美女7人レズパーティー 生々しい乱交体験談

先日、私は親しいレズビアンの友人から突然の誘いを受けました。
「エステを3店舗経営する女性社長さんの自宅で、女性だけのプライベートパーティーがあるんだけど…来ない?」
その社長さんはまだ30代前半。独身で、自身も一流のエステティシャンとして活躍する美しさの持ち主です。噂では、彼女も同じ嗜好を持つ女性だと聞いていましたが、まさか実際にその場に呼ばれるとは思っていませんでした。
好奇心と少しの緊張を抱きながら、友人と二人で指定された高級マンションへ向かいました。
玄関を開けると、すでに社長さんと二人のお客様が迎えてくれました。
全員、衣服を一切まとわず、素肌をさらしたまま。
柔らかな照明の下で、滑らかな肌が美しく輝いています。
社長さんは優しい笑顔で私たちに声をかけました。
「いらっしゃい。さあ、あなたたちも脱いでリラックスしてね」
促されるまま、私と友人も素早く服を脱ぎ捨てました。
5人の裸身が並ぶ光景は、どこか非日常的で、胸が高鳴ります。
キッチンへ移動し、社長さんが用意してくれたピザや軽食を運びながら、準備を手伝います。
全裸の女性たちが食器を並べ、グラスに飲み物を注ぐ様子は、まるで秘密の儀式のよう。
笑い声が自然と漏れ、緊張が少しずつ溶けていきました。
ほどなくして、残りの二人組も到着。全員で7人になりました。
遅れてきたお客様は20代前半の清楚な雰囲気の方で、そのレズビアンのお友達はなんと18歳。
まだ初々しい肌の輝きに、部屋全体が一瞬、甘い空気に包まれました。
主婦のお客様(30代半ば)が、からかうように言います。
「若い子の肌って、本当にきれいね…うらやましいわ」
食事をしながら、簡単な自己紹介を交わしました。
ワイングラスを傾け、互いの視線が絡み合うたび、期待感が静かに高まっていきます。
食事が終わると、みんなで「王様ゲーム」を始めました。
最初は軽いキスや頰への触れ合いだけ。
しかし、回を重ねるごとにルールは大胆になっていきます。
胸の先端を優しく舌でなぞる命令、太ももを指で愛撫する指示…。
空気が徐々に熱を帯び、息遣いが荒くなっていきました。
そして、ゲームの流れが完全に崩れた瞬間が訪れました。
主婦のお客様が、18歳の子の秘部に顔を埋めたいと突然宣言し、彼女に優しく覆いかぶさったのです。
「もう我慢できない…」
その言葉を合図に、部屋は一気に乱れ始めました。
社長さんは一瞬、席を立ち、奥の部屋から大きな箱を持って戻ってきました。
中から取り出したのは、さまざまなサイズのペニスバンド。
「これ、全部ちゃんと清潔にしてあるわ。好きなのを使って、みんなで楽しんで」
その瞬間、7人の女性たちの瞳が輝きました。
私は18歳の子の滑らかな肌に魅了され、彼女の脚の間に顔を近づけました。
柔らかな花弁を舌で丁寧に開き、溢れ出す甘く温かい蜜を味わうように何度も舐め上げます。
彼女の体が小さく震え、喉の奥から甘く湿った吐息が漏れ、太ももが私の頰を挟んで痙攣します。
四つん這いになった私の後ろから、別の女性がペニスバンドを優しく押し当て、ゆっくりと熱く硬い先端を私の内壁に沈めてきました。
ぬるぬるとした蜜が溢れ、奥まで一気に満たされる感覚に、背中を激しい電流のような快感が駆け抜け、私の腰が無意識に揺れます。
挿入されるたび、湿った音が部屋に響き、熱い摩擦が私の最も敏感な部分を擦り上げ、頭の中が白く染まっていきました。
友人は別の女性と絡み合い、互いの秘部を貪るように69の体位で愛し合っていました。
舌が激しく動き、滴る蜜をすすり上げる音がはっきりと聞こえます。
社長さんと主婦のお客様は、長年の親しさを感じさせる深いキスを交わし、互いの体を貪欲に求め合います。
社長さんが主婦さんの背後からペニスバンドを挿入し、リズミカルに腰を動かす姿は圧巻でした。
しかし、社長さんはさらに一歩踏み込みました。
「あなたは本当はこっちの穴が好きよね…」
そう囁きながら、滑らかなローションを塗ったペニスバンドを、主婦さんの後ろの窄まりにゆっくりと押し広げて沈めていきます。
主婦さんは恍惚とした表情で受け入れ、
「そう…主人にはここを触ってもらえなくて、ずっと寂しかったの…」
と声を震わせながら、背を深く反らせ、窄まりがペニスバンドをきつく締め付ける様子がはっきりと見えました。
部屋にいる全員が初めて目にするアナルへの愛撫に、息を飲みながら見入ります。
そのうち、私たちも加わり、主婦さんを優しく囲みました。
胸の先端を舌で強く転がし、唇を重ねて唾液を絡め、秘部に指を滑らせて蜜を掻き回しながら、彼女を快楽の渦に包み込みます。
「こっちの穴も寂しそう…」
そんな言葉とともに、別のペニスバンドが優しく挿入され、主婦さんの体は激しく波打ち、喉から絞り出すような甘い喘ぎが連続して溢れ出しました。
その後、7人は完全に境界を失い、絡み合うように愛し合いました。
湿った肉体がぶつかり合う音、滴る蜜が床に落ちる音、甘く切ない喘ぎ声が、広いリビングに響き渡ります。
誰かの指が私の胸を強く揉みしだき、乳首を爪で優しく引っ掻きながら捏ね回し、別の舌が私の秘部を激しく刺激して蜜を掻き出します。
私は18歳の子の柔らかなお尻を抱き寄せ、指を二本同時に奥まで沈めながら舌で花弁を激しく吸い上げ、彼女を何度も頂点へ導きました。
彼女の内壁が私の指を痙攣させて締め付け、熱い蜜が溢れて私の手首を伝う感覚に、興奮がさらに高まります。
社長さんは主婦さんを優しく抱きながら、他の女性たちにもペニスバンドを差し出し、皆で共有するように促します。
体液にまみれた肌が滑り、互いの息が混じり合い、部屋全体が甘く重い匂いに満たされていきました。
時間はあっという間に過ぎ、みんなが息を切らし、汗と愛液にまみれてぐったりと横たわるまで、快楽は続きました。
少し落ち着いた頃、軽いおしゃべりをしながら余韻に浸ります。
主婦さんには家族の時間制限があったため、残念ながらここでお開きとなりました。
車で帰る道中、友人と私は興奮冷めやらぬ様子で先ほどの夜を振り返りました。
「あのペニスバンド…本当に欲しくなるよね」
「今度、二人で一緒に買おうか」
あの夜の記憶は、今も私の体に鮮やかに残っています。
30代女性社長が切り開いた、女性だけの秘密の世界。
肌と肌、心と心が溶け合うような、濃密で優しい時間。
またいつか、あのマンションの扉を叩く日が来ることを、心のどこかで楽しみにしています。
(終わり)

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