岡田あかりです。29歳、結婚5年目の普通の専業主婦です。 この記事は、私が人生で一番興奮した夜の「本当の体験談」です。 夫と初めてのスワッピングに挑戦した夜、予想を遥かに超えて5人の男たちに囲まれ、 気がついたら私は精液まみれの肉便器になっていました。 子宮が精液でパンパンに膨らむまで、何度も何度もイキ続けたあの感覚…… 今でも思い出すだけで下着が濡れてしまいます。
読者の皆さんも、ぜひ最後まで一気に読んでみてください。 きっとあなたも、私と同じ熱に身体が疼くはずです。
夫婦のマンネリ打破でスワッピングに踏み切った理由
結婚して5年。セックスは週1回あるかないか。 夫の優しい愛撫は好きだけど、物足りなくて……。 ある夜、夫がポツリと言いました。
「あかり、俺たち、もっと刺激が欲しいんじゃないか?」
それがきっかけで、夫婦でスワッピングの情報を集め始めました。 最初は「絶対に無理」と笑っていた私が、だんだん興味を持ち始めたんです。 匿名掲示板で「初心者夫婦歓迎・プライベート乱交パーティー」の募集を見つけ、 夫と何度も話し合った末、勇気を出して参加を申し込みました。
パーティーは東京近郊の会員制高級ホテルスイートルーム。 参加者は厳重に身元確認済みで、写真交換も済ませ済み。 私たちのプロフィールは「29歳人妻・あかり(スリーサイズ B88 W58 H86)」とシンプルに。 夫は「見る専門で参加OK」と事前に了承済みでした。
当日の朝、私は全身を念入りにシェービング。 下着は夫が選んだ黒のレースガーターベルト付き。 鏡の前で何度もポーズを取って「本当にこれでいいの?」と不安になりましたが、 夫の興奮した目を見て、覚悟が決まりました。
会場到着~緊張と期待が入り混じる瞬間
夜8時、指定のホテルに到着。 エレベーターで最上階へ上がる間、夫の手をギュッと握っていました。 心臓の音が耳の中で鳴り響く。 ドアを開けると、柔らかい照明とジャズが流れる広々としたスイートルーム。 すでに10組以上の夫婦がいて、皆お酒を片手に談笑中。
主催者の40代男性が笑顔で迎えてくれました。 「岡田さんご夫婦ですね。初めての方が多いので、ゆっくり楽しんでください」
部屋の中央には大きな円形ベッド。 壁際にはソファとシャンパン。 私はワインを1杯飲んで少し酔いを入れました。
すると、すぐに5人の男性が私に近づいてきました。 ・30代後半の筋肉質サラリーマン(仮名:拓也さん) ・20代後半のイケメンモデル系(仮名:翔太さん) ・40代のガタイのいい元スポーツマン(仮名:健一さん) ・同年代の優しそうな眼鏡男子(仮名:裕也さん) ・一番年上の50代だけど精悍な顔立ち(仮名:剛さん)
みんな事前に写真で見た顔ぶれ。 「奥さん、めちゃくちゃ綺麗ですね」「初めてなんですか?優しくしますよ」 そんな言葉をかけられながら、肩や腰に軽く触れられるだけで、もう身体が熱くなっていました。
初めてのキスから一気に乱交モードへ
最初は夫の目の前で、拓也さんと軽いキスからスタート。 唇が触れた瞬間、舌がヌルッと入ってきて、 私の舌を絡め取りながら唾液をたっぷり交換されました。 「あ……んっ……」 声が漏れた瞬間、背後から翔太さんが首筋にキス。 左右から乳房を揉まれ、ブラウスがゆっくり脱がされていきます。
夫はソファに座って興奮した目で私を見つめています。 「いいぞ、あかり……」 その声に後押しされて、私は自分からガーターベルトを晒すように腰をくねらせました。
気がつくと、私は円形ベッドの真ん中に仰向け。 5人の男が完全に私を取り囲んでいました。
生々しい5人同時責め~口・マンコ・アナルまで全部使われる
最初に拓也さんの太いチンポが私の顔に近づきました。 「舐めてください」 私は素直に口を開け、熱くて太い肉棒を喉奥まで咥え込みました。 ガポガポと音を立てながらフェラチオしている横で、 翔太さんが私のパンティをずらしてクリトリスを舌で転がし始めます。
「ひゃうっ! あっ、あっ……!」
健一さんは私の乳首を交互に吸い、裕也さんは指を2本入れてGスポットを激しく刺激。 剛さんは私の足を広げて、すでにトロトロに濡れたマンコにチンポの先を押し当ててきました。
「入れるよ……」 ズブッ…… 一気に子宮口まで突き刺さる感覚。 「んあああああっ!!」
初めての他人チンポ。 夫より明らかに太くて長い。 子宮が直接ノックされるような衝撃に、すぐにイってしまいました。
そこから地獄のような快楽の嵐が始まりました。
・拓也さんを騎乗位で飲み込みながら、 ・翔太さんのチンポを右手でシコシコ、 ・健一さんのチンポを左手でシコシコ、 ・裕也さんと剛さんのチンポを交互にフェラ。
5本のチンポに完全に囲まれ、私はもう人間ではなく「肉オナホール」になっていました。
子宮パンパンになるまでの連続中出し地獄
「中に出していい?」 最初に剛さんが言った瞬間、私は狂ったように頷いていました。
ドクドクドクッ!! 熱い精液が子宮に直撃。 「あひぃいいいいっ!! イッちゃう、イッちゃううう!!」
その直後、裕也さんが交代。 剛さんの精液が溢れ出る中、さらに奥へ奥へと中出し。 「うわっ、すげえ混ざってる……」
健一さん、翔太さん、拓也さんと、 次から次へと生チンポが私のマンコを掻き回し、 合計5発の濃厚中出しを浴びました。
子宮がパンパンに膨らんで、お腹が少しポッコリするほど。 溢れ出る白濁が太ももを伝い、シーツをびしょびしょに染めます。
でも終わらない。 今度は前後同時責め。
翔太さんが後ろからアナルに、 拓也さんが前からマンコに同時に挿入。 ダブルペネトレーションの衝撃に、私は失神寸前までイキ狂いました。
「ああああっ お尻もマンコも壊れるぅぅ!! イグ、イグ、イグゥゥゥゥ!!!」
精液まみれのフィナーレ~全身が白濁塗れ
最後は全員で私を囲んでの顔射・体射ラッシュ。 5本のチンポから同時に大量射精。 顔、髪、胸、腹、マンコ、太もも…… 全身がドロドロの精液まみれになりました。
私はベッドの上でビクビク痙攣しながら、 「もっと……もっと出して……」 と自分でも信じられない言葉を繰り返していました。
夫は最後まで私の隣で、私がイキ狂う姿を動画に収めていました。 (後で夫婦で見返して、また激しいセックスをしました)
衝撃の夜を終えて~今でも身体が疼く
パーティーが終わったのは深夜2時過ぎ。 私は歩くのもままならない状態で、夫に抱えられてホテルを後にしました。 下着は精液でぐしょぐしょ。 タクシーの中でまた小さくイってしまいました。
あれから1週間経ちましたが、 まだ子宮の奥が熱くて疼きます。 夫に「また行きたい」と正直に言ってしまいました。
皆さん、この体験談を読んでどう感じましたか? 「自分もやってみたい」と思った方、 「人妻なのに大胆すぎる」と思った方、 どんな感想でもコメント欄で教えてください。
私はこれからも、夫と一緒に新しい快楽を探し続けます。 次はもっと人数を増やしてみようかな……?
最後まで読んでくれてありがとうございました♡ この記事が、あなたの夜を少しでも熱くできていたら嬉しいです。
岡田あかり より




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