福岡人妻の禁断ヌード絶頂体験談

りえ、43歳、福岡在住のエッチ体験談

こんにちは、福岡の静かな住宅街で夫と暮らしているりえです。43歳で、息子は大学で東京に一人暮らし。夫とは長い結婚生活ですが、夜の触れ合いはもう何年もなくて、体が疼く夜を一人で耐えていました。そんな私が、去年の冬に巻き込まれた忘れられない出来事…。思い出すだけで、乳首が硬くなり、下半身が熱く湿ってくるんです。

第一章:頼まれた理由と、視線の温度

福岡の2月、冷たい雨が降る中、私は親友の家を訪ねていました。彼女の息子、健太くんは高校3年生。小さい頃から可愛がっていた子で、美術部で本格的に絵を描いているんです。卒業制作に没頭していて、「おばさんに頼むなんて失礼だけど…」と顔を赤らめながら言いました。「ヌードモデル…お願いできませんか?」

言葉を失いましたが、彼の目は本気。美術の道を本気で目指す情熱が、静かに燃えていて…。「私でよければ」って、つい頷いてしまいました。43歳の私、結婚してるし、体型も緩み気味なのに。彼の真剣な瞳に、心の奥がざわついたんです。

第二章:絵筆の先で解かれていく私

当日、健太くんの高校の美術室。放課後で静まり返った空間。ストーブの柔らかな温もりと、閉じたカーテンから差し込む淡い光。ガウンを羽織った私は、彼の視線の前に立ちました。「無理しないで」って彼の優しい言葉に、微笑みながらゆっくり脱ぎ始めました。

重ね着を一枚ずつ剥ぎ取り、最後の下着に指をかけた瞬間、彼の息遣いが荒くなるのが聞こえました。ブラを外すと、乳房が重く揺れ、パンティを下ろすと、恥毛が露わに。裸になった私を、彼の視線がじっくりと舐め回すように…。筆が動き出すまで、沈黙が続き、私の肌がピリピリと緊張で粟立ちました。その視線が胸の膨らみを、腰の曲線を、太ももの内側をなぞるたび、まるで指で触れられてるみたいで、下半身がじんわり熱くなってきちゃうんです。

「ここ、角度を変えてください」彼の指が私の髪に触れ、首筋をかすめて…。その感触に、息が短く震えました。脚を少し開かせ、背中を反らせる指示に従うたび、体が“女”として敏感に反応。夫にこんな熱い視線を向けられたのは、遥か昔。「美しいです」って彼の囁きに、理性が溶け始めました。

気づけば、私は彼の膝の上に跨がってて…。脚を腰に絡めて、唇を重ねちゃったんです。「だめなのに…」って呟きながらも、彼の舌が口内をねっとり這い回り、唾液が混じり合う湿った音に体が熱く疼く。美術室の床に倒れ込み、ガウンがはだけて乳房が弾むように露わに。彼の唇が乳首を捉え、舌先でチロチロと弾き、強く吸い上げて甘く噛む。ビクビク痙攣して、「あっ…そんなに吸ったら、感じすぎて…」って喘ぎが漏れちゃうんです。乳首がビンビンに勃起して、電流のような快感が全身を駆け巡る。

彼の指が下半身に伸び、クリトリスを優しく円を描くように撫で回す。愛液が溢れ、指が滑り込んでGスポットを的確に刺激。クンニされて、舌が割れ目を深く舐め上げ、クリを吸いながら中を掻き回すと、体が弓なりに反って何度もイッちゃいました。夫のものより太く熱いものが、入り口に当てがわれて…。「奥まで…きて、全部埋めて」って自分から懇願しちゃいました。ゆっくり挿入されて、内壁を押し広げる熱い摩擦に涙が出るほど気持ちよくて、腰を振って奥まで迎え入れ、子宮を突かれるたび大洪水のように愛液が溢れちゃうんです。

第三章:春の終わりに、私を描いてくれたこと

あの夜、私たちは何度も激しく繋がりました。ストーブの前で、彼の上で腰をくねらせながら、奥を突かれる快感に溺れて…。汗と愛液が混じり、卑猥な音が響く中、何度も絶頂を繰り返し、体がガクガク震えて力尽きるまで。でも、どこかでわかっていた。これは一時的な幻。卒業制作が終われば、別れの時。

後日、彼から届いた一枚の絵。私をモデルにした、美しく官能的なヌード。誰より私が輝いてて…。あの視線が、私を女として蘇らせてくれたんです。今も夫との穏やかな日常だけど、鏡を見るたび、あの熱い視線を思い出して乳首が硬くなり、下半身が疼きます。あの絵は、心の奥で静かに微笑んでいて、時々夢の中でまた、キャンバスの前に立っちゃうんです。

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