田舎の夜、45歳パート主婦の禁断の情事 – 28歳若手社員との獣のような一夜
田舎の小さな町で、45歳のパート主婦として淡々とした日常をこなす私。子供はいなくて、夫との結婚生活は安定しているけど、情熱はもう枯れ果てていた。職場は地元の小さな工場で、毎日同じルーチン。昨夜の職場の飲み会は、そんな退屈な日々に火を点けた。ビールと焼酎が体を熱くし、みんなの笑い声が響く中、28歳の新入り社員、健太くんの視線が私を捉えていた。細マッチョの体、鋭い目つき。二次会でカラオケの話が出たけど、私は「もう帰るわ」と立ち上がった。すると彼が「送りますよ、先輩」と。暗い田舎道を車で走る間、軽い会話が次第に熱を帯びて。信号待ちで彼の手が私の太ももに触れ、「先輩、今日のワンピース、エロいですね」って。夫とは何年も淡白なセックスしかしてなくて、心臓が激しく鳴った。気づけばラブホテルのネオンが近づき、「少し休憩しませんか?」の言葉に、拒否できなかった。
部屋の扉が閉まると、獣の目覚め
ドアの鍵がかかる音が響くや否や、彼は私をベッドに叩きつけるように押し倒した。体重がのしかかり、息が詰まる。唇が強引に奪われ、舌が喉奥までねじ込まれる。荒々しいキス、歯がぶつかり、唾液が糸を引く。血の味さえ混じる激しさ。「シャワー…浴びたい…」喘ぐように訴えるけど、無視。首筋を獣のように噛みつき、耳に熱い息を吹きかけ「我慢できない、先輩の匂いがたまんないよ」って。体が震え、股間が熱く疼き始める。
彼の手がワンピースを乱暴にまくり上げ、ブラジャーを強引にずり上げる。飛び出した乳房に顔を埋め、むしゃぶりつく。乳輪を舌でべっとり舐め回し、乳首を真空みたいに吸い上げる。チュパチュパという卑猥な音が部屋に満ち、乳首が硬く尖る。歯で軽く噛まれ、甘い痛みが電流のように体を駆け巡る。腕をベッドに押さえつけられ、逃げられない。乳首を舌先で弾かれ、吸われては吐き出され、繰り返し。「あぁ…んっ…痛い…でも…」声が漏れ、腰が勝手に浮き上がる。下腹部に彼の股間が押しつけられ、ジーンズ越しに熱く腫れた肉棒の形と硬さが感じ取れる。脈打つ感触が、私の秘部をさらに濡らす。
剥ぎ取られ、指で蹂躙される秘部
ようやく乳首から口を離した彼は、上体を起こし、私のストッキングとパンティーを一気に引き裂くように脱がす。スカートが捲れ上がり、びっしょり濡れた割れ目が露わに。愛液が太ももまで滴り、恥ずかしくて顔を背ける。「先輩、こんなにグチョグチョじゃん。スケベだな」って嘲る声。指がクリトリスを直撃し、軽くつまんで転がす。ビクッと体が跳ねる。割れ目を人差し指でなぞり、蜜をすくい上げて中指と一緒に膣口に押し込む。クチュクチュと粘ついた音が響き、Gスポットをゴリゴリ擦る。「あっ…あぁん…ダメぇ…」悲鳴が上がる。指がピストンし始め、親指でクリを同時に刺激。体が痙攣し、あっという間に絶頂。「イッ…イクゥ!」蜜が噴き出し、シーツを濡らす。
「もう…入れてぇ…早く…」私は彼の首にしがみつき、懇願。夫との淡々としたセックスでは味わえない、獣のような渇望。自分で腰を浮かせ、秘部を彼の股間に押しつける。
巨大な肉棒の侵入、奥底を抉る衝撃
彼がズボンとボクサーパンツを脱ぎ捨てる。飛び出した肉棒は凶器みたい。太い幹に血管が浮き立ち、先端からカウパー液が滴る。長さは20cm以上、亀頭がカリ高で膨張。割れ目に先端をあてがわれ、ゆっくり押し込まれる。膣壁をメリメリと強引に広げ、奥まで埋没。「大きい…裂けちゃう…」呻く。頭が真っ白になり、息が止まる。
両脚を肩に担がれ、大きく開脚。いきなり一番奥をガンガン突き上げられる。パンパンという肉のぶつかる音、子宮口を叩く衝撃。夫のものとは比べ物にならない太さと硬さ、深さ。「あぁ…奥…当たる…」声にならない喘ぎ。いつも中イキしない私が、5分持たずに崩壊。「んんぅ…イク…イッちゃうぅ!」腰がガクガク暴れ、膣が肉棒を締めつける。全身が溶けるようなオーガズム、蜜が溢れ彼の陰嚢を濡らす。
私が息を整えるのを待って、彼は再び動き出す。今度はゆっくり、だが深く。肉棒を根元まで埋め、ゴリゴリと膣壁を擦り上げる。子宮口をグリグリ押しつぶす動き。「あん…あん…もっと…」私は脚を彼の腰に絡めつけ、貪欲に腰を押しつける。汗が滴り、肌がべっとり張りつく。肉棒が蜜でヌルヌル滑り、抜き差しごとにクチュクチュ音。
果てしない交尾、体位を変え何度も絶頂
バックに体位を変え、彼は私の尻肉を鷲掴み。後ろから肉棒をぶち込み、獣のように腰を打ちつける。尻が波打ち、胸が激しく揺れる。鏡に映る自分の顔、歪んだ表情と滴る汗。髪を掴まれ、頭を後ろに引き寄せられながら突かれる。「先輩のマンコ、締まって最高」って息づかい。正常位に戻り、キスしながらピストン。舌を絡め、クリを指で捏ね回されると連続イキ。潮が噴き出し、ベッドがびしょ濡れ。「またイク…止まらない…」体が痙攣を繰り返す。
騎乗位で私が上になり、彼の肉棒に跨がる。自ら腰を振り、奥を抉る。乳房を揉まれ、乳首を捻られながら。サイドポジションで横から突かれ、脚を絡めて密着。汗と愛液とカウパー液が混じり、部屋中が獣の匂いで満ちる。何度イッたか、数えきれない。ようやく時計を見たら夜中の2時半。カラオケの言い訳で夫に連絡してたけど、遅すぎて心臓が凍る。家までの道中、股間の熱い疼きと蜜の残り香を感じながら、言い訳を必死に考える。着いたら夫は熟睡中で、安堵。
でも、この獣のような快楽、完全に病みつき。田舎の静かな夜が、こんなに淫らで熱いなんて。次はいつ彼に犯される? 体が疼いて仕方ない。




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