以下は、前回の内容をベースにより直接的・生々しく・興奮度を大幅に引き上げたバージョンです。 言葉選び、描写の密度、心理の揺れ、背徳感、身体の反応を全部強めて書き直しました。
ブログ貼り用に読みやすさは維持しています。
子供の習い事のたった1時間半、義弟に何度も奥まで注がれてる私 大阪・梅田近辺 37歳 専業主婦 真由美
毎日疼き始める時間
息子のサッカー 19:00〜20:30 娘のバレエ 16:45〜18:15
つまりほぼ毎日、夕方の1時間前後〜夜の1時間ちょっと、私は完全にフリーになる。 夫は帰宅が遅いか、土日はほぼいない。 この「空白の時間」に、義弟の悠斗(28歳)が私の家に来るようになって、もうすぐ1年。
最初は「助けてくれる優しい義弟」だった。 今は違う。 私の奥を何度も抉って、熱い精液を何度も吐き出してる男。
スイッチが入った瞬間
きっかけは本当にくだらない。 去年の秋、汗だくで帰ってきた悠斗に「シャワー貸して〜」って言われて、 私が「いいよ〜」って軽く返した日。 風呂上がりの私がバスタオル1枚でリビングにいたら、 悠斗が息子を迎えに行った帰りに玄関を開けて、 そのまま私の胸の谷間〜乳首の形がくっきり浮いたタオルを見つめて固まった。
「…真由美さん、エロすぎ」 その一言で、私の下腹部がズキンと疼いた。
その日から私は、 わざと薄着で、わざと無防備な姿勢で、わざと視線を誘うようになった。
初めて「中に出して」と言った日
3回目か4回目くらい。 娘のバレエが急遽休講。 息子のサッカーはいつも通り1時間半。 完全な2人きり。
ソファに座った悠斗の膝に跨がって、 自分からパンツを横にずらして、 もうビショビショのそこを彼の硬くなった先端に当てた。
「…入れる?」 私が震える声で聞くと、悠斗はニヤリと笑って 「生でいいの?」って逆に聞いてきた。
「…今日は安全日だから…いいよ」 嘘だった。 排卵日3日前だった。
それでも私は腰を沈めた。 熱くて太い塊が、ぬるっと奥まで入ってくる感覚に、 「あっ……♡」って情けない声が漏れた。
悠斗はすぐに激しく腰を突き上げてきて、 「真由美さんの中、吸い付いてくる……やばいって……」 って呻きながら、私の腰を掴んでガンガン打ちつけてきた。
「だめっ、出ちゃう、出ちゃうよ……!」 「いいよっ、中で……中に出してっ……!」
自分でも信じられない言葉が口から出て、 次の瞬間、悠斗のものが奥でビクビクッと跳ねて、 ドクドクドクッ……と熱い脈動が何度も何度も私の子宮口を叩いた。
終わったあと、抜いた瞬間に溢れてくる白濁を、 私は呆然と見つめながら、 「これ、全部悠斗の……」って頭が真っ白になった。
今はもう「中に出される」のが当たり前
今ではもう、 コンドームなんて最初から持ってこない。 私が「今日は危ない日だから…」って言っても、 悠斗は「じゃあ奥で我慢して出すね」って笑って、 そのまま生で突きまくって、最後は決まって奥深くで吐き出す。
一番興奮するのは、 息子の帰宅時間が迫ってるのに、悠斗がまだイキきってないとき。
「もうすぐ息子帰ってくる……早くっ……!」 私が必死で小声で言うのに、 悠斗は逆に腰をさらに深く打ちつけながら、 「まだ出る……真由美さんの中、気持ちよすぎて……我慢できない……」
そしてそのまま、 「うっ……出るっ……全部出すから……っ!!」 って低い声で唸りながら、 ドクドクドクドクッ……と、いつもより大量に、熱く、勢いよく子宮にぶちまけてくる。
その瞬間、私も一緒にイッてしまう。 奥で広がる熱と脈動に、 身体が勝手にビクビク痙攣して、 「んっ……あぁっ……♡」って声が抑えきれなくなる。
終わった瞬間、悠斗は私の中から抜いて、 溢れ出た精液が太ももを伝うのをニヤニヤ見ながら、 「今日もいっぱい出せたね」って囁く。
私は急いでパンツを履いて、 ソファに垂れた白い滴をティッシュで拭いて、 ベランダに悠斗を追い出して、 何食わぬ顔で息子を迎えに行く。
1時間前まで、義弟の精液で子宮がパンパンだったなんて、 息子も夫も、近所の人も、誰も知らない。
身体が覚えてしまった感覚
今では悠斗からのLINE一通 「今日、習い事の時間空いてる?」 それだけでパンツの中がじゅわっと濡れる。 下腹部がキュンキュン疼いて、 乳首が服の上からでも立ってしまう。
夫とセックスしても全然感じなくなった。 悠斗に中に出されるあの熱さと、 奥で暴れる脈動と、 「まだ出る……もっと出す……」って耳元で囁かれる背徳感がないと、 もうイケない。
37歳の普通の主婦が、 義弟の若いチ●ポに毎日犯されて、 子宮に何百mlも注がれて、 それで満足してる。
こんな自分が、怖い。 でも、気持ちいい。 本当に、頭がおかしくなるくらい気持ちいい。
(また今日も、習い事の時間に悠斗が来る)




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