焦らし性感マッサージでびしょ濡れ中毒に

以前から、男性の手による本格マッサージに強い興味を抱いていました。 でもネットで探すと、あからさまな性感店や出張ホストばかりが出てきて、なかなか踏み切れずにいました。 友人からの口コミと公式HPを何度も読み返し、ようやく信頼できるお店「Pトレジャー」を見つけ、勇気を出して予約を入れました。

予約メールの返信は驚くほど丁寧で、心が温かくなりました。 「どんな方が来るのだろう」と想像するだけで胸が高鳴り、当日までずっと妄想が止まりませんでした。 予約の数時間前には、もう下着が湿るほど濡れていて、自分でも驚くほど興奮していました。

ドアがノックされ、部屋に入ってきたMさんは、想像以上に理想的でした。 スラッとした長身に柔らかな笑顔、優しい眼差し。 まさに私のタイプそのもので、初対面なのに一瞬で心を奪われました。 「よろしくお願いします」と穏やかな声で挨拶され、もうそこから頭の中がエッチなことでいっぱいになりました。

マッサージが始まると、最初は緊張で体が固くなっていました。 しかしMさんの温かい手と、落ち着いた話し方で徐々に心も体も解れていきました。 ふくらはぎから太ももへ、ゆっくりとほぐされていく感覚が気持ちよくて、思わず甘い吐息が漏れそうになります。

特に脚の付け根とお腹周りのマッサージが凄かった。 親指の腹が内腿の深い部分を優しく押すたび、電流のような快感が走ります。 「んっ……」と小さな声が喉から零れ落ちそうになるのを、必死に噛み殺しました。 Mさんには気づかれていないはず……と思いたいけれど、実はもう私の秘部は限界を迎えていました。

あそこはもう、びしょびしょに濡れていました。 愛液が溢れて太ももの内側を伝い、シーツに小さな染みを作るほど。 Mさんの指が秘部に近づくたび、クリトリスが疼いてヒクヒクと収縮します。 触ってほしい。 指で掻き回してほしい。 そんな淫らな願いが頭を支配し、腰が勝手に浮いてしまいます。

でもMさんは絶妙に焦らしてくる。 熱い指先がクリトリスのすぐ横を掠め、愛液を軽く掬うように触れたかと思うと、すぐに離れていく。 その繰り返し。 触れそうで触れない。 近づいては引く。 この神業のような焦らしに、私は完全に翻弄されていました。

「大丈夫ですか?」 優しい声で何度か確認されます。 「は、はい……」と答えるのが精一杯。 本当は叫びたかった。 「先生、もうあそこがぐちゃぐちゃで……触ってください……」と。 でも言葉を飲み込み、ただ体を震わせて耐えました。

一度目。 お腹から下腹部へ指が滑り落ち、クリトリスの上を優しく円を描くように近づいた瞬間、子宮がキュンと締まりました。 愛液がドクンと溢れ、太ももをべっとりと濡らします。 イキそう……! 腰がガクガク震え、息が荒くなるのを必死に抑えました。

二度目。 今度は脚の付け根を深く揉みながら、親指が秘裂のすぐ横を往復。 熱い吐息が耳元にかかり、乳首が痛いほど硬く尖っています。 頭の中はもう真っ白。 「入れて……指で犯して……」という妄想ばかりが渦巻き、体が熱で溶けそうです。

三度目。 もう限界でした。 Mさんの指が、ぬるぬると愛液を塗り広げながら、クリトリスを直接掠めるように動いた瞬間、 全身がビクンッと跳ねました。 「あ……っ」 小さく喘ぎ声が漏れ、子宮が痙攣するような快感に襲われます。 でもそこでまた、指は離れていく。 寸止め。 完璧な焦らしに、私はもう涙目になりながらシーツを握りしめていました。

最後までMさんは決して直接的な行為には及びませんでした。 それなのに、私の体は性交以上の快楽に震えていました。 息遣いも、体をくねらせる反応も、きっと全部バレていたと思います。 それでもMさんは優しい笑顔のまま「今日もお疲れ様でした」と送り出してくれました。

あの日以来、PトレジャーのMさんのマッサージがクセになってしまいました。 今では月に1~2回、定期的にお願いしています。 正直、普通のセックスよりもこの焦らしプレイの方が何倍も興奮します。 ドキドキと疼きが止まらず、予約の前日はもう下着がぐしょ濡れです。

Mさんの手技は本当に特別。 皆さんにもぜひ味わってほしい……でも本音を言うと、 この快楽は私だけのものにしておきたい。 そんな独占欲まで芽生えてしまうほど、私は完全にトリコになってしまいました。

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日頃のストレス解消で受けたエステが、整体師の絶妙な性感テクニックに変わる瞬間。ひなたりこが徐々に感じ始め、巧みな焦らしとタッチで何度も昇天を繰り返す衝撃映像を収録。最初は戸惑っていた体が快楽に溺れ、悶絶する姿がたまらない本格性感エステ作品です。


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