夫の会社の倉庫で、25歳の部下に何度も壁ドン立位で犯される…35歳人妻の禁断体験談
はじめに:平凡な日常が崩壊した瞬間
私は理沙、35歳。夫は小さな物流会社の社長で、毎日遅くまで仕事に追われています。私も時々、会社の事務を手伝うだけの普通の主婦生活。でも、夫婦の夜の営みはもう何年もマンネリで、ほとんど触れ合わなくなっていました。体は渇望していたけど、そんな欲求を認めたくなくて、毎日を淡々と過ごしていたんです。そんなある日、夫が出張で不在の夕方。在庫確認のために会社の倉庫へ行ったのが、すべての始まりでした。
倉庫は会社の裏側、埃っぽくて薄暗い場所。積み重なった段ボールが迷路のように並び、足音が響くだけで少し不気味。でも、そこにいたのは夫の部下、25歳の拓也くん。入社2年目の彼は、いつも爽やかで、筋肉質の体がジーンズ越しにわかる好青年。作業を手伝ってくれると言われて、二人きりで在庫をチェックし始めたんです。最初は普通の会話だったけど、狭い通路で体が触れ合うたび、彼の熱い視線を感じて…。私の心臓が少し速くなったのを、覚えています。
予感の訪れ:抑えきれない視線と接近
「理沙さん、社長の奥さんなのに、こんな汚い倉庫で作業なんて大変ですね。でも、理沙さんのスカート姿、すごくセクシーですよ」拓也くんが急にそんな言葉を投げかけてきました。私は笑って「冗談よ、そんなこと言ったら夫に怒られるわ」とかわしたけど、彼の目が私の胸の谷間を舐め回すように這うのを感じて、体が熱くなったんです。35歳の私は、若い頃のハリを失いつつあるけど、Dカップの胸はまだ形がいい自負があった。夫とはもう半年以上セックスレスで、触れられた記憶すらない。無意識に、拓也くんの若い体臭が混じる倉庫の空気に、股間がじんわり湿るのを感じてしまいました。
作業中、彼はどんどん近づいてきて、段ボールを運ぶふりで私の腰に手を回すんです。「すみません、狭くて…」って言いながら、指がスカートの裾を軽く撫でる。偶然かと思ったけど、次の瞬間、私の腕を強く掴まれ、冷たいコンクリートの壁に押しつけられました。壁ドン。息が止まるほど近くで、彼の瞳が燃えるように。「理沙さん、僕、もう我慢できない。毎日、理沙さんのことを想像して、オナニーしてるんですよ。社長がいない今、チャンスだと思いませんか?」その言葉に、背筋がゾクゾク。抵抗しようとしたけど、25歳の力強い腕に抑え込まれて、動けない。心のどこかで、期待してしまっていたのかもしれません。
最初の侵入:壁に手をつかされ、後ろからの荒々しい突き上げ
「待って、拓也くん! これは不倫よ、夫の部下でしょ?」私は必死に囁いたけど、彼は私の体を素早く回し、壁に両手を突かせるポーズに強引に固定しました。後ろからスカートを一気にまくり上げ、パンストをビリビリと引き裂く音が倉庫に響く。冷たい空気が私の尻に触れ、恥ずかしさで顔が熱くなった。パンティーをずらされ、指が私の秘部に触れる。「理沙さん、もうこんなに濡れてる…僕の想像通り、エロい体ですね」彼の指が蜜を掻き回すように入り込み、クチュクチュという湿った音が聞こえて、膝が震えました。
そして、彼のズボンのチャックを下ろす音。硬く熱いモノが、私の尻に押しつけられる感触。ゴムなんて当然なし、生の先端が私の入り口を擦る。「声を抑えてくださいよ、理沙さん。誰かに聞かれたら、社長にバレちゃいます」そう言いながら、彼は腰を一気に押し進めました。ああ、後ろから立位で…壁ドン立位の激しさ。私の内壁を無理やり広げ、奥までズブズブと沈み込む。痛みが混じった快感で、爪を壁に立てて耐えるけど、声を抑えきれず「んっ…あっ…」と漏れてしまうんです。
彼のピストンは最初から容赦なくて、若い腰がパンパンと私の尻にぶつかる。肉が波打つ音、汗と蜜が混じった匂いが倉庫に充満。私の蜜壺は彼の太いモノを咥え込み、キュッと締め付けるたび、彼が「うっ、理沙さんのここ、吸い付いてくる…最高だ」と喘ぐんです。手が後ろから私の胸を鷲掴みにし、ブラをずらして乳首を指で摘まみ、捻るように刺激。乳首がビンビンに硬くなり、電流のような快感が下腹部に走る。「理沙さん、乳首こんなに勃ってる…感じまくってるんですね」って囁かれて、頭がぼんやり。私の蜜が太ももを伝い落ち、床にポタポタ滴るのが自分でもわかる。生々しい感触、夫のモノより太くて長い彼のものが、子宮口をゴツゴツ叩くたび、絶頂が近づいて…。
繰り返される陵辱:何度も、何度も、果てない絶頂の連鎖
一度目、彼は5分ほどで私の奥に熱い精液をドクドクと注ぎ込みました。生中出しの感触、粘つく液体が内壁を伝う生々しさで、体がビクビク痙攣。でも、彼の若い精力はそこで終わらず、すぐに二回目。私の体を段ボールに寄りかからせ、再び後ろから挿入。汗だくの体が密着し、彼の胸板が私の背中に張り付く。ピストンが速くなり、グチュグチュという淫らな音がエコーする倉庫。「理沙さん、二回目なのに、まだこんなに締まる…人妻の体、たまらない」彼の手が私のクリトリスを指で捏ね回し、同時刺激で私は声を抑えきれず「はあっ…いっ、いくっ!」と小さく叫んでイキました。私の愛液が噴き出し、彼のモノをびしょ濡れに。
三回目はもっと生々しく、彼は私の髪を掴んで頭を後ろに引き、首筋に歯を立てて噛みつくんです。痛みが甘い快感に変わり、獣のような行為に興奮が倍増。「もっと奥まで、突いて…」なんて、自分から腰を振ってしまう私。35歳の体が25歳の若い肉棒に支配され、子宮が疼く。汗と体液が混じり、倉庫の床に染みができるほど。四回目では、彼は私の足を広げて深く挿入し、Gスポットを執拗に擦る。私の内臓が揺さぶられるような激しさで、何度も連続イキ。蜜壺がヒクヒク収縮し、彼の精液と私の汁が混ざって白く泡立つんです。匂いが強くなり、吐息が熱く絡み合う。
五回目、最後のクライマックス。彼は私を抱き上げ、壁に押しつけながら全力で突き上げる。私の体が浮くほど強く、奥を叩くたび「ドチュッ、ドチュッ」という音。ついに彼が「うっ、出る…理沙さんの中、全部受け止めて!」と吼え、大量の精液をドピュドピュと噴射。私の子宮が熱く満たされ、溢れ出る液体が太ももを伝う感触。声を抑えきれず、喉から「ああっ…!」という叫びが漏れ、倉庫の闇に溶けました。終わった後、床に崩れ落ちる私。体中が精液と汗でべっとり、股間がジンジン疼く余韻。
余韻と後悔:抜け出せない背徳の記憶
拓也くんは満足げにズボンを上げ、「また社長が出張の時、倉庫で待ってますよ。理沙さんの体、忘れられない」って笑って去っていきました。あれから数ヶ月、夫にはバレていないけど、倉庫に行くたびにあの生々しい感触を思い出して、下着が濡れてしまうんです。35歳の人妻が、夫の部下に犯され、中出しされまくった禁断の体験。興奮と罪悪感が混じり、夜な夜な一人で体を慰めるようになりました。この話、読んであなたも熱くなった? きっと、同じような衝動を感じてるはず…。
あとがき:禁断の快楽の代償
こんな関係は危ないけど、あの日の生の感触は一生の宝物。もしあなたが人妻で、似た誘惑を感じたら…注意して。でも、この体験談で興奮してくれたら、嬉しいです。コメントで感想聞かせて!




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