こんにちは、神戸の港町近くで夫と小学生の子供と3人で暮らすれいかです。35歳の専業主婦で、PTAの役員を務めていますが、夫の42歳の仕事が忙しくて夜の生活はご無沙汰…。そんな私が、去年の秋に同じ役員の母親と経験した出来事が、今も体を熱く疼かせて忘れられないんです。思い出すだけで、乳首がビンビンに硬くなり、下半身がじんわり湿ってきて、夫の隣でこっそり指を滑らせて慰めちゃうほど…。理性では後悔してるのに、あの快楽が強すぎて、会合のたびに誘われて関係を続けてしまってる自分がいます。
きっかけは、PTAの秋の行事準備で、役員の母親たちの家に集まったこと。早苗さんという38歳のバツイチの女性の家で、子供を親元に預けていて一人暮らし。会合が終わった後、有志だけで軽くお酒を飲むことになって、私も子供を夫に任せてたから「少しだけ」って参加しました。お酒が弱いのに、雰囲気が楽しくて他の母親たちに勧められるままビールやワインを飲んじゃって、途中一人二人と帰っていき、最後には私と早苗さんだけに。片付けを手伝おうと立ち上がったら、ふらっとしてソファーに崩れ落ちちゃったんです。「いいのよ、れいかさん。少し休んでいきなさい」って優しい声で言われて、そのままうとうと…。お酒のせいで完全に寝落ちしてしまいました。
目が覚めた時、びっくりしたけど、気持ちよさが先に来て…。ソファーで横になってる私の唇に、早苗さんの柔らかい唇が重なって、舌が優しく絡みついてくるんです。甘い息遣いが混じって、胸元をブラウス越しにまさぐられ、ブラのホックを外されて直接乳首を指で転がされると、電気が走ったみたいに体がビクビク。夫とはご無沙汰だったから、拒否する言葉が出てこなくて。「え…早苗さん、何…?」って小さな声で言ったのに、彼女は微笑んで「いいのよ、れいかさん。私に任せて。まだ酔ってるみたいで、感じやすいわね」って。スカートを捲り上げられ、ショーツの中に手が滑り込んで、クリトリスを優しく弾かれると、愛液がじわっと溢れ出して、内ももを伝っちゃいました。「こんなこと、ダメ…」って拒否したつもりだけど、指が巧みに割れ目をなぞり、内側をかき回す動きが絶妙で、腰が勝手にくねって甘い吐息が漏れちゃったんです。
早苗さんの愛撫はどんどんエスカレートして、ショーツを脱がされて直接舌でクリトリスをちゅうちゅう吸われ、指でGスポットを刺激されると、クチュクチュという音が部屋に響いて、頭が真っ白に。2回、3回と絶頂に達して、体がビクビク痙攣するたび、彼女の「もっと感じて、れいかさん。可愛いわよ」って囁きに、恥ずかしいのに興奮が高まって。気がついたら、ベッドルームに移されて全裸にされ、早苗さんも裸で腰にペニスバンドを巻いてるんです。太いものが秘部を押し広げ、ゆっくり奥まで入ってきて、内壁を擦る摩擦に、体が震えて声が止まらなくなっちゃいました。彼女が腰を振るリズムが激しくなり、奥を突かれるたび、天国みたいな快楽が全身を駆け巡って、何度も絶頂に…。汗だくで抱き合って、最後は失神しちゃったんです。
目が覚めて恥ずかしくなって、急いで服を着てそそくさと帰りましたが、それ以来、会合のたびに早苗さんに誘われて関係を続けてしまってます。夫とのセックスは何倍も気持ちよくて、何度も絶頂を味わった後、必ず失神するくらい体が敏感に反応しちゃうんです。私って、そんなレズビアンの素質があったのかな…。夫にバレないか不安だけど、あの柔らかい肌の感触と、巧みな愛撫が忘れられなくて、欲求が抑えきれないんです。



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