飲み会後の衝撃の一夜…上司のマンションで味わった、忘れられない激しい快楽【実体験風エロ話】
初めて社会人になった会社で、運命的にできた彼氏。初めてのエッチもそこで経験しました。純粋に愛し合っていたはずの関係が、会社の飲み会をきっかけに一変してしまったのです。
あの夜の飲み会は、二次会、三次会と続き、みんなお酒の勢いで盛り上がっていました。私は彼氏と一緒に参加したのですが、彼は途中で疲れて先に帰ってしまいました。残された私は、つい他部署の上司である部長と話す機会が多くなり、気がつけばエロい話題に。名前は出さなかったけれど、「彼氏とはいつも部屋でゆっくりするの」とか「旅行先で朝まで…」なんて、酔った勢いでつい話してしまったと思います。
三次会が終わる頃には終電もなくなっていて、足元がおぼつかない私を、部長が「うちの近くだから泊まっていきなよ」と誘ってくれました。奥さんも子供もいるし、一緒にいた同期の子も「私も泊まるよ」って言っていたので、何の疑いもなく部長のマンションに向かいました。
部屋に入ると、部長は優しく「先にシャワー浴びて」とタオルやパジャマを貸してくれました。すっきりしてリビングに戻ると、同期の子はすでに帰ってしまっていて、部長だけがソファに座っていました。「じゃあ俺も風呂入ってくるわ」と言い残してバスルームへ。
私はソファに横になり、アルコールのせいかすぐにうとうと…。どれくらい時間が経ったかわかりませんが、身体に何か柔らかい感触が…。目が覚めると、リビングの明かりは落とされ、キッチンの柔らかい光だけが部屋を照らしていました。
部長が私のシャツをめくり上げ、胸に顔を埋めていました。乳首に吸いつき、チュパチュパと音を立てて舐め回しています。ハァハァという息遣いが熱く、眠気と混じって最初はぼんやりと気持ちよさを感じてしまいました。
おっぱいを優しく揉みしだき、指先で乳首を転がす。時折、腰のあたりを撫でてきて、くすぐったさに腰が浮いてしまいます。そのタイミングで、パジャマのズボンがするりと下ろされました。脚を優しく愛撫され、太ももの内側を舌でなぞられるように触れられ、自然と足が開いてしまいました。
部長の顔が私の秘部に近づき、熱い息が当たります。パンツを脱がされ、両足を大きく開かれ、膝を胸まで押し上げられました。キッチンの光に照らされた私の最も恥ずかしい部分を、部長がじっと見つめている…。その視線だけで、身体が熱く疼きました。
そして、舌先が敏感な部分にチロチロと触れ始めました。優しく、しかし執拗に舐め上げられ、思わず「あんっ…」と声が漏れてしまいます。「もっと声を出していいよ」と部長の低い声。「でも奥さんが…」「今日は実家だよ」。最初からこのつもりだったと気づき、背筋がゾクッとしました。
でも、彼氏より遥かに上手い愛撫。髭のチクチクした感触さえ興奮を煽ります。舌が花びらを割り、蜜を啜るように動き、敏感な突起を優しく吸う。快感が波のように押し寄せ、腰が勝手に動いてしまいます。
指が一本、ゆっくりと中に入ってきました。熱い内壁を掻き回し、感じやすいポイントを的確に刺激。乳首を同時に舐められ、体がビクビクと震えます。「はあぁんっ!あっあっ…!」高い声が出て止まりません。濡れる音がぴちゃぴちゃと響き、お尻の下が冷たいほど愛液が溢れていました。
我慢できなくなり、「あんっ!ダメ…いっちゃう…!」と喘ぐと、指の動きが激しくなり、ついに大きな波が来ました。身体が弓なりに反り、頭の中が真っ白に。初めての、挿入なしでの強い絶頂でした。
息も絶え絶えにしていると、部長はまだ舐め続け…。体をくねらせ逃げようとする私を、ソファからカーペットへ引きずり下ろし、全裸にします。後ろを向かせ、バックの体勢に。
髪を優しくかき分け、耳元にキスされ、耳たぶを甘く刺激されると、ビクンと体が跳ね、お尻が部長の身体に当たりました。後ろからおっぱいを鷲掴みにされ、硬くなった熱いものが私の濡れた秘部を上下に擦られます。敏感な部分や入口を何度も往復され、たまらない快感に腰が勝手に揺れてしまいます。
「早く…入れて…お願い…」自分から懇願するなんて、初めてのことでした。部長がゆっくりと腰を進め、太く熱いものが私の中を押し広げて入ってきます。ぬるぬるとした感触、奥まで満たされる圧迫感。「あぁぁ…はっ…あんっ…」声が自然と漏れ、ヨダレまで垂れてしまうほど。
ゆっくりとしたピストンで、感じるポイントを的確に突かれ、すぐにまた絶頂が近づきます。目の前の窓ガラスに映る自分のいやらしい姿を見て、興奮が倍増。クッションにしがみつき、お尻を高く突き出して受け止め、何度も何度も深い快楽の波に飲み込まれました。
最後は正常位に体位を変えられ、部長も熱いものを奥深くに放ちました。あの夜の激しさは、彼氏との淡白なセックスとは比べ物になりませんでした。それ以来、彼氏との関係は冷めてしまい、別れることになりました。
今でも、あの部長の巧みなテクニックと、圧倒的な快楽を思い出すだけで身体が熱くなります…。
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