36歳の主婦の千津江です。今日、娘の同級生のお父さんに抱かれました。お隣さんです。
よく立ち話しもしたりして好意を持っていました。
今度、コーヒーを飲みに行くよ・・・なんて冗談交じりで話をしていました。
家の主人とは正反対でとても優しい人です。
今朝、いつものように皆を送り出した後、家事を済ませました。暑くて汗がビッショリ。
シャワーを浴びて居間で一休みしていると玄関から人の声がしました。慌てました。
シャワーを浴びたばかりであったので下着も着けずに、おまけにミニのワンビースという姿でした。
まぁいいかと玄関に向かうと娘の同級生のお父さんが、学校の通知を持って立っていました。
あいさつを交わした後、
「今日は、休みなんですか?」
「久しぶりの休みですよ。みんな出かけてしまって一人でゆっくりできますよ。」
「あら、今日は私も休みなんですよ。上がってコーヒーでもいかがですか?」
そんなやりとりの後、リビングでコーヒーを飲むことになりました。
実は、今日は、普段行っているパートの仕事が休みでした。
さあ、困ったことにワンビースの下は裸です。
気づかれないように振る舞いましたが、ノーブラはわかってしまったのか、胸の部分に熱い視線を感じました。
テーブルを挟んで対座しているのでノーパンが気になりましたが、モジモジも出来ずに世間話しをしていました。
ふと、立ち上がると私の横に座り、耳元で「ワンビースの下は裸なの。」というのが早いか、大きくなりつつあるチンコを出して、私に握らせました。
もう主人のものとは比べものにならない位、大きなチンコです。
キスをされ、裸にされ、おっぱいを揉まれ、吸われ、口に入らないくらい大きくなったチンコをしゃぶらされました。
その後マンコも舐めてもらいました。大きなチンコが入ってくるときは体が裂けるかと思うほどでしたが、すぐに今までに味わったことのない快感に襲われました。
今思い出しても濡れてきます・・・。
自称「人妻の心の恋人」AV監督・高橋浩一が自分の奥さんの女友達を下心満載で自宅に泊める。2人きりで一夜を過ごす人妻の身に何もないワケが無く…。千佳36歳、結婚6年目、子供無し、寝具販売店勤務。高橋夫人から東京の高橋別宅を一晩借りて寛いでいた人妻だったが、そこに高橋監督が予定外の帰宅。お酒と手料理でもてなされ緊張も解れた人妻は夫の早漏の事など夫婦生活の不満を吐露。監督に口説かれダメダメ言いながらもキスを受け入れ、酔っているせいにして身体を許す。気持ちいいを連呼し男根で突かれると大声を上げて悶絶。事後の玩具責め、翌朝のSEXでも絶叫悶絶し欲求不満を解消。



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