人妻の禁断不倫 上司との熱い情事体験

私は明日香、29歳、名古屋在住の人妻です。広告代理店で働く毎日。夫は32歳、同じ会社だけど支店が違うから、顔を合わせる機会は少ない。自分では普通だと思ってるけど、周りからは「TBSの小林麻耶アナに似てて可愛い」ってよく言われる。そんな私が、まさか不倫に落ちるなんて……信じられない。
相手は直属の上司、40歳。出会って2年近くになる。最初から「カッコいいな」って思ってたけど、仕事だからと気持ちを抑え込んでいた。私たちは二人チームで動くことが多く、プロジェクトの区切りごとに月イチで飲みに行くのがルーティン。仕事の愚痴、家族のこと、くだらない話で笑い合って。夫も彼を「いい先輩」って信頼してたから、誰も疑わなかった。
でも、ある夜の飲み会で全てが変わった。上司が、社内の別の女性から熱烈に迫られて困ってるって話をしてきた。泥酔した彼女が「好きなんですぅ~」って顔に触れて、手を握って……。それを聞いてるうちに、私の胸の奥で何かが疼き始めた。毎日一緒にいるのは私なのに。奥さんより長く彼のそばにいるのは私なのに。どうして他の女が……。酔いが回って、嫉妬が熱に変わって、思わず「大変でしたね」って言いながら、彼の手に自分の手を重ねてしまった。
その瞬間、彼の瞳が私を真っ直ぐに射抜いた。尊敬しかなかったはずの視線が、突然、熱を帯びて。心臓がドクドク暴れて、理性が溶けていくのがわかった。「帰りませんか?」って私が言うと、「もう一軒、どう?」って彼が囁くように返してきた。私は「はい……行きます」って、声が震えながら答えてしまった。
薄暗いショットバーの個室。カクテルを重ねるたび、距離が縮まって。たわいない話のはずが、息遣いが熱を帯びてくる。帰るタイミングを逃した瞬間、彼の指が私の手に絡みついてきた。無言で、ゆっくりと。指先が絡まる感触だけで、下腹部がキュッと締まる。私はもう我慢できなくて、彼の唇に自分の唇を押し当てた。
舌が触れ合った瞬間、互いの欲が爆発した。クチュ……クチュ……って、卑猥な水音が個室に響く。舌を深く絡め合って、唾液が混じり合って、息が苦しくなるほど。彼の膝に跨がって、腰を押し付けるように動いてしまう。ブラウス越しに胸を揉まれて、乳首が硬く尖って、布地に擦れるだけで「あっ……んっ」って声が漏れた。
「エッチ、しようか……?」
彼の低い声が耳元で響いて、私は首を縦に振ることしかできなかった。
タクシーの中でさえ、手を握り合って、指を絡めて、時々唇を重ねて。ホテルに着いた瞬間、彼はドアを閉めるなり、私を壁に押し付けてキスを再開した。舌を吸いながら、ブラウスを乱暴に脱がせて、ブラをずらして乳首を口に含む。舌先で転がされて、チロチロと先端を弾かれて、背中が反り返る。「あぁっ……! そこ、だめっ……気持ちいい……」って、声が止まらなかった。
「こんなに綺麗な胸……ずっと触りたかった」
彼の言葉に体が震えて、私は「私……何でもするから……好きだから……」って、涙目で囁いた。
スカートをたくし上げられて、パンティ越しに秘部を撫でられる。もうぐっしょり濡れてて、布地が透けてるのが自分でもわかった。「すごい……こんなに濡らして……俺の指、びしょびしょだよ」って彼が笑いながら、パンティをずらして直接触れてくる。クリトリスを指の腹で円を描くように撫でられて、指が中に入ってきて、クチュクチュと掻き回される。腰が勝手に浮いて、淫らな音が部屋中に響く。「あっ、あっ、だめぇ……イッちゃう……!」って叫びながら、軽く達してしまった。
「入れて……お願い……おちんちん、欲しい……」
恥ずかしくて顔を覆ったけど、彼は「ちゃんとお願いしてごらん」って意地悪く言う。「おちんちん……私の奥まで、入れてください……」って、震える声で懇願した。
跪かされて、彼の硬くなったものを口に含む。舌で筋をなぞって、先端をチロチロ舐めて、唾液をたっぷり絡めて、喉の奥まで咥え込む。ヌルヌルになったそれを味わうだけで、また下半身が疼いてくる。
ベッドに押し倒されて、正常位でゆっくりと挿入された瞬間、熱い塊が奥まで届いて、子宮がキュンって締まる。「あぁぁっ……! 入ってる……奥まで……」って、声が裏返った。ゆっくりピストンされて、徐々に速くなって、バックに体勢を変えられて、後ろから激しく突かれるたび、尻がパンパン鳴って、頭が真っ白になる。騎乗位になって私が腰を振ると、彼の手が胸を鷲掴みにして、乳首を摘まれて、快感が倍増する。
最後はまた正常位に戻って、彼の腰が猛烈に加速。私の足を肩に担がれて、奥をガンガン突かれて、「もう……イくっ……一緒に……!」って叫んだ瞬間、彼が抜いて、私のお腹の上に熱い精液を大量にぶちまけた。ドクドクと脈打つように飛び散って、温かい液体が肌を伝って、腹のくぼみに溜まる。あの感触、匂い、全部が忘れられない。
それから今も、時々彼に抱かれている。仕事中に目が合って、秘密の合図を交わすだけで、下着が濡れてしまう。終わりが来るのはわかってる。でも今は、この背徳の快楽に溺れていたい。毎回、もっと深く、もっと激しく、もっと淫らに……。

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