雨の車内で娘の彼氏に堕ちた母親の禁断体験談

娘の彼氏が失業してしまったあの日から、私の人生は一変した。

私は運送会社の事務員として働く40代後半の母親。娘が連れてきた彼氏・拓也は、25歳の若さで明るく頼りになる青年だった。ある日、拓也が突然職を失い、当面の生活費に困っていると聞いた私は、倉庫内の荷物積み下ろしや雑用を任せるアルバイトを勧めた。娘のため、家族のため――そう思っての行動だったのに。

何度かマイカーで拓也をアパートまで送るうち、話す時間が増えた。近くの大きな公園の駐車場で、エンジンを切った車内。娘の近況、仕事の愚痴、将来の夢。最初はただの世間話だった。ある雨の夜、1時間ほど話し込んだ後、言葉がふと途切れた。その沈黙が、妙に濃密だった。

突然、拓也の大きな手が私の肩を引き寄せた。唇が重なる。天地がひっくり返るほどの衝撃。心臓が止まるかと思った。「……ずっと、好きだったんです」彼の熱い吐息が耳朶に落ち、唇が貪るように私の唇を割り開く。柔らかく湿った舌が滑り込み、ねっとりと私の舌を絡め取る。唾液が混じり合い、ぬるぬるとした感触が口内を満たす。車内の窓がたちまち曇り、互いの荒い息遣いが響く。私は呆然とし、抵抗する間もなく舌を激しく吸われ、噛まれ、絡め合っていた。胸の奥が熱く疼き、理性が溶けていく。

彼の手が私の手を導いた。股間へ。ファスナーを下ろすと、熱く脈打つそれが飛び出した。室内灯に照らされた瞬間、私は息を飲んだ。信じられないほどの大きさ。牛乳瓶のように太く、長く、青黒い血管が浮き出た威容。亀頭は巨大で、すでに先走りが溢れ、ぬらぬらと光っている。まるで別世界の生き物。目を疑うほどの迫力に、頭の中が真っ白になった。

我慢できなかった。舌を這わせる。塩辛く、若い男の濃厚な性臭が鼻腔を強く刺激する。むせ返るような汗と精の匂いを胸いっぱいに吸い込み、唇を大きく開けて亀頭を包み込んだ。アゴが外れそうなほどの太さ。口内が完全に埋め尽くされ、喉奥まで押し込まれる。涙が溢れ、鼻水が垂れる。頭を上下に激しく動かすたび、ぐちゅぐちゅ、じゅるじゅると卑猥な水音が車内に響き渡る。拓也の腰が小刻みに動き、太い肉棒が喉を突き、えずきながらも私は必死に舌を絡め、吸引する。カリ首の段差が唇に擦れ、血管の脈動が舌に伝わる。そして、熱い奔流が直撃した。若い精液が喉奥に大量に叩きつけられ、どくどくと溢れ出す。苦くて濃厚な味が口いっぱいに広がり、私はむせながらも飲み下した。口から引きずり出されたそれは、まだ硬く反り返り、精液と唾液でべっとりと光っていた。拓也が低く囁く。「……場所、変えようか」私は、涙を拭いながら、ただ頷いた。

運転中、涙が止まらなかった。娘を裏切った後ろめたさと、これから彼と結ばれるという禁断の喜びが、胸の中で激しく渦巻く。アパートに着くと、部屋に入るなり互いの服がもどかしくて、床に散乱させた。全裸になった瞬間、私の視線は彼の肉体に釘付けになった。引き締まった胸板、腹筋、そしてあの巨大な一物が、再び怒張して屹立している。太い根元から先端まで、血管が浮き、熱を帯びて脈打っていた。

拓也は私をベッドに導き、四つん這いにさせた。脚を大きく広げられ、すでに溢れ出している愛液で濡れそぼった秘部が彼の前に晒される。ゆっくりと、巨大な亀頭が秘裂に押し当てられる。入ってきた瞬間、目から火花が散った。信じられないほどの圧迫感。膣壁が限界まで引き伸ばされ、子宮口まで届くような深さと太さ。太い肉棒が内壁をこじ開け、ぐりぐりと円を描くように回転しながら進んでくる。最初は痛みすら感じたが、すぐに熱い快楽に変わった。膣内が彼の形に馴染むにつれ、子宮がずんずんと突き上げられる感覚が全身を駆け巡る。

「大丈夫……? ゆっくりするよ」彼の優しい声。体が馴染む頃、ようやく本格的なピストンが始まった。腰を思い切り引き、奥を容赦なく突き上げる。ずんっ、ずんっ、ぱんっ――肉と肉が激しくぶつかる音が部屋中に響く。子宮口を直接叩かれるたび、頭が真っ白になり、口から淫らな喘ぎが漏れる。「あっ……あぁんっ……深すぎて……!」愛液が飛び散り、太ももを伝う。拓也の手が私の腰を強く掴み、バックから獣のように突きまくる。私はあっという間に頂点に達した。膣内が激しく痙攣し、愛液が噴き出してシーツをびしょ濡れにする。連続で二度、三度とイキ果てる私を、彼はさらに激しく犯し続けた。

正常位に体位を変えられ、脚を肩に担がれて深く貫かれる。子宮が直接押し潰されるような圧迫に、涙が溢れる。騎乗位では自ら腰を振り、巨大な肉棒を根元まで飲み込み、子宮口に亀頭を擦りつける。ぐちゅぐちゅと泡立つ愛液が混じり、結合部から白い飛沫が飛び散る。拓也の精液を子宮に注ぎ込まれるたび、熱い衝撃が体中を駆け巡り、罪悪感と快楽が混じり合い、私を完全に虜にした。

その夜、私たちは何度も交わった。朝方まで、汗と体液にまみれて絡み合い、休む間もなく互いの欲情を貪った。

それからというもの、私は週に何度も彼のアパートを訪れている。娘に悪いと分かっていながら、やめられない。駐車場での密会、車内での濃厚フェラ、ベッドでの獣のようなセックス。拓也の巨大な肉棒に膣内を抉られ、子宮を突き上げられるたび、私はただの母親ではなく、一人の女に戻る。この禁断の関係は、いつか終わるのかもしれない。でも今は、この熱く生々しい衝動に、ただ身を委ねるしかない。娘、ごめん。でも……私は、もう戻れない。

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