌の動きが次第に熱を帯びてくる。こんなに素直に、なんでも言うことを聞いてくれる彼の姿が、たまらなく愛おしくて仕方ありませんでした。
次に私は彼をベッドに仰向けにさせ、ゆっくりと彼のシャツを脱がせ、パンツを下ろしました。そこに現れたのは、童貞とは思えないほど逞しく、すでに硬くそそり立った彼の男性器。脈打つ熱さと、張りつめた先端の艶やかさに、思わず息を飲みました。「こんなに立派なのに、ずっと使わないでいたなんて……もったいない」。
私は顔を近づけ、まずは舌先で優しく先端をなぞりました。びくんと跳ねる反応が可愛くて、もっと味わいたくなり、唇で包み込み、ゆっくりと上下に動かします。舌を絡め、喉の奥まで迎え入れながら、彼の腰が小刻みに震えるのを感じました。初めての快感に耐えきれず、彼の息が乱れ、甘い吐息が部屋に響きます。
もう我慢できませんでした。私は彼を仰向けのまま跨ぎ、騎乗位の体勢でゆっくりと腰を落としていきました。熱く硬い彼の男性器が、私の濡れた秘部を押し広げながら、奥深くまで沈み込んでくる感覚――ぐいぐいと根元まで飲み込まれる充実感に、思わず声が漏れました。
「ん……っ、ああ……」
動き始めると、彼の男性器は私の内壁を擦り上げ、敏感な部分を的確に刺激してきます。私は腰を前後に振り、円を描くように回転させながら、自分の快感を貪るように腰を使いました。彼の両手が私の腰を掴み、必死に耐えている様子が愛しくて、ますます激しく腰を打ち付けます。私の胸が揺れ、汗が肌を伝う中、彼は数度にわたって熱いものを私の奥に放ちました。それでも若い彼の男性器はすぐに再び硬くなり、何度も何度も私を満たしてくれました。
一晩中、私は彼の若く猛々しい男性器を心ゆくまで堪能しました。騎乗位から正常位へ、時には後ろからと、さまざまな体位で何度も繋がり、互いの体温と吐息が溶け合うような濃厚な時間。初めての彼が、私の中で繰り返し達するたび、私も深い絶頂に何度も導かれました。朝方まで続き、ようやく満足した頃、彼は疲れ果てた顔で幸せそうに微笑んでいました。
今でもあの夜の感触が、体に残っています。結婚生活の中で初めて味わった、禁断の興奮と充足感。年下の彼との秘密の関係は、これからも続きそうです。あの可愛らしい彼を、これからも自由に導いてあげたい――そんな思いで、心が熱く疼いています。
この一夜は、私に「まだまだイケる」という自信と、忘れられない甘い余韻を残してくれました。読んでくださった皆さんも、想像しながら少しでもドキドキしていただけたら幸いです。

体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!

新卒スレンダー巨乳OL・ゆいかさんの童貞筆おろしに完全に堕ちました…!真面目そうな顔で童貞男子を優しくエロくリードし、カチコチに勃起したチ○コに興奮して自ら素股から生挿入へ。童貞の腰振りを楽しみながら何度もイキ狂い、精液を最後まで搾り取る姿に鳥肌&興奮MAX!本物の素人とは思えない濃厚さです。これは絶対に見逃せない神作品。980円でこのクオリティは今すぐ買うべき!


DUGAで本物の興奮を!


エロ漫画読み放題!

コメント

タイトルとURLをコピーしました