サークル飲み会で出会った可愛い後輩との忘れられない一夜 ~就活終了後の自由な時間に、予想外の甘く激しい誘惑に落ちてしまった私~
GWが過ぎ、ようやく就職活動が終わった解放感に包まれていた私は、久しぶりに大学のサークル飲み会に顔を出しました。 新入生の1年生たちがたくさん参加していて、男の子も女の子もみんな初々しくて新鮮でした。特に男の子たちの明るい笑顔が、疲れていた心を癒してくれます。
そんな中で、明らかに私に夢中になっている一人の男の子がいました。Y君です。 私の横を一切離れず、酔いが回るにつれて「ゆりかさん、好きです……♡」と甘えた声で繰り返し、身体を寄せてくるのです。 その可愛らしい仕草に、私もつい微笑んでしまいました。 でも、ふと気づくと彼の股間が熱く硬く張りつめていて……。 軽く酔っていた私は、冗談半分で上からそっと触れてしまいました。 するとY君は、寝言のように「今日、俺のうちに来てください……」と囁いてきたのです。
顔は好みだし、何もかもが可愛くて、若い彼に惹かれる気持ちが抑えきれませんでした。 就活から解放された今、自由を満喫したいという思いも重なって、私は「いいよ」と答えてしまいました。 幸い、Y君の一人暮らしの部屋は私の帰宅方向と同じ。誰にも怪しまれることなく、二人で向かいました。
部屋に着くなり、私は先にシャワーを浴びることにしました。 すると、Y君も後から入ってきて……。 彼の硬くなった部分は、想像以上に大きく、熱く脈打っていました。 今まで見た中で間違いなく一番の大きさです。 驚く私を構わず、Y君はぎゅっと抱きしめてきました。そして、胸の先端を優しく、でもねだるように舌で舐め回してくるのです。 上手いわけではないのに、その甘えたような仕草がたまらなく感じてしまい、私は次第に声を抑えられなくなりました。
私の秘部はあっという間に熱く濡れ、溢れる蜜でとろとろになっていました。 彼の大きな硬さを早く奥まで感じたくて、身体が自然に求めてしまいます。 Y君も限界だったようで、指も入れずに「いい……?」と甘い声で確認しながら、熱い先端を私の入り口に押し当ててきました。 その切ない瞳に負けて、私は小さく頷きました。
久しぶりの行為だったこともあり、先端がゆっくりと入ってきただけで「うぁ……んっ……!」と泣きそうな声が漏れました。 内部がひくひくと収縮し、奥から熱い蜜がとろりと溢れ出すのが自分でもわかりました。 Y君の大きさに圧倒され、なかなか奥まで受け入れられず、もどかしくて私は自分から腰を押しつけてしまいました。 そのたびにさらに蜜が溢れ、太ももをぬるぬると濡らしていきます。
ようやく彼のすべてが根元まで収まった瞬間、私は骨が抜けたように力が抜けました。 自分で動くことなどできず、ただひたすら奥がひくつき、甘い喘ぎ声が止まりませんでした。 Y君の動きは若さゆえか、最初から全力の激しいピストン。 獣のように休むことなく、速く、深く、私の最奥を突き上げてきます。
「あぁんっ……! だめ……出ちゃう……出ちゃうよぉ……!!」 私は涙目になりながら叫ぶように喘ぎ、身体の奥から熱い波が爆発しました。 同時にY君も限界を迎え、熱い奔流が私の中に注がれました。 極上の快楽に包まれ、私たちはしばらく絡み合ったまま動けませんでした。
シャワーを済ませ、ベッドに横になると、Y君はすでに再び硬く昂っていました。 それを見ただけで私の秘部は再び疼き、蜜が溢れてきます。 「ごめん……もう我慢できない……すぐ入れてもいい……?」 前戯もなく、彼は熱い硬さを私の濡れた入り口に押し当てました。 私はもう欲しくてたまらず、こくりと頷きました。
今度はさっきよりすんなりと、でも深くまで一気に満たされました。 「うぅ……んっ……!」 甘い声が自然と漏れ、普通の体位のままY君は再び最大速度で動き始めます。 「ああぁぁ……!!」 期待通りの強い刺激に全身が喜び、私も無意識に腰を振り始めていました。 彼は焦らすことなど一切せず、ただひたすら激しく、深く突き続けます。 私は喘ぎっぱなしで、時折二人の繋がった部分に手を伸ばしては、さらに興奮を高めました。
その夜、私たちは合計4回も激しく求め合いました。 Y君は果てるのが早いのに、回復も驚くほど早く、私を欲しがる瞳がずっと熱かったのです。 その視線だけで私の秘部はびしょ濡れになり、シーツに染みを作るほどでした。 朝方まで、眠る間もなく続けました。
朝、目が覚めるとY君はまた硬く昂っていました。 フェラを求められましたが、私は恋愛感情ではなく、ただこの行為だけを望んでいたので、言葉を濁しました。 代わりに朝だけでさらに2回、激しい結びつきを繰り返しました。 最後に「また遊ぼうね」と軽く別れ、私たちは別々の道を歩きました。
……と思っていたのに。 3日後、Y君から連絡があり、二人で飲みに行くことになってしまいました。 個室の席で、彼は真剣な瞳でこう言いました。 「順番が逆になっちゃったけど、ゆりかさんと本気で付き合いたいんです」
私は驚き、やんわりと断りました。 Y君の顔が一瞬で曇り、がっかりした表情を見て胸が痛みました。 エッチだけの関係なら……とも一瞬考えましたが、彼のキャンパスライフを邪魔したくないという思いが勝ち、きっぱりけじめをつけました。 これ以上期待させてはいけない。彼女を作るチャンスを奪ってはいけない。 心の中で深く反省しました。
しかし、トイレから戻ると、Y君は個室でこっそりと自分の硬くなった部分を扱いながら、私の名前を呟いていました。 「ゆりかさんのこと考えただけで……どうしても我慢できなくて……」 一緒にいるだけでずっと昂りっぱなしだと言いながら、その目はまだ熱く、私を見つめていました。
その後も、たまたま同じ授業の隣の席になった時も、昼ごはンを一緒に食べた時も、Y君のズボンの上からでもはっきりとわかるほど、彼はいつも硬く張りつめていました。 私も彼のそんな姿を見るだけで、秘部が熱くなり、パンツをぐしょぐしょに濡らしてしまうのです。 Y君ほどではないにしても、本当に……つらい。
でも、あの夜の甘く激しい記憶は、今も私の身体の奥に深く刻まれています。 就活が終わったばかりの、あの自由で甘い春の夜。 可愛い後輩との、忘れられない一夜の物語でした。
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