紳士服売り場の接客を担当する私、35歳の人妻です。夫との夫婦生活は長らく途絶え、毎日の仕事の中で淡々とお客様を迎えていました。あの日もいつものように店内を巡回していると、試着室から「すみません、サイズが合わないようです」と控えめな声が聞こえました。入ってきたのは、大学1年生の健一くん。19歳とは思えないほどスラリとした長身で、手足が長く、小さく引き締まったヒップラインがジーンズに美しく映えていました。小顔で目鼻立ちが整った、美しい青年です。
通常、ボトムスのサイズ直しは服の上からメジャーを当てるのですが、彼が試着したスラックスが合わず、私はメジャーを持って試着室へ入りました。「それでは正確に測らせていただきますね」と声をかけると、健一くんは素直にジーンズを脱ぎ、下着姿になりました。白い肌が照明に照らされ、引き締まった体躯が間近に迫ります。私は片膝をつき、まずウエストから測り始めました。「74センチですね」と顔を上げた瞬間、彼の視線が私の胸元とスカートの裾に注がれていることに気づきました。膝をついた位置から、ブラウスの谷間や太もものラインがはっきりと見えていたのでしょう。
次に股下を測るため、私は自然と彼の前へ体を寄せました。メジャーを当てる際、指先がブリーフの布地に軽く触れる位置に置きました。すると、瞬く間に彼の男性器が硬く、大きく膨らみ始めました。息を潜めながらも、いつもは測らないヒップサイズも「念のため」と測ることにしました。膝立ちの私の顔が、彼の腰の高さにぴったりと近づきます。メジャーを後ろへ回す動作で、ビキニタイプのブリーフからはみ出しそうな部分に、頰をそっと押し当ててしまいました。温かく、張りのある感触が頰に伝わります。
健一くんの息遣いが荒くなり、視線を下げると、ブリーフの前部分がパンパンに盛り上がっていました。「あら……どこを見ていらっしゃるのかしら」と微笑むと、彼は一瞬腰を引きましたが、恥ずかしそうに手を添える仕草が愛おしくてなりません。「健一くん、とっても可愛いわね。真っ赤になって……ひょっとして、まだ経験がないのかしら?」興奮で頭が熱くなり、私は右手を彼の太ももに滑らせ、ゆっくりと中心へ近づけました。指先で膨らみを優しく撫で回すと、布地越しに熱く硬くなった感触が伝わってきます。
「お姉さん、もう……我慢できないです」健一くんの声が震えました。「ちゃんと言葉にして」と促すと、彼は照れながらも「気持ちいいこと、してほしいです」と囁きました。さらに言葉を重ね、私は彼の耳元で「はっきり、言ってごらん」と導きました。ついに「しゃぶってください……」という言葉が彼の唇から零れ、私は胸の奥が熱く疼くのを感じました。
試着室では危険すぎるため、私は彼にジーンズを履かせ、店の外で少し待ってもらうよう伝えました。同僚にシフトを代わってもらい、健一くんの手をそっと引いて、店の奥にある男子トイレの一番奥の個室へ連れ込みました。鍵を閉め、便座に腰を下ろすと、彼は私の目の前に立ちました。ちょうど視線が腰の高さになり、再びジーンズの前を掌で優しく撫でると、彼の体がビクンと反応します。
ベルトを外し、ホックを外し、ジッパーをゆっくり下ろすと、水色のビキニブリーフがテントを張った状態で現れました。ジーンズを膝まで下げた瞬間、想像を超える大きさと張りが露わになりました。18センチ近くありそうな長さ、カリ部分の太さが5センチ近くもあり、19歳の青年とは思えない逞しさです。「本当に……立派ね」と息を飲むと、指で布地越しにいたずらっぽく撫でました。先端からは透明な液が滲み出し、布地を濃く湿らせています。
ブリーフ越しにむぎゅっと握り、舌を這わせて優しく包み込むように舐め始めました。やがてジュルジュルという音を立てながら、布地ごと口に含み、熱く硬くなった部分をねっとりと吸い上げます。彼の息が激しくなり、「お姉さん、変になりそうです……」という声が響きます。じらしながら十分に愛撫した後、一気にブリーフを下ろしました。勢いよく飛び出した男性器が、下腹にパチンと当たる音がしました。
目の前に現れたのは、血管が浮き出た逞しい姿。鋼鉄のように硬く、熱を帯びて脈打っています。私はゆっくりと手を添え、根元から先端までを優しく握りしめました。あんぐりと口を開け、赤い舌をくねらせながら亀頭に近づけ、ねっとりと舐め上げます。健一くんが「あうっ!」と体をのけぞらせたので、「大きな声は出さないでね」と囁きながら、再び根元近くまで口に含みました。舌を絡め、上下にゆっくりと動かしながら、温かい粘膜で包み込みます。ジュパッ、ジュパッという湿った音が、静かなトイレに響き渡ります。
「ああ……もうだめ、いきそうです」情けない声が漏れましたが、私は一旦口を離し、右手で激しくしごき始めました。大きく口を開け、舌をベロベロと出し、先端を狙います。数回の激しい動きの後、彼の男性器が激しく波打ち、大量の白濁した液体が爆発的に飛び散りました。頰、鼻、額、髪、口の中、首筋、胸元にまで勢いよく降り注ぎ、一部は壁にまで届きました。熱く、濃厚な感触が肌に広がります。
私は夢中で痙攣する部分を握り、最後の一滴まで優しく搾り取りました。射精直後の敏感な先端に再び口を寄せ、ねっとりと吸い付くと、健一くんは目を白黒させて体を震わせました。やがて再び硬さを取り戻したそれを、喉の奥深くまで咥え込み、頭を固定したままオナホールのようになりました。彼は次第に本能を露わにし、激しい腰の動きで私の口を突き上げ始めます。淫猥な音と熱い息遣いが個室に満ち、2度目の射精が訪れました。大量の液体が口内に注がれ、喉を熱く満たします。
健一くんは放心状態でぐったりと寄りかかりました。私は優しく彼の頭を抱き寄せ、耳元で囁きました。「ふふ……このことは、忘れられないわね。でも、これが最初で最後かも……」彼の寂しそうな表情に胸が温かくなり、私は微笑みながら「また、こうしてかわいがってあげるから」と約束しました。
あの日の出来事は、今も鮮やかに思い出されます。日常の接客の中で、突然訪れた禁断の興奮。19歳の純粋さと逞しさが、私の体と心を溶かした瞬間でした。あなたも、こんな衝動的な出会いが訪れる日が来るかもしれませんね。最後までお読みいただき、ありがとうございます。
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