夫の上司に半年間覗かれ…禁断の興奮に溺れた私の告白

夫の上司に半年間、毎日のように裸を覗かれ続けた…禁断の興奮に溺れた私の告白

私は夫と二人、古びた社宅の長屋に暮らしています。木々が鬱蒼と生い茂る物騒な場所で、夜になると外灯の光さえ届かないような暗闇が広がる。そんな環境が、すべてのはじまりでした。

最初は、ただの気配でした。 着替えの最中、窓の外にぼんやりと浮かぶ人影。明らかに男性のシルエットで、息を潜めてこちらを見つめている。カーテンを閉め忘れた隙を狙っているのか、それとも最初から計算ずくだったのか――私は声も出せずに、指先が震えるままブラウスを脱ぎ、スカートを落としました。 視線が肌に絡みつく感覚。胸の丸みが露わになると、乳首がぴんと硬く尖り、背筋を甘い電流が走ります。パンティを下ろす瞬間、下腹部がじんわりと熱を帯び、秘めた谷間が湿り気を帯びていくのが自分でもわかりました。「見られている…」という恐怖と、どこか甘い疼きが混じり合い、私は着替えをやめることができなかったのです。

風呂場はもっと危険でした。 裏手の古いガラス窓に、年季の入った柵が付いているだけ。隙間から夜の冷気が入り込み、同時に熱い視線が注がれます。湯気が立ち込める中、私はゆっくりと体を洗いました。泡を胸に滑らせ、乳房を優しく揉み上げるように手で包む。指先が乳首を転がすたび、甘い吐息が漏れます。 下半身に泡を流すとき、太ももを少し広げて秘部を露わにすると、窓の外で影が微かに動くのが見えました。視線がそこに集中している。熱い視線が直接触れるような錯覚に、私は思わず腰をくねらせました。指が自然と秘めた蕾に触れ、ぬるぬるとした蜜を掻き回す。湯船に浸かりながらも、胸の先端を摘まみ、腰を浮かせて彼の視線にすべてを晒し続けました。 「怖いのに…どうしてこんなに感じてしまうの?」 心の中で繰り返すのに、体は正直でした。絶頂が近づくたび、湯船の中で小さく波が立ち、私は唇を噛んで声を殺しました。

ある夜、無言電話がかかってきました。 「誰! 警察に電話しますよ!」と強く言い返すと、電話は切れました。 翌日、夫は上司から理不尽な怒りを浴び、大量の仕事を押しつけられました。 その上司――夫の直属の部長、独身の五十代。見るからに好色そうな体躯で、いつも脂ぎった笑みを浮かべる男でした。夫は昔、金銭で彼に助けられた過去があり、今も頭が上がらない。相談など、到底できる雰囲気ではありませんでした。

決定的な証拠は、軒下に隠したカメラに映っていました。 寝室の前をうろつく影。紛れもなく、あの部長の顔。 それ以来、彼の行動はエスカレートしました。 私の下着が盗まれ、代わりにレースの派手なランジェリーが宅配で届くようになりました。 「奥さんにはこれが似合うと思うよ」と、男らしい筆致で書かれたメモ。 黒いレースのブラと、ほとんど紐だけのショーツ。 試着した夜、私は鏡の前に立ちました。布地が肌に食い込み、胸の谷間を強調し、下半身の柔らかな曲線をほとんど隠さない。 「今夜も…見てるんでしょう?」 カーテンを半分開けたまま、私はベッドに腰を下ろしました。脚をゆっくり開き、指でレースをずらして秘部を露わに。 湿り気を帯びた花弁を優しく撫で、指を一本沈めると、甘い蜜が溢れ出します。 胸を揉みながら、腰を浮かせて彼の視線を誘うように動く。 体中が熱く溶けていく感覚。普段の夫との営みでは決して味わえない、背徳の快楽が私を飲み込んでいきました。

そして、夫が出張を告げた日。 「来週から二週間、他県に行くことになった」 その言葉を聞いた瞬間、私の胸に甘い予感が広がりました。 部長はそれを知っているはずです。 夫が出かけた夜、玄関のチャイムが鳴りました。 ドアを開けると、そこに立っていたのは――彼でした。 言葉は必要ありませんでした。 私は無言で彼を寝室へ導き、ベッドの上でゆっくりと服を脱ぎました。 「半年間、見てきた全部…今、触って」 彼の大きな手が私の胸を鷲掴みにし、乳首を強く吸い上げます。 舌が肌を這い、下腹部へ降りていく。 秘めた部分を唇で優しく割り、熱い舌先が敏感な蕾を転がすたび、私は背を弓なりに反らせて喘ぎました。 蜜が溢れ、彼の指が二本、三本と沈み込む。 激しく掻き回されるたび、腰が勝手に跳ね、甘い声が止まりません。 「もっと…見せて…全部、感じさせて」 私は自ら脚を大きく広げ、彼の視線と舌と指に身を委ねました。 体中が震え、波が何度も押し寄せ、私は初めての、圧倒的な絶頂に何度も達しました。

夫の出張中、彼は毎夜のようにやって来ました。 私はもう、怖がることも、拒むこともありませんでした。 ただ、半年間積み重ねてきた視線と、禁断の興奮が、私をここまで変えてしまったのです。 今でも、あの古びた社宅の窓の外に視線を感じるたび、体が熱くなります。 これは、私だけの、誰にも言えない秘密の体験談です。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。 もし同じような背徳の興奮を味わった方がいらっしゃったら、ぜひコメントで教えてくださいね。

体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!

これはマジでヤバいです…!
『禁止領域に潜伏』して撮った素人美女20人の本気オナニー映像が324分も収録!
油断した部屋の中で指を激しく動かし、ガチイキ・極限アクメ・潮吹きまで晒しまくる姿を、まるで自分が覗いているような超臨場感で堪能できます。
背徳の興奮が半端なく、こんなリアルな流出作品は滅多にない。絶対に買うべき一作です!!


DUGAで本物の興奮を!


エロ漫画読み放題!

コメント

タイトルとURLをコピーしました