筋肉トレーナーに悶える熟女の夜

筋肉トレーナーNTR 従順な彼女がマッチョ好みのバキバキ筋肉ボディーに改造されガン突き肉食チ○ポでイキまくるメスになってしまった話。 竹内有紀



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私は、香織、42歳、東京都在住の主婦です。夫とは長年セックスレスで、日々のストレスを発散させるために近所のジムに通い始めたんです。最初はただの運動だったけど、そこでの出会いが私の人生を一変させました。
ジムに通い始めて3ヶ月ほど経ったある夕方、私はいつものようにウェイトトレーニングエリアで汗を流していました。私の担当トレーナー、拓也くんは28歳の若くて筋肉質のイケメン。身長180cm近くあって、胸板が厚く、腕の筋肉がTシャツ越しに浮き出ていて、見るだけでドキドキするんです。彼はいつも優しく指導してくれるけど、時々目が合うと、熱い視線を感じて…。私は熟女だけど、まだ体型は崩れてなくて、ジムウェアのレギンスがピッタリ張り付く私のヒップを、彼がチラチラ見てるのに気づいてました。
その日、トレーニングが終わってロッカールームに向かう途中、拓也くんに声をかけられたんです。「香織さん、今日のフォーム良かったですよ。シャワー室が空いてるうちにどうぞ」って。ジムは混んでて、シャワー室は個室タイプで男女共用だけど、鍵がかかるからプライベート感があるんです。私は疲れ切ってて、汗まみれの体を早く洗いたくて、頷きました。でも、シャワー室に入ったら、拓也くんが後から入ってきて、ドアを閉めたんです。「え、待って…」って慌てたけど、彼はニヤリと笑って、「香織さん、僕の特別レッスン、受けてみませんか?」って。
心臓がバクバク鳴って、拒否する言葉が出てこなかった。拓也くんの筋肉質な体が近づいてきて、シャツを脱いだら、完璧なシックスパックと広背筋が露わに。私の胸に手を当ててきて、キスされた瞬間、抵抗なんて吹き飛んだんです。唇が熱くて、舌が絡みつく感触がたまらなくて、すぐに体が熱くなってしまいました。彼の大きな手が私のジムウェアを剥ぎ取り、ブラを外すと、乳房を優しく揉みしだいて。私の乳首はもう固く尖ってて、拓也くんが舌で転がすと、ビクビクッと体が反応しちゃう。「香織さん、こんなに敏感なんですね…」って囁かれて、恥ずかしいのに興奮が止まらない。
シャワーのお湯を弱く出して、濡れた床で彼に抱き上げられたんです。筋肉質の腕に支えられて、壁に押し付けられながら、脚を広げられて。拓也くんの指が私の秘部を探り、クリトリスを優しく撫で回すと、すぐに蜜が溢れ出して。リアリティを言うと、ジムのシャワー室って狭いから、体が密着せざるを得なくて、それが余計にエロいんです。お湯の音が周囲の騒音を紛らわせてくれて、誰かに聞かれるかもっていうスリルが加わって…。
彼のズボンを下ろしたら、勃起したペニスが飛び出してきて、太くて長くて、血管が浮き出てるのを見て、息を飲んだ。拓也くんが私を抱き上げて、騎乗位の体勢に導いてくれたんです。私の腰を掴んで、ゆっくりと彼の硬いモノを挿入されて…ああ、久しぶりの感覚に、思わず声を上げちゃった。根元まで入ると、子宮がキュンって締まって、彼の筋肉質な体にしがみついて腰を振りました。
「香織さん、もっと激しく…」って彼が下から突き上げてくるんです。私の乳房が揺れて、シャワーのお湯が体を滑り落ちて、肌がヌルヌルして摩擦が最高。騎乗位で彼の胸筋に手を置いて、上下に動くたび、Gスポットに当たってイキそうになる。何度も角度を変えて、深く浅く、彼のペニスが私の中を掻き回す。1回目はすぐにイッちゃって、体が痙攣して、彼の肩に爪を立てた。でも止まらなくて、拓也くんが私の腰を固定して、猛烈にピストン。2回目、3回目と連続でイカされて、頭が真っ白になって、声が抑えきれなくて「イクッ、イクゥ!」って叫んじゃったんです。
リアリティとして、シャワー室の床は滑りやすいから、彼の筋肉が支えてくれないと危ないんですけど、それが逆に信頼感を生んで、もっと大胆になれた。汗とお湯と体液が混じって、匂いがエロくて…。最後は彼が私の耳元で「一緒に…」って囁いて、私の4回目の絶頂と同時に、彼も中で熱いものを放出。体が震えて、抱き合ったまま息を荒げてました。
それ以来、ジムに行くのが楽しみで仕方ないんです。でも、誰にもバレないように気をつけてる。夫には内緒の、最高の秘密です。

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