東北混浴温泉で熟女が大学生3人と4P体験談

忘れられない東北温泉の一夜 ~星空の下で目覚めた、禁断の4P体験~

12年前に離婚し、旅行会社に勤めていた私は、当時40代半ば。おばさんと呼ばれる年齢になっても、心のどこかで女性としての輝きを失いたくなかった。

その年の秋、女友達のK子と二人で東北の秘湯へ温泉旅行に出かけた。日常を忘れるための贅沢な一泊。露天風呂付きの静かな宿を選び、到着した夜は期待に胸を膨らませていた。

夕食の席で、旅行の高揚感からつい日本酒を重ねた。K子はあっという間に酔い潰れ、部屋に戻るやいなや大きなイビキを立てて眠りこけてしまった。隣の布団で私も横になったが、その音があまりに大きくて眠れない。仕方なく、酔いを醒ますために一人で露天風呂へ向かった。

時刻は深夜2時。星空が驚くほど美しく、湯気がゆらゆらと立ち上る露天風呂は、まるで夢の世界だった。湯船に浸かり、温かなお湯に体を委ねると、ふっと意識が遠のいた。

そのとき、複数の男性の声が聞こえてきた。私は慌てて目を開けた。そこに現れたのは、大学生らしき3人の若い男性たち。がっしりとした体躯、スポーツマン特有の引き締まった肩幅と腕。ラグビー部だろうか、と直感した。彼らは笑顔で「こんばんは」と挨拶し、私から少し離れた場所に腰を下ろした。

後で知ったのだが、この宿は深夜0時を過ぎると混浴になるルールだった。私は出るにいられず、背中を向け、ただ彼らが去るのを待つしかなかった。

しかし、彼らは去らなかった。穏やかな声で「旅行ですか?」「地元の方ですか?」と話しかけてくる。無視もできず、短く答えるうちに、1人が私の出身地と同じだとわかり、会話が自然と弾んだ。色白の肌を「雪のように美しい」と褒められ、離婚以来誰にも触れられていなかった私は、年甲斐もなく胸が熱くなった。

彼らは誠実で、決して乱暴な雰囲気はなかった。3人ともタオルを腰に巻き、湯船の中でゆったりと話す姿に、私は次第に警戒を解いていった。

やがて、1人が遠慮がちにこう言った。 「失礼ですが……その美しい肌を、少しだけ触らせていただけませんか?」

子供の頃から自慢だった白い肌。誠実そうな彼らの瞳に、私はつい頷いてしまった。

3人がゆっくりと近づいてくる。湯気が立ち込める中、初めて間近に見た彼らの逞しい裸体に、私の体はすでに熱く反応していた。長い間、男性に触れられていなかった下半身が、疼くように湿り気を帯びていくのが自分でもわかった。秘められた部分が、熱いお湯とは別のぬめりを帯び、ゆっくりと蜜が溢れ出す感覚がはっきりと伝わってきた。

最初は優しく。二の腕、背中、太もも。3本の手が、私の肌を丁寧に撫でる。温かな指先が、湯の中で滑らかに動き、徐々に大胆さを増していく。背中をさすっていた手が腰に回り、優しく揉み込むように撫で上げ、太ももを撫でていた指が内側へ忍び寄り、敏感な付け根を何度も往復する。私は下を向いたまま、息を殺して耐えていたが、体は正直だった。乳首が硬く尖り、秘部が熱く収縮を繰り返す。

「思い出を、一緒に作りませんか?」

その言葉が、優しく耳元で囁かれた瞬間、私の理性は溶けた。

タオルが外され、6本の手が私の全身を包み込む。湯船の中で、胸の膨らみを両手で優しく揉みしだかれ、親指と人差し指で乳首を転がされ、軽く摘まれて引っ張られる。背後から抱きつくように腰を固定され、もう1人の指が太ももの内側を割り開き、秘められた割れ目をゆっくりと撫で上げる。熱い蜜が指先に絡みつき、ぬるぬるとした感触が湯の中で混じり合う。3本の指が交互に、入り口を優しく押し広げながら中へ沈み、奥の敏感な壁を指の腹で擦り上げる。Gスポットと呼ばれる一点を的確に刺激され、電流のような快感が背筋を駆け上がる。私は唇を噛み、声を抑えるのが精一杯だったが、喉の奥から小さな喘ぎが漏れていた。

彼らは私の反応を確かめながら、指を深く沈め、2本、3本と増やして優しく掻き回す。蜜がとろとろと溢れ、湯船の表面に白く薄く広がるのが自分でも感じられた。体が震え、膝ががくがくと崩れそうになる中、絶頂の波が一気に押し寄せ、私は湯の中で初めての痙攣を起こした。

「ここでは……生は無理です」と、かろうじて拒否の言葉を漏らすと、彼らは素直に頷き、「部屋に準備があります」と囁いた。

私は抵抗する気力を失っていた。3人に支えられるように露天風呂を上がり、深夜の廊下を抜けて彼らの部屋へ連れていかれた。体中が熱く火照り、足元がふらつくほどだった。

部屋に入るや否や、3人は私を大きな布団の上に横たわせた。1人が私の唇に深くキスをし、舌を絡めながら胸を口に含む。熱い舌先が乳首を転がし、軽く歯を立てて甘噛みする。もう1人が私の脚を大きく広げ、熱く硬くなった男性器を保護具で包んで、ゆっくりと私の奥深くへ沈めてきた。

「あ……っ」

初めての挿入に、久しぶりの圧迫感と充満感で頭の中が真っ白になった。彼は腰をゆっくりと動かし始め、奥の奥まで突き上げるたび、子宮口を直接叩くような衝撃が全身を貫く。2人目、3人目と代わる代わるに繋がれ、時には2人が同時に私の胸を揉みしだきながら乳首を吸い、もう1人が激しく腰を打ち付ける。蜜が溢れる音が部屋に響き、太ももを伝うほどの量が布団を濡らす。

仰向けにされ、脚を肩に担がれて深く突かれる。子宮が押し上げられる感覚がたまらず、私は腰を浮かせて応えた。うつ伏せにされ、後ろから激しく突き上げられるたび、尻肉を掴む逞しい手が私の白い肌を赤く染め、汗と蜜が混じり合う滑らかな摩擦が止まらない。座った状態で1人に跨がりながら、熱い男性器を奥まで飲み込み、もう1人のものを口に含む。舌を絡め、喉の奥まで受け入れながら、3人目の指が後ろの敏感な部分を同時に刺激する。

朝まで、休むことなく繰り返された。3人の逞しい体が、私の白い肌を隅々まで貪るように絡みつく。汗の匂い、熱い息遣い、肌と肌がぶつかる湿った音が部屋を満たす。絶頂の波は、何度も何度も私を飲み込み、体が激しく痙攣するたび、蜜が噴き出すように溢れた。私は自分がどれほど女として感じていたかを、初めて思い知った。

夜明け近く、彼らは私の下半身を優しく洗い、秘部の毛をすべて丁寧に剃り落とした。滑らかになったそこに、3人が交互に唇を寄せ、舌を這わせて最後の快楽を捧げてくれた。敏感な芽を優しく吸われ、指と舌で同時に愛撫され、私は再び激しい絶頂に達した。

朝の光が差し込む頃、私は部屋を後にした。体中が甘く疼き、足元がおぼつかないほどだった。下半身はまだ熱く湿り、歩くたびに蜜が内腿を伝う感覚が残っていた。

あれ以来、私は独身のまま。おばさんと呼ばれる年齢になった今でも、居酒屋で隣に座った若いスポーツマンたちの逞しい体を見ると、あの夜の記憶が蘇る。下半身が熱く湿り、胸の奥がざわつく。

心の中で、そっと囁いている。 「今夜も……誰か、私を連れて行ってくれないかしら」

あの東北の星空の下で起きた、忘れられない一夜。私は今も、あの快楽を求め続けている。

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