男友達とサシで飲んだ夜。 いつものノリでビールが進みすぎて、私が先にベロベロ。 気づいたら彼の唇に自分から吸いついてた。 お店を出てからは記憶がぼやけてて…… 次に目が覚めたら、ホテルのベッドの上。 足をM字に広げられて、熱い息がアソコに直撃してる。 「んっ……!?」 慌てて顔を上げたら、彼の舌がクリをねっとり転がしてて、ビクビクッて身体が跳ねた。
彼が顔を上げて、意地悪く笑う。 「自分から『キスして……もっと触って』ってせがんでたよ? すっごくエロい顔してた」
恥ずかしいのに、下半身がキュンって疼いて……もっと酔っていたいって思っちゃった。 「もうちょっと飲もうよ……」 って言ったら、彼がニヤニヤしながら冷蔵庫からチューハイを出してきて、ベッドの上でまた乾杯。 そのままエロい話がエスカレートして、 「オナニー見せてよ。自分で触ってるとこ、ちゃんと見せて」 って言われて、恥ずかしいけど指を這わせたら、もうぐちょぐちょ。 乳首をきつくつねりながらクリを擦ってたら、 「はぁ……んっ……見て……私、こんなに濡れてる……」 って自分から言っちゃってた。
彼の息が荒くなって、先走りが糸引いてるのが見えて。 横目でチラチラ見ながら指を速くしたら、 「んっ……イッちゃう……もうダメぇ……!!」 身体をビクンッて反らせた瞬間、彼がおちんちんをズブリと奥まで突き刺してきた。 「あぁぁっ……! 中が、うねってる……締め付けてくる……!」 腰をガンガン打ち付けてきて、イッたばかりで敏感なのに、 「こんなにビクビクしてるのに、まだ欲しいんだ? 淫乱だな、お前」
そのまま騎乗位にされて、私が腰を振る。 クリが擦れてたまらなくて、 「クリばっかりでイキそう……?」 って彼に言われて、 「クリでしかイケないの? エロい女なんだから、中でもイケなきゃダメだろ」 って仰向けにされて正常位。 腰をグイッと持ち上げられて、膣の上壁をゴリゴリ擦られて…… 「あっ、あっ、あぁっ……! そこ、すごい……擦れてるぅ……頭おかしくなる……!」 「奥はどうだ? ここ、好きだろ?」 両足を肩に担がれて、子宮口をガツガツ突かれて。 突かれるたびに電気がビリビリ走って、 「やっ……! 奥、ダメ……壊れちゃう……!」 って叫んでたら、 「壊れていいよ。俺のチンポでぐちゃぐちゃにしてやるから」
急に抜かれて、手マンでGスポットを激しくかき回されて…… 「いやぁぁぁぁ!! ダメ、出ちゃう……!」 潮をビシャビシャ吹かされて、シーツがびしょ濡れ。 「中がキュウキュウ締まってきてる……休憩したくなるだろ?(笑) でも、まだ我慢しろよ」 って彼が耳元で囁いてきて、嬉しくて身体が震えた。
また挿れられて、腰を振りながら 「私のマンコ、どう……? キツイ……?」 って聞いたら、 「ビラビラがはみ出してだらしない顔してるのに、吸い付いて離さない…… マジでエロいマンコだわ。こんなにヌルヌルで、俺のチンポに絡みついてくる…… お前、毎日こんなエロいこと考えてるんだろ?」
言葉に身体が勝手に締まって、 「はぁ……はぁ……もっと、言って……」 って自分からおねだりしちゃった。 彼も限界近くなって、腰の動きが細かくなって…… 「どこに出す? 言えよ」 「クリに……かけながら、チンポ擦り付けて……!」 2、3回激しく突かれて、クリに熱いのがドクドクかかった。 まだ少し出てるチンポの割れ目にクリを挟まれて上下されて、 「もう……ダメ……またイッちゃう……!」 ってたまらなくて、自分からヌルッと中に入れちゃった。 「あっ……まだ出てるのに……中に入れやがって……! 欲張りなマンコだな」 って言いながらも、彼が腰を振り続けて…… そのまま朝まで何度も何度も繋がっちゃった。
朝、酔いが完全に覚めたら「生でした……」って後悔したけど、 お酒飲むとこんなに淫乱で、言葉責めされると感じまくっちゃう自分に、 また興奮しちゃうんだよね(笑) 次誘われたら……絶対断れないかも。




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