私は大学1年生のさゆり、19歳です。 テニスサークルに入部して半年。毎週水曜の夜、近所の公園内テニスコートを借りて練習しています。あの夜は練習が長引き、片付けが終わったのは21時40分頃。ほとんどの部員が帰宅し、駐車場に残っていたのは4年生の先輩の黒いSUV一台だけでした。
先輩は26歳。身長185cmの長身で、肩幅が広く、テニスウェアの下に浮かぶ筋肉のラインがいつも目を奪う存在。入部初日から、私の視線は自然と先輩に吸い寄せられていました。
忘れ物に気づき、一人でコートへ引き返した瞬間
ラケットケースをベンチに置き忘れたことに気づき、私は一人で暗い道を戻りました。 駐車場の端、街灯の届かない暗がりに停まるSUVの窓が、わずかに開いているのが目に入ったのです。中から漏れる湿った音と、抑えきれない甘い吐息が夜の静寂を震わせていました。
足音を忍ばせて近づくと……助手席のシートが大きく倒され、30代後半のテニスサークルOGの人妻が、先輩の股間に顔を埋めていたのです。 彼女は白いテニススカートを腰までまくり上げ、パンティを膝までずり下げた状態。左手薬指の結婚指輪が、車内の薄暗い照明に冷たく光っていました。
最初はフェラから――生々しい唇と舌の奉仕
人妻の艶やかな唇が、先輩の太く血管が浮き出た陰茎を根元まで飲み込んでいました。 「じゅぽっ……じゅるるっ……」という粘つく音が、車内に響き渡ります。 彼女はゆっくりと頭を前後に動かし、唇を窄めてカリ首を締め付けながら、舌先で尿道口をチロチロと刺激。透明な先走り液を音を立ててすすり上げ、裏筋を平たい舌でねっとりと這わせるのです。
「んふっ……先輩のここ、熱くて……血管がビクビク脈打ってる……」 上目遣いに先輩を見つめ、喉の奥まで深く咥え込み「ぐぽっ、ぐぽっ」とリズミカルに喉を鳴らします。 唾液が糸を引き、先輩の濃い陰毛にべっとりと絡みつき、シートに黒い染みを広げていく。 先輩は低くうめきながら、片手で彼女の頭を優しく押さえていました。
「奥さん……そんなに激しく吸われたら、もう……」 人妻は一度口を離し、舌先で亀頭をぐるぐると円を描きながら、甘く囁きました。 「まだダメ……もっと気持ちよくしてあげたいの……旦那には絶対に内緒で、先輩だけの味にしたい……」
フェラから騎乗位へ移行――ぬるぬると沈み込む瞬間
彼女はゆっくり身体を起こし、先輩の唾液で光る陰茎を自分の秘部に導きました。 「んあぁっ……入ってくる……先輩の太いのが……子宮の奥まで……」 ぬるりと滑り込む感触に、人妻の喉から甘い喘ぎが漏れました。
両手を先輩の胸に置き、腰を前後にゆっくりと揺らし始めます。 「ぬちゅっ……ぬちゅぬちゅっ……」 秘肉が陰茎をきつく締め付け、愛液が溢れて結合部を泡立たせ、シートに滴り落ちる音が聞こえてきました。
上体を倒し、先輩の左の乳首に唇を寄せました。 舌先で乳首を円を描くように舐め回し、軽く歯を立てて甘噛み。 「ちゅっ……れろっ……れろれろっ……ここ、感じやすいんでしょう? 硬くなってる……」 同時に右の乳首にも舌を這わせ、強く吸い上げながら「ちゅぱっ、ちゅぱっ」と湿った音を立て続けます。
先輩は両手で彼女の腰を掴み、下から激しく突き上げ始めました。 人妻の腰使いが加速。上下に激しくピストンを繰り返すたび、尻肉が先輩の太ももに「パチン、パチン!」と大きな音を立てます。 愛液が飛び散り、先輩の陰毛をびしょ濡れにし、車内に甘酸っぱい女の匂いが充満していきました。
目撃する私の身体に走った熱――触れていないのに濡れていく
SUVの影に隠れて、私は息を殺していました。 それなのに、下腹部が熱く溶けるように疼き始め、ショーツのクロッチ部分が一瞬でぐっしょりと濡れていくのがわかりました。 ブラジャーの中で乳首が痛いほど尖り、クリトリスがズキズキと脈打つ。 人妻が先輩の乳首を交互にねっとり舐めながら、腰を円を描くようにグラインドさせる姿……クリトリスを陰茎の根元に擦りつけ「んあっ……そこ……もっと擦って……!」と喘ぐ声に、私の内腿は震えました。
クライマックス――中出しを懇願する人妻の絶頂
先輩の腰が跳ね上がり、奥深くを何度も突き上げます。 人妻の身体がビクビクと痙攣し、秘部が陰茎を締め付けるのがはっきりと見えました。 「先輩……もうダメ……出して……中に出して……! 旦那には絶対にバレないように……全部、子宮に注いで……!」
先輩が低く吼え、両手で彼女の腰を強く引き寄せました。 ドクッ、ドクドクッ……と熱い精液が最奥に叩き込まれる音が、想像できるほどでした。 溢れた白濁が結合部から逆流し、人妻の太ももを伝ってシートに落ちる様子まで鮮明に見えました。
彼女はゆっくり腰を動かし続け、先輩の乳首を優しく舌で掃除するように舐めながら、余韻に浸っていました。 二人は抱き合い、満足げな吐息だけが車内に残りました。
あの夜から消えない疼き
エンジンがかかり、SUVがゆっくりと駐車場を出て行った後、私はその場にしゃがみ込みました。 膝がガクガクして立っていられず、太ももを強く閉じても止まらない蜜がショーツを冷たく濡らしていました。 夜風がスカートをめくり上げるたび、興奮の余韻が全身を駆け巡ります。
それ以来、先輩と目が合うだけで、あの夜の光景が鮮やかに蘇ります。 OGの人妻が、結婚指輪を光らせながらフェラで奉仕し、先輩の乳首を舐め回しながら騎乗位で激しく腰を振り、幸せそうに中出しを受け入れる姿。 そして、それを見て自分自身があそこまで濡れてしまった事実。
サークルの練習中、先輩が笑顔で声をかけてくるたび、私は平静を装いながら、下着の中でまた熱く疼く身体を感じています。
読んでくださった皆様へ
この体験談は、私だけの秘密でした。 同じような衝撃を受けた夜がある方、遠慮なくコメントで共有してください。 私だけではないと知りたいのです。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。 もしこの話で少しでも興奮していただけたなら、幸いです。
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