岡山女子大生の禁断レズ絶頂体験談

みく、22歳、岡山在住のエッチ体験談

こんにちは、岡山の賑やかな街中で一人暮らしをしているみくです。22歳の大学生で、学生時代から男女問わずモテてきました。でも、私の興味はいつも同性にしか向かないんです。なんとなく、自分に好意を持ってくれる女性の気配って、わかるんですよね。そんな私が、今月頭に結婚した友達のあかりのお母さん、ゆうこさんに惹かれちゃったんです。ゆうこさんは43歳で、母子家庭を切り盛りしてきた強い女性。広末涼子みたいな清楚で優しい雰囲気で、結婚式の時から彼女の視線にドキドキしてました。ゆうこさんの柔らかな視線が、私の胸をざわつかせて、夜に一人で体を触ってしまうほどでした。

先週の土曜日、結婚式の写真をアルバムにまとめて、ゆうこさんの家に届けに行きました。もちろん、狙ってましたよ。独り暮らしのゆうこさんが寂しがってるだろうなって。「ありがとう、みくちゃん。上がってよ~」って迎え入れてくれて、リビングでアルバムを見ながら結婚式の話やあかりのエピソードを共有。ゆうこさんの隣に自然と座って、写真を指さしながら顔を近づけました。「あ、この人は誰ですか?」って聞かれて、「どれですか~?」って言いながら、わざと体を寄せて。ゆうこさんの顔に自分の顔を近づけて、「あ~、これはあかりの友達のさきちゃんですかね」って囁くように。ゆうこさんの息が私の頰にかかり、甘い匂いが漂ってきて、体が熱くなりました。

ゆうこさんがこっちを向いた瞬間、唇を重ねました。びっくりした表情のゆうこさんから一度離れて、「ゆうこさん、可愛い…」って言ったら、「えっ…?」って戸惑ってる。でも、もう一度キスすると、目を閉じて舌を迎え入れてくれました。ゆうこさんの唇は柔らかくて温かくて、舌が絡み合う感触に唾液が混じって、ねっとりとした音が部屋に響きました。長いキスを何度も繰り返して、ゆうこさんの息が熱く乱れて、目がとろんとしてるのを見て、興奮が止まらなかったんです。ゆうこさんの舌が私の舌を優しく吸うように絡まって、体が震えちゃいました。でも、その日はそこでストップ。焦らして、次への期待を高めたくて。ゆうこさんの方からキスを求めてくるようになって、胸がキュンとなりました。下半身がじんわり湿って、家に帰って一人でクリトリスを触りながら、ゆうこさんの唇を思い出してイッちゃいました。

数日後、ゆうこさんから電話。「みくちゃん、キーケース落としてったみたいよ」。実はわざと置いてきたんです。「あ、探してたんです! 金曜日の夜に取りに行っていいですか?」って約束して、ワクワクしながら訪ねました。「よかった、なくしたかと思ってたわ~」って言いながら、ゆうこさんは少し胸元の開いたブラウスを着てて、狙ってるのが丸わかり。「先日はごめんなさい、急にキスしちゃって…失礼でした」って謝ると、「気にしないでいいのよ、みくちゃん可愛いし、少しドキドキしちゃったわ」って。そこから甘い空気が流れて、「本当ですか? じゃあ…もう一度キスしてもいいですか?」って顔を近づけました。

ゆうこさんが目を閉じて首に腕を回してきて、ねっとりとしたキス。舌が絡み合って、唾液の音が響く中、ゆうこさんの息が熱く漏れます。「はぁ…みくちゃん…」って囁かれて、私も体が熱くなって。「ゆうこさん、好きになっちゃったかも…胸元の開いた服で待っててくれたんですね」って言いながら、服の上から乳房を優しく揉み始めました。ゆうこさんの乳房は柔らかくて温かくて、指が沈み込む感触に興奮。シャツを脱がせてブラを外すと、ピンク色の乳首が硬く尖ってて…。唇を離して乳首にしゃぶりつくと、「あぁっ…みくちゃん…」って可愛い声が漏れます。舌先で乳首をチロチロ弾いて、強く吸い上げて甘く噛むと、ゆうこさんの体がビクビク震えて。左手でもう片方の乳房を揉みながら、右手はスカートの中に滑り込ませて、パンツの上から割れ目をなぞる。すでにぐっしょり濡れてて、パンツまで染みてるんです。「はぁ…あんっ…」ってゆうこさんの声が甘くなって、私も下半身が熱く疼いてきました。パンツを下げて直接おまんこを舐め始めると、クチュクチュという音が部屋に響いて。舌を丸めて中に入れて出し入れすると、「あぁん、あああっ~!」ってゆうこさんが体を硬直させてイッちゃいました。愛液が舌に絡みついて、甘酸っぱい味が広がって、私の興奮もピークに。

休ませずにクリトリスを舌で転がして、中を指でかき回すと、ゆうこさんは何度も絶頂を繰り返して。3回イカせた後、ゆうこさんが体勢を変えて上になり、キスしながら69の形に。お互いのおまんこを舐め合って、ゆうこさんの舌が私のクリをねっとり刺激すると、体が震えて一緒にイッちゃいました。ゆうこさんの愛液が私の顔に滴って、熱い息が混じり合う中、何度も絶頂を共有。朝まで、体を重ねて、ゆうこさんの体を味わい尽くしました。汗と愛液が混じって、部屋中に甘い匂いが広がって…。いつか、あかりも交えて3人でなんて、想像するだけで興奮しちゃいます。続きはまた書きますね!

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