「皆に必要とされたくて…」ぼっち女子美大生が自ら志願した恥ずかしめヌードモデル 白上咲花
こんにちは、ひなたです。19歳の女子大生で、金沢に住んでいます。大学では芸術学部に通ってるんだけど、授業料が高くて、普段はコンビニでバイトしてるんです。でも、それだけじゃ足りなくて、もっと稼げる仕事を探してたら、SNSでデッサンモデルの募集を見つけたの。高額バイトで、時給2,500円以上だって。最初は「下着姿のデッサン」って書いてあったから、ちょっとドキドキしたけど、芸術の勉強だって自分に言い聞かせて、応募しちゃいました。まさかあんなエロい展開になるなんて、予想外だったけど…今でも思い出すだけで体が熱くなっちゃうんです。
その日は、金沢の古いアートアトリエで、午後からスタート。場所は街の外れの小さなビルで、中に入ると絵の具の匂いとキャンバスの山があって、なんか本格的。参加者は4人くらいの男性で、みんな40代前後のサラリーマンっぽい人たち。講師の人が「今日は女性のシルエットを下着姿で描きましょう」って説明してくれて、着替え室でブラとショーツだけになってスタジオに戻った瞬間、みんなの視線が刺さるように感じた。顔がカァッと熱くなって、乳首が立っちゃうのが自分でもわかったけど、「これでお金稼げるんだ」って耐えたんです。
最初のポーズは立ち姿。講師が「もっと背中を反らして、胸のラインを強調して」って言うんだけど、それがだんだんエロい命令みたいに聞こえてきて…。「お尻を少し持ち上げて、柔らかさを表現して」って。部屋は静かで、筆の音だけが響く中、みんなの目が私の体を舐め回すように感じる。パンティのクロッチ部分が湿ってくるのがわかって、太ももを閉じて隠そうとしたけど、ポーズのせいで脚を広げなきゃいけなくて、余計に興奮しちゃった。「芸術だよ、芸術」って心の中で繰り返してたのに、体は正直で、ブラのレースから乳首の形が浮き出てるのが恥ずかしい。
休憩のときに、講師が私の絵を見て「陰影が薄いな。もっとリアルに描くために、近くで観察させて」って。一人の参加者が「そうだね、布地の質感が大事だよ」って言って、私に近づいてくる。息が当たる距離で体を見られて、ドキドキが止まらない。そしたら講師が「追加で3,000円出すから、全裸になってくれない? 純粋に芸術のためだ」って提案してきて。迷ったけど、お金に目がくらんでOKしちゃった。みんなの前でブラのホックを外して、ショーツをゆっくり下ろす。脱いだ瞬間、アソコが糸を引くくらい濡れてて、みんなの視線がそこに集中。恥ずかしくて手で隠そうとしたけど、「自然なポーズで」って言われて、広げた脚の間に熱い視線を感じるだけでイキそうになった。
そしたら、講師が「今日はダイナミックに、男性モデルも入れて絡み合うポーズを試そう」って言い出して、スタジオの助手みたいな20代のイケメンが入ってきたの。細マッチョで、最初は向かい合ってのポーズだったけど、だんだん体が触れ合って。「手で腰を抱いて、密着させて」って指示で、彼の指が私の肌を滑る。最初は軽いタッチだったのに、だんだん大胆になって、乳首を指先で転がされて…。私は息を漏らしながら、「これ、芸術ですよね?」って囁いたけど、彼は「そうだよ、感じてる表情が大事」って耳元で言って、指を下に降ろしてきた。アソコに触れられた瞬間、クチュッて音がして、体が震えちゃう。みんな描きながら見てる中、彼の指が中に入ってきて、Gスポットを刺激される。声が出そうになって我慢したけど、腰が勝手に動いちゃって。
男性モデルがズボンを脱いで、固くなったアレを私の太ももに押し付けてくる。「これで合体ポーズだ」って言いながら、入り口をなぞって、ゆっくり挿入。奥まで入った瞬間、満ちる感覚で頭が真っ白。みんなの前で繋がってるのに、筆の音が続くのがシュールで興奮倍増。彼が腰を振るたびに、私の胸が揺れて、汗が飛び散る。講師が「もっと激しく、動きを捉えて」って言うから、彼はピストンを速めて、私のアソコが締まる音が部屋に響く。私は「んっ、あっ」って声が出て、みんなの視線が熱くなって。体位を変えてバックから突かれて、鏡に映る自分の乱れた姿を見て、さらに興奮。最終的に、彼が「出るよ」って言って、中で熱いのが広がって、私も同時にイッちゃったんです。終わったあと、体が震えて立てなくて、床に崩れ落ちたけど、みんなの絵が完成して拍手が起きた。
あの日は、バイト代が予定の倍になってラッキーだったけど、心の中では「またこんな体験したい」って思っちゃいました。芸術の名目で、こんなにエッチなことできるなんて、女子大生の私には刺激が強すぎる…。でも、金沢のこのアトリエ、意外と穴場かも? 読んでくれた皆さん、興奮しちゃいましたか? 感想聞かせてね!



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